・・・・・新たな飼い主との生活・・・・・
都会は光が多い・・。
そこなら僕の様なニセモノの女であっても輝きを放つ事ができた・・。
ニューハーフパブのような店で働き、その後ヘルスで体を売ったりもした。感情
も無く、ただ金と欲望の為に抱かれる。ホテルで男の前で服を脱ぎ、僕の体に
欲望を滾らせる男達の相手をするのもそれはそれで悪い物ではなかった。

そんな頃ある男性と出会った。・・・懐かしい眼・・。全てを見透かしたような眼、
そして僕を嬲る事を想像して光る眼・・。胸の奥がざわついてしまった・・・。
気付いた時にはホテルの部屋で男性の前に跪きペニスに奉仕しながら犯して
下さいとねだる僕がいた・・。

「ああーッ!イヤ!イッちゃう、またイッちゃいそう・・。」「はは・・、感じやすい
んだな。いいよまた喜びの印を出して見せろよ・・。」僕は男性の愛撫とフェラ
チオで二度も絶頂に達していた・・。そして三度目の絶頂でベッドに寝たまま
動けずにいた。そんな僕を休ませる事もせず、アナルを犯し始める・・。もう
ペニスは疲れてうなだれたまま・・。やがてじんわりと染みてくるようにアナル
からの快感が体に拡がり始めた。
それは苦しさとも快感ともいえるものだった。それが体に溜まっていきやがて
絶頂に向かって僕を押し上げていった。泣く様な声を上げ、許しを請いながら
体は意思とは別にアナルを締め身を悶えさせた。絶頂と共に硬さを取り戻して
いた僕のペニスが震えた・・。もう精液といえる物は出ず、中々体から抜けない
絶頂感に長い間悶えていた・・。それ以来僕はその男性に飼われる事になった。
男性は小さいながら会社を経営し、子供はいないが奥さんもいる人だった。
マンションを借りてくれ、そこに住むようになった。僕は男性を旦那様と呼び、
男性は僕の名前を呼び捨てにした。
ある夜旦那様がやって来た。だがそこに奥さんがいる事に僕は驚いてしまった。
そして予想もしなかった言葉を聞かされた。旦那様の浮気がばれて奥さんに
詰られるのかと思った。「はは、それは違うな。これからはたまにウチの奴も
遊びに来るからよろしく頼む。」「え・・?あ、は、はい・・。」「うふふ・・、怒られる
と思ってビクビクしたでしょ?ごめんね、ちょっと驚かせてみたかったの。私は
真紀子って言うの宜しくね。」「いえ、こちらこそ・・。」最後に旦那様に自分の妻
なのだから、それなりの接し方をする様言われ僕は従った。それから暫くは旦那
様だけで来て僕を抱いて帰り、奥さんが来る事は無かった。
ある夜「面白い物を見せてやる。着替えて行くぞ。」「あ、はい・・。」乗り込むと
すぐに走り出した。そしてごく普通のビルについた。だがビルのあちこちに背広
姿の男がいてちょっと変わった雰囲気をさせていた。旦那様はその一人に身分
証を見せ、車の鍵を渡した。「お帰りの際にお返ししますのでご安心を・・。では、
中へどうぞ。」促されて中のある部屋に入った。
そこは一言で言うなら小劇場のような物だった。ステージと観客席・・。客は金
を持ってそうな人ばかり。殆どが男性一人と言うのが多く、カップルは少なく、僕
達以外に一組いるだけだった・・。
客も全員で10人前後だろうか・・。席は広く小さなテーブルもあり、座るとすぐに
酒と高そうなつまみが置かれた。ここで一体何が・・?僕のそんな視線に気付い
たのか旦那様が話し始めた。
「もうすぐステージでショーが始まる。セックスショーだよ・・。お前は見るだけだ
からいいが、俺はこんな物の為に手続きやら教えてくれた奴に紹介状を書いて
貰うやら大変だったんだぞ。金も掛かったしな。」更に話しを聞くと必ず費用に
見合っただけのショーが提供されるとは限らないそうだ。ただ前もって言われて
いて、それに抗議や不満をぶつける事は出来ないらしい。
「客が少ないだろ?今夜はちょっとだけいつものと違うからな。それを聞いてたん
でお前を連れてきたんだ。ま、何が始まるか楽しみに待ってろ。」「・・は、はい・・。」
やがてショーが始まった。すぐに旦那様の言った事が理解できた。ステージには
女の体にペニスを持った子、殆ど男のままの体で化粧とアクセサリーを身に付け
た子、そのまま普通の男の姿の子、色んな子が一度に出てきた。全員が下着姿で
踊り始め客に愛想と媚びを売り始める・・。

女の様になった子は自分の胸を強調し、化粧をした男の子っぽい子は、男の体で
ある事を恥ずかしがるように、それでも乳首や臍等体を飾るアクセサリーを揺らし
て踊った・・。普通に見える男の子は自分のしなやかな体と、自分のペニスを強調
するかのように躍って見せた・・。
一通り踊りが終わるとその子達は客の間を回り始める。二言三言話し客の膝の上
に乗ったり、足許に跪く子がいた。そうでない子は愛想と淫らさを振り撒きながら
他の客に向かっていく。
旦那様の所にも化粧をした男の子がやって来た。「・・・あの、・・買っていただけ
ませんか・・?いかがですか・・?」おずおずと聞くその感じにこんな事に慣れて
ない初々しさを感じた・・。「ああ、済まんな今夜は連れがいるからな・・。」「・・・
そうですか・・。」一瞬悲しげな顔をしたがすぐに笑顔を作り隣の客にも聞いた。
客はニヤニヤと笑いながら女物の下着から透けて見えるペニスを撫で回した・・。
その子は立ったままジッとしている。下着を脱がせ脚を開かせてその子のペニス
を扱いた。その子の困ったような顔とは裏腹にペニスは客の手で硬くなっていった。

卑猥な笑いを浮かべ客がその子の手を引いた。その子は喜び、客の男の前に
跪いた・・・。
周りに気を取られてる内にステージではショーが始まっていた。シーメールの女
と男のセックスショー。ステージの二人は慣れているらしく、ペニスを持ちながら
女の体になって男を貪る様に、淫らさや倒錯的な興奮を客に振り撒いていた・・。
旦那様が僕に合図を送ってきた。ふと隣を見ると、さっき一人の子を買った客が
その子を膝に乗せペニスを嬲っていた・・。女の様に恥らいながら身悶える姿に、
案外あの客はいい子を捕まえたのかもと思った・・。
ステージでは前戯やフェラチオも終わりアナルへの責めが始まって一段と声が
たかまっていった。

僕はそれよりも客と買われた子のほうが気になり、ちらちらとあちこちを眺めて
いた・・。客のペニスを刺激してる子がいる。男を買った客はしきりとキスを繰り
返していた・・。旦那様も周りの方が気になったようでまた僕に合図を送ってきた。
見ると隣の子は客の前に跪きペニスを刺激している。自分のしてる事に戸惑っ
てるような顔・・。そしてなれない手付きでペニスを刺激する姿・・。昔の自分を
思い出し、何故か異様な興奮に体が包まれた・・・。

思わず旦那様の手を握ってしまう。旦那様はそんな僕を見てニヤリと笑い、テー
ブルにあるボタンを押した。静かに男がやってきて、旦那様に何かを囁かれて
消える。そして胸も膨らみ女の様になった子を連れてきた。「こちらでも宜しいで
すか・・?」「ああ、ありがとう。結構だ。」男はチップを受け取り、お辞儀をして
去っていき、その子は黙って旦那様の足許に跪いた。
「ほら、隣り・・。」言われてまたそっちを見ると男の子が客のペニスに顔を近づけ
ていく所だった・・。チラッと上目遣いに客を見る。そして諦めたようにペニスに視
線を戻し唇を開いていく・・。
亀頭を咥え、微かに顔を二三度動かしてまた客を見る・・。客の手がその子の頭
を押さえペニスに押し付けていく・・。苦しそうに奥まで含み、顔を上げる。また客
が手で押し付ける。今度はゆっくりとだが、止まる事無くその子はペニスに奉仕し
始めた・・。

僕のスカートの中に旦那様の手が入り僕の興奮を知られてしまう・・。暫く嬲った
後僕のスカートを捲り上げた。そして跪いてた子に僕の物をフェラチオするように
命令した。
恥ずかしさに戸惑う僕に旦那様の命令が飛んだ。「脚を開け・・。良く見える様にな・・。」
「・・・。・・はい・・。」脚を開くと男の子がそこに体を入れてきた。そして僕を見て何と
も言えない微笑を浮かべるとショーツの上から僕の物を撫で、ショーツを下げて
飛び出した部分に舌を這わせ始めた・・。
「ッ、・・・。」「興奮するだろ・・?お前も見世物にされてるんだ・・。ふふ、他の客が
イヤラシイ眼でお前を見てるぞ。」「あ、・・んふ、・・そんな・・」旦那様の手が胸に
伸び、ボタンを外して胸を晒す・・。
ブラがずらされて乳首まで晒され、それを指で摘まれる・・。「あはッ、・・いや・・。」
「ほら、もっと感じて、みんなの眼に犯して貰えよ。」ふと足許を見て僕を愛撫する
子と眼があった。僕はゾクゾクと体が震え、自分からショーツを脱いでいった・・。
その子は顕になった僕の物を口に含み亀頭から溢れた汁を啜り、やがて根元まで
飲み込んでいく・・。

「あああ・・。」あの眼・・。フェラチオする子と眼があった時、その子の眼に哀れみが
浮かんだのが分かった。客としてではなく、自分と同じ仲間として僕を見ていた。
そして自分も旦那様の奴隷なんだと思い出した・・。そしてそれを自らも望んでいる
事を・・・。
女の体の僕がペニスを勃起させ、それをフェラチオされて快感に浸る・・。隣りの客
も僕に気付き、フェラチオを止めさせて抱き上げ、お互いにペニスを弄りあいながら
こっちを眺めてる・・。ステージのシーメールが大きな声と共に絶頂に達し、それと
ほぼ同時に僕も男の子の口に精液を溢れさせた・・。
僕の精液を飲んだ子にお金を渡しその子を下がらせた。また違うショーが始まった。
だがそれを見る事も無く旦那様は帰る事を僕に告げた。服を直し静かに立ち上がる
と、隣りの客は買った子のアナルに指を抜き差ししていた・・。
・・ああ、きっとあの子はそのままどこかであの客に抱かれる事になるんだろう・・。
そして自分の心とは関係無く、女にされていってしまうのだろう・・・。ベッドでその子
があの客にアナルを犯される姿が頭に浮かぶ。やがてその子も僕の様な体になっ
て快感に泣き叫びながらも男のペニスを求めるようになっていくのだろう・・・。
車に乗り込む頃には僕の物はまた硬くなり、旦那様はそれを嬲りながら車を発進
させた・・・。そして僕のマンションに着く頃には、旦那様のペニスをしゃぶり、責め
をねだる僕がいた・・・。

都会は光が多い・・。
そこなら僕の様なニセモノの女であっても輝きを放つ事ができた・・。
ニューハーフパブのような店で働き、その後ヘルスで体を売ったりもした。感情
も無く、ただ金と欲望の為に抱かれる。ホテルで男の前で服を脱ぎ、僕の体に
欲望を滾らせる男達の相手をするのもそれはそれで悪い物ではなかった。

そんな頃ある男性と出会った。・・・懐かしい眼・・。全てを見透かしたような眼、
そして僕を嬲る事を想像して光る眼・・。胸の奥がざわついてしまった・・・。
気付いた時にはホテルの部屋で男性の前に跪きペニスに奉仕しながら犯して
下さいとねだる僕がいた・・。

「ああーッ!イヤ!イッちゃう、またイッちゃいそう・・。」「はは・・、感じやすい
んだな。いいよまた喜びの印を出して見せろよ・・。」僕は男性の愛撫とフェラ
チオで二度も絶頂に達していた・・。そして三度目の絶頂でベッドに寝たまま
動けずにいた。そんな僕を休ませる事もせず、アナルを犯し始める・・。もう
ペニスは疲れてうなだれたまま・・。やがてじんわりと染みてくるようにアナル
からの快感が体に拡がり始めた。
それは苦しさとも快感ともいえるものだった。それが体に溜まっていきやがて
絶頂に向かって僕を押し上げていった。泣く様な声を上げ、許しを請いながら
体は意思とは別にアナルを締め身を悶えさせた。絶頂と共に硬さを取り戻して
いた僕のペニスが震えた・・。もう精液といえる物は出ず、中々体から抜けない
絶頂感に長い間悶えていた・・。それ以来僕はその男性に飼われる事になった。
男性は小さいながら会社を経営し、子供はいないが奥さんもいる人だった。
マンションを借りてくれ、そこに住むようになった。僕は男性を旦那様と呼び、
男性は僕の名前を呼び捨てにした。
ある夜旦那様がやって来た。だがそこに奥さんがいる事に僕は驚いてしまった。
そして予想もしなかった言葉を聞かされた。旦那様の浮気がばれて奥さんに
詰られるのかと思った。「はは、それは違うな。これからはたまにウチの奴も
遊びに来るからよろしく頼む。」「え・・?あ、は、はい・・。」「うふふ・・、怒られる
と思ってビクビクしたでしょ?ごめんね、ちょっと驚かせてみたかったの。私は
真紀子って言うの宜しくね。」「いえ、こちらこそ・・。」最後に旦那様に自分の妻
なのだから、それなりの接し方をする様言われ僕は従った。それから暫くは旦那
様だけで来て僕を抱いて帰り、奥さんが来る事は無かった。
ある夜「面白い物を見せてやる。着替えて行くぞ。」「あ、はい・・。」乗り込むと
すぐに走り出した。そしてごく普通のビルについた。だがビルのあちこちに背広
姿の男がいてちょっと変わった雰囲気をさせていた。旦那様はその一人に身分
証を見せ、車の鍵を渡した。「お帰りの際にお返ししますのでご安心を・・。では、
中へどうぞ。」促されて中のある部屋に入った。
そこは一言で言うなら小劇場のような物だった。ステージと観客席・・。客は金
を持ってそうな人ばかり。殆どが男性一人と言うのが多く、カップルは少なく、僕
達以外に一組いるだけだった・・。
客も全員で10人前後だろうか・・。席は広く小さなテーブルもあり、座るとすぐに
酒と高そうなつまみが置かれた。ここで一体何が・・?僕のそんな視線に気付い
たのか旦那様が話し始めた。
「もうすぐステージでショーが始まる。セックスショーだよ・・。お前は見るだけだ
からいいが、俺はこんな物の為に手続きやら教えてくれた奴に紹介状を書いて
貰うやら大変だったんだぞ。金も掛かったしな。」更に話しを聞くと必ず費用に
見合っただけのショーが提供されるとは限らないそうだ。ただ前もって言われて
いて、それに抗議や不満をぶつける事は出来ないらしい。
「客が少ないだろ?今夜はちょっとだけいつものと違うからな。それを聞いてたん
でお前を連れてきたんだ。ま、何が始まるか楽しみに待ってろ。」「・・は、はい・・。」
やがてショーが始まった。すぐに旦那様の言った事が理解できた。ステージには
女の体にペニスを持った子、殆ど男のままの体で化粧とアクセサリーを身に付け
た子、そのまま普通の男の姿の子、色んな子が一度に出てきた。全員が下着姿で
踊り始め客に愛想と媚びを売り始める・・。

女の様になった子は自分の胸を強調し、化粧をした男の子っぽい子は、男の体で
ある事を恥ずかしがるように、それでも乳首や臍等体を飾るアクセサリーを揺らし
て踊った・・。普通に見える男の子は自分のしなやかな体と、自分のペニスを強調
するかのように躍って見せた・・。
一通り踊りが終わるとその子達は客の間を回り始める。二言三言話し客の膝の上
に乗ったり、足許に跪く子がいた。そうでない子は愛想と淫らさを振り撒きながら
他の客に向かっていく。
旦那様の所にも化粧をした男の子がやって来た。「・・・あの、・・買っていただけ
ませんか・・?いかがですか・・?」おずおずと聞くその感じにこんな事に慣れて
ない初々しさを感じた・・。「ああ、済まんな今夜は連れがいるからな・・。」「・・・
そうですか・・。」一瞬悲しげな顔をしたがすぐに笑顔を作り隣の客にも聞いた。
客はニヤニヤと笑いながら女物の下着から透けて見えるペニスを撫で回した・・。
その子は立ったままジッとしている。下着を脱がせ脚を開かせてその子のペニス
を扱いた。その子の困ったような顔とは裏腹にペニスは客の手で硬くなっていった。

卑猥な笑いを浮かべ客がその子の手を引いた。その子は喜び、客の男の前に
跪いた・・・。
周りに気を取られてる内にステージではショーが始まっていた。シーメールの女
と男のセックスショー。ステージの二人は慣れているらしく、ペニスを持ちながら
女の体になって男を貪る様に、淫らさや倒錯的な興奮を客に振り撒いていた・・。
旦那様が僕に合図を送ってきた。ふと隣を見ると、さっき一人の子を買った客が
その子を膝に乗せペニスを嬲っていた・・。女の様に恥らいながら身悶える姿に、
案外あの客はいい子を捕まえたのかもと思った・・。
ステージでは前戯やフェラチオも終わりアナルへの責めが始まって一段と声が
たかまっていった。

僕はそれよりも客と買われた子のほうが気になり、ちらちらとあちこちを眺めて
いた・・。客のペニスを刺激してる子がいる。男を買った客はしきりとキスを繰り
返していた・・。旦那様も周りの方が気になったようでまた僕に合図を送ってきた。
見ると隣の子は客の前に跪きペニスを刺激している。自分のしてる事に戸惑っ
てるような顔・・。そしてなれない手付きでペニスを刺激する姿・・。昔の自分を
思い出し、何故か異様な興奮に体が包まれた・・・。

思わず旦那様の手を握ってしまう。旦那様はそんな僕を見てニヤリと笑い、テー
ブルにあるボタンを押した。静かに男がやってきて、旦那様に何かを囁かれて
消える。そして胸も膨らみ女の様になった子を連れてきた。「こちらでも宜しいで
すか・・?」「ああ、ありがとう。結構だ。」男はチップを受け取り、お辞儀をして
去っていき、その子は黙って旦那様の足許に跪いた。
「ほら、隣り・・。」言われてまたそっちを見ると男の子が客のペニスに顔を近づけ
ていく所だった・・。チラッと上目遣いに客を見る。そして諦めたようにペニスに視
線を戻し唇を開いていく・・。
亀頭を咥え、微かに顔を二三度動かしてまた客を見る・・。客の手がその子の頭
を押さえペニスに押し付けていく・・。苦しそうに奥まで含み、顔を上げる。また客
が手で押し付ける。今度はゆっくりとだが、止まる事無くその子はペニスに奉仕し
始めた・・。

僕のスカートの中に旦那様の手が入り僕の興奮を知られてしまう・・。暫く嬲った
後僕のスカートを捲り上げた。そして跪いてた子に僕の物をフェラチオするように
命令した。
恥ずかしさに戸惑う僕に旦那様の命令が飛んだ。「脚を開け・・。良く見える様にな・・。」
「・・・。・・はい・・。」脚を開くと男の子がそこに体を入れてきた。そして僕を見て何と
も言えない微笑を浮かべるとショーツの上から僕の物を撫で、ショーツを下げて
飛び出した部分に舌を這わせ始めた・・。
「ッ、・・・。」「興奮するだろ・・?お前も見世物にされてるんだ・・。ふふ、他の客が
イヤラシイ眼でお前を見てるぞ。」「あ、・・んふ、・・そんな・・」旦那様の手が胸に
伸び、ボタンを外して胸を晒す・・。
ブラがずらされて乳首まで晒され、それを指で摘まれる・・。「あはッ、・・いや・・。」
「ほら、もっと感じて、みんなの眼に犯して貰えよ。」ふと足許を見て僕を愛撫する
子と眼があった。僕はゾクゾクと体が震え、自分からショーツを脱いでいった・・。
その子は顕になった僕の物を口に含み亀頭から溢れた汁を啜り、やがて根元まで
飲み込んでいく・・。

「あああ・・。」あの眼・・。フェラチオする子と眼があった時、その子の眼に哀れみが
浮かんだのが分かった。客としてではなく、自分と同じ仲間として僕を見ていた。
そして自分も旦那様の奴隷なんだと思い出した・・。そしてそれを自らも望んでいる
事を・・・。
女の体の僕がペニスを勃起させ、それをフェラチオされて快感に浸る・・。隣りの客
も僕に気付き、フェラチオを止めさせて抱き上げ、お互いにペニスを弄りあいながら
こっちを眺めてる・・。ステージのシーメールが大きな声と共に絶頂に達し、それと
ほぼ同時に僕も男の子の口に精液を溢れさせた・・。
僕の精液を飲んだ子にお金を渡しその子を下がらせた。また違うショーが始まった。
だがそれを見る事も無く旦那様は帰る事を僕に告げた。服を直し静かに立ち上がる
と、隣りの客は買った子のアナルに指を抜き差ししていた・・。
・・ああ、きっとあの子はそのままどこかであの客に抱かれる事になるんだろう・・。
そして自分の心とは関係無く、女にされていってしまうのだろう・・・。ベッドでその子
があの客にアナルを犯される姿が頭に浮かぶ。やがてその子も僕の様な体になっ
て快感に泣き叫びながらも男のペニスを求めるようになっていくのだろう・・・。
車に乗り込む頃には僕の物はまた硬くなり、旦那様はそれを嬲りながら車を発進
させた・・・。そして僕のマンションに着く頃には、旦那様のペニスをしゃぶり、責め
をねだる僕がいた・・・。

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