冬休みが近づきまたクリスマスがやって来た。哲也の工場で二人でクリスマス
を迎え、食事を済ませた頃山下君がやって来る。「こんばんわ〜・・、邪魔する
よ。」「遅かったな、山下。」リビングに招きいれ、ビールを勧める。山下君も当た
り前の様に飲み始める。テレビを見たり、山下君が持ってきたDVDを見て、ギャ
グを飛ばして笑いあった。やがて僕は哲也に命令され、ランジェリー姿で二人に
ビールを注いだりつまみを運んだりしていた・・。

哲也だけじゃなく、山下君も側に行った時には僕の体を触り、僕の身を捩らせる。
やがて哲也は僕を這わせ、山下君の前でショーツをずらし、アナルを晒して嬲り
始める・・。

僕は大人しくされるがままになっている。哲也は僕のアナルを舐め、たっぷり
と唾液を付けて指を沈める。思わず体を仰け反らせてしまう・・。何本もの指が
入り中で蠢く頃には、暖房の効いた部屋で汗で体を光らせながら声を上げて
もがく僕がいた・・。

「おいおい、俺が居るのに何て事してんだよ。」そう言いながらも山下君も息を
呑んで哲也の行為を眺めている。「どうだ、この前よりも光が素直になってる
だろ?俺がここまで調教したんだぜ。」「いいよなぁ・・。こんなに男の言う事聞く
奴なんてそうはいないよな。光みたいに可愛くて何でも言う事聞くなら、その辺
の女なんかよりよっぽどいいよな・・。」「そう言うけど、ここまでするのに何年も
掛けてんだぜ。」嬉しそうに笑いながら僕の体を撫で回す。
哲也に硬くなった僕の物を嬲られ、山下君の視線に興奮していく・・。僕は哲也
の指から逃げ、床に跪きズボンの上からペニスに頬擦りをする・・。
「そう言えば山下はクリスマスのプレゼントは貰ったのか?」「あ?馬鹿にして
んか?女いねえのに誰がくれるってんだよ。親から貰って喜ぶ年でもねえだろ。」
「へへ、それもそうだな。」急に哲也は僕を抱き起こし、耳元で囁いた・・。
「て、哲也がいいって言うなら・・。でも・・、」「でもとか言うな。これは俺の命令だ。
じゃ、今日だけな、頼むぞいいな。」「・・・は、はい。」それからまた暫くは酒を飲み、
くだらない事を喋り、笑い会って過ごした・・。
「さ・・てと、そろそろ帰るかな・・。」「あ?ああ、もう帰るのか・・。」「じゃ光、哲也、
俺帰るわ。またな。」「待てよ。寒いから風呂入って暖まって行けよ。」「え・・、あ、
そう言えば家帰っても誰もいねえんだっけ。家の風呂沸かすのも面倒だから
入れさせて貰うかな。」山下君がバスルームに消えると僕も後を追った。不思議
そうな顔で眺める山下君の前で僕は黙って下着を脱ぎ始める。「え・・?お、おい
光、どうした?あ、俺をからかってんのか?」「ううん・・、違うよ。僕が哲也からの
クリスマスプレゼント・・。」「・・ど、どう言う事?」「今夜だけ僕を好きにしていいよ。」
山下君の喉が動いた。わざとポーズをつけて見せた。「マジ・・?」「うん・・。」
「じゃ、じゃあ一緒に風呂入るか?」「うん、僕が洗ってあげる・・・。」急に周りを
眺めてから小さな声で山下君が言った・・。「お、俺と一緒に入っちゃっていい
のか・・?」僕は笑いながら頷いた・・・。「そ、そうか・・。じゃ、入るかなっと・・。」
あっと言う間に裸になって、そそり立ったペニスを僕に見せながらバスルームへ
行く・・。
石鹸を泡立てて、彼の体に塗り、手で撫で回す様に洗って行く・・。硬くなった
ペニスを握り擦るように洗うと、呻き声を上げながら彼が僕に聞いた。「ちょ、ちょ
っと待ってくれよ。哲也にばれたらマズイだろ・・?」僕はそのままペニスを扱き
ながら言った・・。「ふふ、まだそんな事言ってる。だからぁ、哲也がね、山下君に
サービスしてやれって・・。」「え、そ、そうか・・。じゃ、光に触ってもいいのか・・?」
「ふふふっ、さっきだって触りまくってたじゃない・・。」「ぅ、あ、まあな・・。」片手で
ずっと彼のペニスを扱きながら、もう片方の手で体を洗う。
「じゃじゃあ、今度は俺が・・。」山下君が僕の体を洗い始める。彼のぎこちない
手付きに僕の物も硬くなっていき息が荒くなってくる・・。洗い終わり、シャワー
で石鹸を流し、浴槽の中で跪き股間に顔を埋める・・。

「うッ、ひ、光・・。」唇でペニスを扱き、舌を這わせる・・。彼の先走りの液を味わい
ながらフェラチオをする。「いい気持ちだ・・。いつもは男の光が女になって服従す
るみたいに俺のをしゃぶってる・・。しかもこんな真似しながら自分のまで硬くしや
がって。お前のそんな姿に凄く興奮しちまうんだ・・。」恥ずかしさと自分の興奮を
誤魔化すようにペニスに奉仕した・・。
「あ、ひ、光、出そうだ・・。」僕は顔を離し、手で扱きながら彼に聞いた。「どうする
・・?このまま出しちゃう・・?好きな所に出していいよ。胸でも、顔でも・・。それとも
飲んで上げようか?」「好きにしていいのか?そ、それなら俺のを飲んでくれよ。」
「いいよ・・。」僕はまたペニスを口に含んで顔を動かす。彼の呻き声と共にペニス
が膨れ上がり、男臭い精液を僕の口に吐き出した・・。
ドロリとした精液を飲み、ペニスに残った精液を啜った・・。ボンヤリとしている彼を
見ながら四つん這いになり、僕は自分の手でアナルを晒した・・。

「満足した・・?それともこっちもしてみる・・?」「え。・・・?」僕は彼の眼の前で、
自分の指でアナルを悪戯する・・。指を出し入れしながらゆっくりとお尻をくねら
せた。「ああ・・、してもいいんだよ・・。山下君のを入れて・・、気持ち良くさせて
あげる・・。」「う、ま、またしたくなっちまった。我慢出来ねえ、光、やらせてくれ。」
僕は彼のペニスを握りアナルにあてがう・・。
彼が腰に力を込めて僕の中にペニスを挿入してきた・・。「あぁぁ・・、山下君のも
大きくて気持ちイイ・・。」「ひ、光のもきつくて凄くいいよ・・。」彼のペニスの激しい
動きを受け止めながら、哲也に命令されて他の男とSEXをする事に僕はいつも
より昂ぶっていた・・。

やがて彼のペニスが引き抜かれ、僕のお尻から背中に熱い精液が振り撒かれた・・。
体を起こし彼のペニスに残った精液を口で舐め取り、シャワーで体を流してやり、
彼をバスルームから出した。
部屋の哲也に声をかけてバスルームに戻る。そしてすぐに哲也が入って来た。
「光・・、山下が喜んでたぞ・・。すっきりした顔してやがったぜ。」「はい・・、こんな
に沢山精液を・・。」僕はお尻を向け、精液まみれの体を哲也に見せた・・。「凄い
な、精液だらけじゃねえか。しょうがねえな、光、そこで四つん這いになれ。俺が
流してやるよ。」哲也にお尻を向けたまま床に這った。すぐに生暖かい液体が僕
の体に降り注いだ・・・。
「へへ、俺のションベンシャワーで綺麗にしてやる。」「ぁぁ・・・、」僕は片手で哲也
のオシッコを体になすり付けながら精液を流した・・。そして体を起こし、哲也に向き
直り、オシッコを胸に浴びる。「ああ・・、哲也、もっと掛けて、もっと僕を汚して・・・。」
そう言って哲也の腰にしがみ付き、まだ放尿を続けているペニスを口に含んでいった・・。

その後僕は待ちきれなくて、ベッドでアナルを晒して哲也のペニスをねだった・・。
「ああ・・早くお尻犯して・・。言い付け守って我慢したの・・。」「そうか・・。じゃ、
褒美に止めてって言うまで責めてやるぜ。」

アナルにペニスが触れ、ズブリと音を立てそうな勢いで中に入って来た。「ああ
あぉぉ・・。ああーッ!」こうして哲也の責めが始まり、僕の至福の時がやってくる・・。
激しくアナルを犯され、僕の物は焦らすようにそっと弄り回す・・。そしてアナルを
犯されながら僕の物は痛い程に硬くなっていき涎の様に汁を零す・・。

やがて絶頂の時が訪れ僕の体は精液に塗れる・・。体に振り掛けられた精液に
ウットリとする僕の前で哲也はまだ硬いままのペニスを扱いて見せた。

今夜も気が狂うかと思う程絶頂に追い遣られるのだろう・・。だが僕は哲也に抱き
つかれると全てを忘れ、幸せな気分に包まれていった・・・。
を迎え、食事を済ませた頃山下君がやって来る。「こんばんわ〜・・、邪魔する
よ。」「遅かったな、山下。」リビングに招きいれ、ビールを勧める。山下君も当た
り前の様に飲み始める。テレビを見たり、山下君が持ってきたDVDを見て、ギャ
グを飛ばして笑いあった。やがて僕は哲也に命令され、ランジェリー姿で二人に
ビールを注いだりつまみを運んだりしていた・・。

哲也だけじゃなく、山下君も側に行った時には僕の体を触り、僕の身を捩らせる。
やがて哲也は僕を這わせ、山下君の前でショーツをずらし、アナルを晒して嬲り
始める・・。

僕は大人しくされるがままになっている。哲也は僕のアナルを舐め、たっぷり
と唾液を付けて指を沈める。思わず体を仰け反らせてしまう・・。何本もの指が
入り中で蠢く頃には、暖房の効いた部屋で汗で体を光らせながら声を上げて
もがく僕がいた・・。

「おいおい、俺が居るのに何て事してんだよ。」そう言いながらも山下君も息を
呑んで哲也の行為を眺めている。「どうだ、この前よりも光が素直になってる
だろ?俺がここまで調教したんだぜ。」「いいよなぁ・・。こんなに男の言う事聞く
奴なんてそうはいないよな。光みたいに可愛くて何でも言う事聞くなら、その辺
の女なんかよりよっぽどいいよな・・。」「そう言うけど、ここまでするのに何年も
掛けてんだぜ。」嬉しそうに笑いながら僕の体を撫で回す。
哲也に硬くなった僕の物を嬲られ、山下君の視線に興奮していく・・。僕は哲也
の指から逃げ、床に跪きズボンの上からペニスに頬擦りをする・・。
「そう言えば山下はクリスマスのプレゼントは貰ったのか?」「あ?馬鹿にして
んか?女いねえのに誰がくれるってんだよ。親から貰って喜ぶ年でもねえだろ。」
「へへ、それもそうだな。」急に哲也は僕を抱き起こし、耳元で囁いた・・。
「て、哲也がいいって言うなら・・。でも・・、」「でもとか言うな。これは俺の命令だ。
じゃ、今日だけな、頼むぞいいな。」「・・・は、はい。」それからまた暫くは酒を飲み、
くだらない事を喋り、笑い会って過ごした・・。
「さ・・てと、そろそろ帰るかな・・。」「あ?ああ、もう帰るのか・・。」「じゃ光、哲也、
俺帰るわ。またな。」「待てよ。寒いから風呂入って暖まって行けよ。」「え・・、あ、
そう言えば家帰っても誰もいねえんだっけ。家の風呂沸かすのも面倒だから
入れさせて貰うかな。」山下君がバスルームに消えると僕も後を追った。不思議
そうな顔で眺める山下君の前で僕は黙って下着を脱ぎ始める。「え・・?お、おい
光、どうした?あ、俺をからかってんのか?」「ううん・・、違うよ。僕が哲也からの
クリスマスプレゼント・・。」「・・ど、どう言う事?」「今夜だけ僕を好きにしていいよ。」
山下君の喉が動いた。わざとポーズをつけて見せた。「マジ・・?」「うん・・。」
「じゃ、じゃあ一緒に風呂入るか?」「うん、僕が洗ってあげる・・・。」急に周りを
眺めてから小さな声で山下君が言った・・。「お、俺と一緒に入っちゃっていい
のか・・?」僕は笑いながら頷いた・・・。「そ、そうか・・。じゃ、入るかなっと・・。」
あっと言う間に裸になって、そそり立ったペニスを僕に見せながらバスルームへ
行く・・。
石鹸を泡立てて、彼の体に塗り、手で撫で回す様に洗って行く・・。硬くなった
ペニスを握り擦るように洗うと、呻き声を上げながら彼が僕に聞いた。「ちょ、ちょ
っと待ってくれよ。哲也にばれたらマズイだろ・・?」僕はそのままペニスを扱き
ながら言った・・。「ふふ、まだそんな事言ってる。だからぁ、哲也がね、山下君に
サービスしてやれって・・。」「え、そ、そうか・・。じゃ、光に触ってもいいのか・・?」
「ふふふっ、さっきだって触りまくってたじゃない・・。」「ぅ、あ、まあな・・。」片手で
ずっと彼のペニスを扱きながら、もう片方の手で体を洗う。
「じゃじゃあ、今度は俺が・・。」山下君が僕の体を洗い始める。彼のぎこちない
手付きに僕の物も硬くなっていき息が荒くなってくる・・。洗い終わり、シャワー
で石鹸を流し、浴槽の中で跪き股間に顔を埋める・・。

「うッ、ひ、光・・。」唇でペニスを扱き、舌を這わせる・・。彼の先走りの液を味わい
ながらフェラチオをする。「いい気持ちだ・・。いつもは男の光が女になって服従す
るみたいに俺のをしゃぶってる・・。しかもこんな真似しながら自分のまで硬くしや
がって。お前のそんな姿に凄く興奮しちまうんだ・・。」恥ずかしさと自分の興奮を
誤魔化すようにペニスに奉仕した・・。
「あ、ひ、光、出そうだ・・。」僕は顔を離し、手で扱きながら彼に聞いた。「どうする
・・?このまま出しちゃう・・?好きな所に出していいよ。胸でも、顔でも・・。それとも
飲んで上げようか?」「好きにしていいのか?そ、それなら俺のを飲んでくれよ。」
「いいよ・・。」僕はまたペニスを口に含んで顔を動かす。彼の呻き声と共にペニス
が膨れ上がり、男臭い精液を僕の口に吐き出した・・。
ドロリとした精液を飲み、ペニスに残った精液を啜った・・。ボンヤリとしている彼を
見ながら四つん這いになり、僕は自分の手でアナルを晒した・・。

「満足した・・?それともこっちもしてみる・・?」「え。・・・?」僕は彼の眼の前で、
自分の指でアナルを悪戯する・・。指を出し入れしながらゆっくりとお尻をくねら
せた。「ああ・・、してもいいんだよ・・。山下君のを入れて・・、気持ち良くさせて
あげる・・。」「う、ま、またしたくなっちまった。我慢出来ねえ、光、やらせてくれ。」
僕は彼のペニスを握りアナルにあてがう・・。
彼が腰に力を込めて僕の中にペニスを挿入してきた・・。「あぁぁ・・、山下君のも
大きくて気持ちイイ・・。」「ひ、光のもきつくて凄くいいよ・・。」彼のペニスの激しい
動きを受け止めながら、哲也に命令されて他の男とSEXをする事に僕はいつも
より昂ぶっていた・・。

やがて彼のペニスが引き抜かれ、僕のお尻から背中に熱い精液が振り撒かれた・・。
体を起こし彼のペニスに残った精液を口で舐め取り、シャワーで体を流してやり、
彼をバスルームから出した。
部屋の哲也に声をかけてバスルームに戻る。そしてすぐに哲也が入って来た。
「光・・、山下が喜んでたぞ・・。すっきりした顔してやがったぜ。」「はい・・、こんな
に沢山精液を・・。」僕はお尻を向け、精液まみれの体を哲也に見せた・・。「凄い
な、精液だらけじゃねえか。しょうがねえな、光、そこで四つん這いになれ。俺が
流してやるよ。」哲也にお尻を向けたまま床に這った。すぐに生暖かい液体が僕
の体に降り注いだ・・・。
「へへ、俺のションベンシャワーで綺麗にしてやる。」「ぁぁ・・・、」僕は片手で哲也
のオシッコを体になすり付けながら精液を流した・・。そして体を起こし、哲也に向き
直り、オシッコを胸に浴びる。「ああ・・、哲也、もっと掛けて、もっと僕を汚して・・・。」
そう言って哲也の腰にしがみ付き、まだ放尿を続けているペニスを口に含んでいった・・。

その後僕は待ちきれなくて、ベッドでアナルを晒して哲也のペニスをねだった・・。
「ああ・・早くお尻犯して・・。言い付け守って我慢したの・・。」「そうか・・。じゃ、
褒美に止めてって言うまで責めてやるぜ。」

アナルにペニスが触れ、ズブリと音を立てそうな勢いで中に入って来た。「ああ
あぉぉ・・。ああーッ!」こうして哲也の責めが始まり、僕の至福の時がやってくる・・。
激しくアナルを犯され、僕の物は焦らすようにそっと弄り回す・・。そしてアナルを
犯されながら僕の物は痛い程に硬くなっていき涎の様に汁を零す・・。

やがて絶頂の時が訪れ僕の体は精液に塗れる・・。体に振り掛けられた精液に
ウットリとする僕の前で哲也はまだ硬いままのペニスを扱いて見せた。

今夜も気が狂うかと思う程絶頂に追い遣られるのだろう・・。だが僕は哲也に抱き
つかれると全てを忘れ、幸せな気分に包まれていった・・・。
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