・・・・・奴隷としての日々・・・・・
彼の奴隷としての日々が始まった・・。彼の眼の前で排泄する恥辱に悶え、
彼の聖水を浴びてそれを飲む事にさえ興奮を覚えるようになっていった。
そして野外での露出プレイ。それと共に僕だと分からないように濃い化粧を
してオモチャでオナニーする様を映像に撮る。友達を呼び、それを見せ気持
ち悪がったり嘲笑する様を僕に見せ付けた・・。

彼の友達の嘲笑う声と自分だとばれるんじゃないかという想像に体を震わせ、
そしてゾクゾクと湧き上がる物を感じた・・。
さらにネットで相手を捜し、撮影する許可を貰い、彼が見つけた知らない男と
セックスをさせられた・・。「ふふふ・・、またこれをダチに見せるんだ。いい声
で泣いて悶えて見せろよ。」ラブホテルでその男に頼んで自分の姿を撮って
貰ったり、ベッドの脇にカメラを据えてその知らない男と僕のセックスを撮影した・・。

その男自身には燃え上がる物は無かったが、カメラのレンズの向こうに彼の
眼やその友達の眼がある事を意識して、僕は異常な興奮に包まれ何度も
絶頂を味わった・・。
その映像を見せると友達の中には嫌悪感や嘲りではなく興奮を覚えた人も
いた・・。そしてそんな中でも彼が信用する二人の友達をある夜呼んだ。
僕は体を慄かせながら彼らと共に酒を飲んだ。そして頃合いを見てまた新し
く撮影した物を見せた・・。
僕のプレイを眺めながら興奮を口にする。「ほらほら・・、これって結構興奮し
ねえ?こいつフェラしてる内に自分のも硬くしてってるぜ・・。」「ああ、よっぽど
男が好きなんだろうな・・。」また違う場面で誰かが言う。「これも本気で喜んで
るのが分かって興奮するんだよな・・。ほら、男が動く度にチンポから涎みたい
に汁零してんだぜ・・。」「善がり声と悶え方もいいよな・・。」

この後に何があるか知っているのに友達達の言葉に僕の物は硬くなっていっ
てしまう・・。
やがて映像が消え熱い溜息と共に、一瞬の沈黙が訪れた。そこで彼がポツリ
と言った。「本人を見せてやろうか・・?」「え・・?」「何だよ、お前の知り合いか?」
「まあな・・、でもお前らだって知ってる奴だぜ。」「まさか・・?」やっと友達は殆ど
喋りもせずに一緒の席にいる僕に眼を向けた・・。
友達の眼の前で彼に服を脱がされていく・・。「お、お願いだから・・。許して・・。」
「今更遅いだろ・・。諦めて言う事を聞け・・。」僕は女物の下着だけを身に付けた
姿を晒した。

「マジかよ・・、おい、その胸・・。」「ふふ、女性ホルモンだよ。体のラインも肌も
中々のもんだろ・・?」・・まだバカにされて嘲りの笑いを聞いてる方が楽だ・・。
だって耳を塞いでればいいだけなんだから・・。
僕は彼らの興奮する気配と犯すように体を舐める眼に硬さを増していく自分の
物をどうすればいいのか分からなかった・・。彼に化粧をしてくるように言われ、
操り人形のようにそれに従った・・・。
みんなの前に戻ると彼が僕を抱き体を愛撫し始める・・。そして首筋にキスをして
オモチャを取り出した。
「さあ、みんなに見せてやれ・・。」「・・・。」「やるんだ・・。」「俺達にも見せてくれよ・・。」
「もっと興奮させてくれよ・・。」頭の中が真っ白になった・・。空虚になった頭に彼の
言葉が響いた。
「お前もほんとはしたいんだろ・・?見て欲しいんだろ?見てやるよ、やれよ・・。」
僕の体は勝手に動き始めていった・・。ゆっくりと下着を脱いでいき、最後のショ
ーツも脱ぎ去り全裸になった・・。俯いたままゆっくりと脚を開き、硬くなった物を
みんなに晒した・・。

「・・・こいつも興奮してるぜ・・。」ペニスに指を絡めゆっくりと扱き始める・・。
胸を掴み乳首を飛び出させる・・。
快感が体を突き抜けそれに支配されていった・・。
ペニスと胸を自分で嬲りながら顔を上げ、一人の男の眼を見た。その眼に胸を
晒す。
・・どう・・?女みたいに綺麗に膨らんだ胸・・。たっぷりと嬲って唾液に塗れさせて・・。
もう一人の男を見た。・・興奮してるのが分かるでしょ・・?扱く度に溢れちゃうの・・。
舐めて欲しいの・・。そしてその大きな手で擦って射精させて・・。

最後に彼を見た。アナルを晒し指を突き入れる・・。
・・・ねえ、あなたを欲しがってるのが分かるでしょ・・?こんなに指をきつく
締め付けてるの・・。早く可愛がって・・、濃いのを注ぎ込んで・・。何でも言う
事聞くから・・。
興奮する男達の前で淫らに体を開き声をあげて慰める自分の姿を見せた・・。
やがてオモチャを口に含み、それが本物であるかのように愛撫し、濡れ光る
それをアナルに飲み込んでいった・・・。

彼らもいつしかペニスを掴みだして扱き、お互いの興奮する様を眺めながら登り
つめていった。やがて僕は体中を視線で犯されながら絶頂に達してしまった・・。
「ふふ・・、凄い喜びようだな・・。じゃあみんなで褒美にこいつに精液を振り掛けて
やってくれ。」喘ぎ波打つ僕の胸に、そしてペニスに熱い精液が飛び散った。そして
顔に彼の精液が浴びせられ、ウットリとしてそれを受け、ペニスを頬張って残った
精液を啜った・・。
友達が帰った後、彼は激しく僕を求めた・・。組み敷かれ、身動きもままならない
僕のアナルを彼の大きなペニスが何度も犯した・・。形を変えてベッドに這い、
彼の物を受け止める。快感に咽びながらも懸命に彼のペニスを締め付け淫らに
腰をくねらせた・・。
彼が射精を終えてもすぐには動く事も出来ず、そんな僕がアナルから精液を零す
様を嬉しそうに彼が眺めていた・・。

「今夜は楽しかっただろ・・?また虐めてやるからな。」ノロノロと体を動かし彼の体
に擦り寄った。「嬉しい・・。もっと虐めて・・。」
それから一月程した頃。また僕らは映像を眺めていた。そこには彼の友達二人
を相手に、ペニスをしゃぶり、アナルを犯されてる僕が映っていた・・。
口とアナルを同時にペニスで責められ、声も出せずに悶える僕は、いつもと同じ
様にカメラの向こうにある彼の眼を見つめていた・・・。

そしてその夜はいつもと違う事が始まった。彼は僕を縛った。「お前はほんとに
淫乱な奴だな・・。俺のダチとでもセックスして喜んでる。俺の物だって事も忘れ
てあいつらのペニスに悶えやがって・・。」叩かれ許しを請う僕の体に蝋を垂らした・・。
何度も痛みや熱さが僕を襲った。だがその痛みや熱さが彼の想いであり、僕は
それを受け止めいつしかそれをねだるようになっていった・・・。
何度か彼の友達に犯された。やがて彼らも自分だけの物を欲しがるようになって
いった。そして彼の友達も自分でそんな子を一人見つけ調教していった。そんな
最中、友達の一人は親の方の事情で大学を辞め、故郷に帰る事になった。運
良くと言うか都合良くと言うか、これで一組のカップルが出来上がった・・。
その子は彼の友達の目的に薄々感づいてる様だったが離れていく事は無かった。
そして女になった僕を見て自分も女装し、その子は照れたように笑った・・。
やがて女装にも慣れた頃彼と友達の二人に犯される僕を見せられた。彼と二人
で僕を絶頂に追い遣り、射精寸前にまで昂ぶった友達のペニスをその子に突き
つけた・・。躊躇うその子を言葉とペニスで責め、犯した・・。
二度目には射精させられ、友達の精液を飲んだ・・。
それから何ヶ月かした頃には、ペットの様に裸でじゃれあい、そして奴隷として
彼等を興奮させる為に、眼の前でセックスショーを演じてみせる僕達がいた・・。

こうして恋人として、そして奴隷として大学生活を終えた。就職が決まった彼は
少し広いマンションに引越し、僕はそこに通い詰めた。ベッドで彼に抱かれ、責め
られながら囁かれた。「卒業したらここに引っ越して来いよ。一緒に住もう・・。」
喜びの声を上げながら僕は何度も頷いていた。だがそれは実現する事は無かった。
僕は卒業と同時に彼の前から消えた。彼の事を愛してる自分がいる事に気付い
ていた・・。
それは実の成らない木を育てるようで、いつかは疲れ枯れてしまうだろう・・。
残骸のような枯れ木になった愛情を見たくは無かった。僕は誰も知らない、
他人ばかりの都会に住み着いた・・・。
彼の奴隷としての日々が始まった・・。彼の眼の前で排泄する恥辱に悶え、
彼の聖水を浴びてそれを飲む事にさえ興奮を覚えるようになっていった。
そして野外での露出プレイ。それと共に僕だと分からないように濃い化粧を
してオモチャでオナニーする様を映像に撮る。友達を呼び、それを見せ気持
ち悪がったり嘲笑する様を僕に見せ付けた・・。

彼の友達の嘲笑う声と自分だとばれるんじゃないかという想像に体を震わせ、
そしてゾクゾクと湧き上がる物を感じた・・。
さらにネットで相手を捜し、撮影する許可を貰い、彼が見つけた知らない男と
セックスをさせられた・・。「ふふふ・・、またこれをダチに見せるんだ。いい声
で泣いて悶えて見せろよ。」ラブホテルでその男に頼んで自分の姿を撮って
貰ったり、ベッドの脇にカメラを据えてその知らない男と僕のセックスを撮影した・・。

その男自身には燃え上がる物は無かったが、カメラのレンズの向こうに彼の
眼やその友達の眼がある事を意識して、僕は異常な興奮に包まれ何度も
絶頂を味わった・・。
その映像を見せると友達の中には嫌悪感や嘲りではなく興奮を覚えた人も
いた・・。そしてそんな中でも彼が信用する二人の友達をある夜呼んだ。
僕は体を慄かせながら彼らと共に酒を飲んだ。そして頃合いを見てまた新し
く撮影した物を見せた・・。
僕のプレイを眺めながら興奮を口にする。「ほらほら・・、これって結構興奮し
ねえ?こいつフェラしてる内に自分のも硬くしてってるぜ・・。」「ああ、よっぽど
男が好きなんだろうな・・。」また違う場面で誰かが言う。「これも本気で喜んで
るのが分かって興奮するんだよな・・。ほら、男が動く度にチンポから涎みたい
に汁零してんだぜ・・。」「善がり声と悶え方もいいよな・・。」

この後に何があるか知っているのに友達達の言葉に僕の物は硬くなっていっ
てしまう・・。
やがて映像が消え熱い溜息と共に、一瞬の沈黙が訪れた。そこで彼がポツリ
と言った。「本人を見せてやろうか・・?」「え・・?」「何だよ、お前の知り合いか?」
「まあな・・、でもお前らだって知ってる奴だぜ。」「まさか・・?」やっと友達は殆ど
喋りもせずに一緒の席にいる僕に眼を向けた・・。
友達の眼の前で彼に服を脱がされていく・・。「お、お願いだから・・。許して・・。」
「今更遅いだろ・・。諦めて言う事を聞け・・。」僕は女物の下着だけを身に付けた
姿を晒した。

「マジかよ・・、おい、その胸・・。」「ふふ、女性ホルモンだよ。体のラインも肌も
中々のもんだろ・・?」・・まだバカにされて嘲りの笑いを聞いてる方が楽だ・・。
だって耳を塞いでればいいだけなんだから・・。
僕は彼らの興奮する気配と犯すように体を舐める眼に硬さを増していく自分の
物をどうすればいいのか分からなかった・・。彼に化粧をしてくるように言われ、
操り人形のようにそれに従った・・・。
みんなの前に戻ると彼が僕を抱き体を愛撫し始める・・。そして首筋にキスをして
オモチャを取り出した。
「さあ、みんなに見せてやれ・・。」「・・・。」「やるんだ・・。」「俺達にも見せてくれよ・・。」
「もっと興奮させてくれよ・・。」頭の中が真っ白になった・・。空虚になった頭に彼の
言葉が響いた。
「お前もほんとはしたいんだろ・・?見て欲しいんだろ?見てやるよ、やれよ・・。」
僕の体は勝手に動き始めていった・・。ゆっくりと下着を脱いでいき、最後のショ
ーツも脱ぎ去り全裸になった・・。俯いたままゆっくりと脚を開き、硬くなった物を
みんなに晒した・・。

「・・・こいつも興奮してるぜ・・。」ペニスに指を絡めゆっくりと扱き始める・・。
胸を掴み乳首を飛び出させる・・。
快感が体を突き抜けそれに支配されていった・・。
ペニスと胸を自分で嬲りながら顔を上げ、一人の男の眼を見た。その眼に胸を
晒す。
・・どう・・?女みたいに綺麗に膨らんだ胸・・。たっぷりと嬲って唾液に塗れさせて・・。
もう一人の男を見た。・・興奮してるのが分かるでしょ・・?扱く度に溢れちゃうの・・。
舐めて欲しいの・・。そしてその大きな手で擦って射精させて・・。

最後に彼を見た。アナルを晒し指を突き入れる・・。
・・・ねえ、あなたを欲しがってるのが分かるでしょ・・?こんなに指をきつく
締め付けてるの・・。早く可愛がって・・、濃いのを注ぎ込んで・・。何でも言う
事聞くから・・。
興奮する男達の前で淫らに体を開き声をあげて慰める自分の姿を見せた・・。
やがてオモチャを口に含み、それが本物であるかのように愛撫し、濡れ光る
それをアナルに飲み込んでいった・・・。

彼らもいつしかペニスを掴みだして扱き、お互いの興奮する様を眺めながら登り
つめていった。やがて僕は体中を視線で犯されながら絶頂に達してしまった・・。
「ふふ・・、凄い喜びようだな・・。じゃあみんなで褒美にこいつに精液を振り掛けて
やってくれ。」喘ぎ波打つ僕の胸に、そしてペニスに熱い精液が飛び散った。そして
顔に彼の精液が浴びせられ、ウットリとしてそれを受け、ペニスを頬張って残った
精液を啜った・・。
友達が帰った後、彼は激しく僕を求めた・・。組み敷かれ、身動きもままならない
僕のアナルを彼の大きなペニスが何度も犯した・・。形を変えてベッドに這い、
彼の物を受け止める。快感に咽びながらも懸命に彼のペニスを締め付け淫らに
腰をくねらせた・・。
彼が射精を終えてもすぐには動く事も出来ず、そんな僕がアナルから精液を零す
様を嬉しそうに彼が眺めていた・・。

「今夜は楽しかっただろ・・?また虐めてやるからな。」ノロノロと体を動かし彼の体
に擦り寄った。「嬉しい・・。もっと虐めて・・。」
それから一月程した頃。また僕らは映像を眺めていた。そこには彼の友達二人
を相手に、ペニスをしゃぶり、アナルを犯されてる僕が映っていた・・。
口とアナルを同時にペニスで責められ、声も出せずに悶える僕は、いつもと同じ
様にカメラの向こうにある彼の眼を見つめていた・・・。

そしてその夜はいつもと違う事が始まった。彼は僕を縛った。「お前はほんとに
淫乱な奴だな・・。俺のダチとでもセックスして喜んでる。俺の物だって事も忘れ
てあいつらのペニスに悶えやがって・・。」叩かれ許しを請う僕の体に蝋を垂らした・・。
何度も痛みや熱さが僕を襲った。だがその痛みや熱さが彼の想いであり、僕は
それを受け止めいつしかそれをねだるようになっていった・・・。
何度か彼の友達に犯された。やがて彼らも自分だけの物を欲しがるようになって
いった。そして彼の友達も自分でそんな子を一人見つけ調教していった。そんな
最中、友達の一人は親の方の事情で大学を辞め、故郷に帰る事になった。運
良くと言うか都合良くと言うか、これで一組のカップルが出来上がった・・。
その子は彼の友達の目的に薄々感づいてる様だったが離れていく事は無かった。
そして女になった僕を見て自分も女装し、その子は照れたように笑った・・。
やがて女装にも慣れた頃彼と友達の二人に犯される僕を見せられた。彼と二人
で僕を絶頂に追い遣り、射精寸前にまで昂ぶった友達のペニスをその子に突き
つけた・・。躊躇うその子を言葉とペニスで責め、犯した・・。
二度目には射精させられ、友達の精液を飲んだ・・。
それから何ヶ月かした頃には、ペットの様に裸でじゃれあい、そして奴隷として
彼等を興奮させる為に、眼の前でセックスショーを演じてみせる僕達がいた・・。

こうして恋人として、そして奴隷として大学生活を終えた。就職が決まった彼は
少し広いマンションに引越し、僕はそこに通い詰めた。ベッドで彼に抱かれ、責め
られながら囁かれた。「卒業したらここに引っ越して来いよ。一緒に住もう・・。」
喜びの声を上げながら僕は何度も頷いていた。だがそれは実現する事は無かった。
僕は卒業と同時に彼の前から消えた。彼の事を愛してる自分がいる事に気付い
ていた・・。
それは実の成らない木を育てるようで、いつかは疲れ枯れてしまうだろう・・。
残骸のような枯れ木になった愛情を見たくは無かった。僕は誰も知らない、
他人ばかりの都会に住み着いた・・・。
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