・・・・・女にされて・・・・・
自分が周りのみんなとは違うと気付いたのは小学生の頃だった。男同士で
遊ぶより女の子と遊ぶ方が楽しかった。男友達に冷やかされたが、さして気
にもとめなかった。
だがある日仲のいい男友達に冷やかされた時に、何故か泣きたい程悲しい
気分になった。「違うよ!ただ一緒に遊んでるだけだってば!」そう言いながら
心の中ではほんとは君と二人っきりで遊びたいんだと叫んでいた。
同じ男同士なのにそいつにだけは他の奴とは違う感情を持っていた。今にして
思えばあれが初恋だったのかもしれない・・。
やがて僕は中学に上がり、知らない奴の方が多いクラスになった。悪さを覚え
始めた頃の奴らもいて、小学校とは違う緊張を感じた。三年の悪そうな奴が
休み時間にクラスを覗きに来る。自分に楯突く様な奴がいない事を確認して、
次に手下になりそうな奴や虐めて楽しむ獲物を探し始めた。
そして僕はそいつに眼を付けられた・・。一度呼び出されて恐い思いをさせら
れた。何故か次からはそいつ一人で僕を呼び出していたぶった。散々殴られ、
そして脅されて、何でも言う事を聞くといってしまった。
するとそいつは僕を家に呼び、裸にして僕を嬲った。そして僕はそいつのペニス
を扱き射精させてやっと許して貰う事が出来た。何度もそんな事を強要され、
いつしかフェラチオまでする様になっていた。嫌な筈なのにそいつを射精させ
て家に帰ると、僕はその行為を思い出してオナニーをしてしまう。
やがて両親のいない夜に泊まりに行き、女装する様に言われ、無駄毛を剃り
化粧までした。その日の深夜・・。
僕はそいつにベッドで組み敷かれていた・・。女装した自分を眺めた時に、
やっと本当の自分になれた気がして、そいつが体に触れてきた時にはいつ
もの嫌な気分ではなく、何かを期待してされるがままになっている自分が
いた。
中学生とは思えない程の逞しい体が僕を抱き締め大きなペニスが僕のアナ
ルを犯していた・・。

「あああ・・。あーッ、・・・。」「感じてるのか?やっぱりお前はこういうのが
好きだったんだな・・。」僕を犯すそいつの体に手を回し、痛みと快感に声を
上げ続けた・・。
こうして僕は一月もしない間にそいつの精液を飲むまでに調教されていった・・。
ある夜も呼び出され、そいつに抱かれる為にバスルームで体を洗っていた。
そしてそんな姿の自分を眺めふと思ってしまう。・・・僕を虐めて好きな様に
無理矢理犯す奴の為に何故ここまでするんだろうか・・?確かに快感は感じ
るがそいつを好きな訳でもない・・。ただ僕を虐め、好きな様に犯し勝手に
射精するだけ・・。
だがすぐに気付いた。そいつだけは僕の中にいる女を知っている。そして
その女の僕に欲望を感じてくれている・・。やがていつもより丹念に体を洗う
僕がいた・・。

ベッドでそいつが僕を犯しながら囁く。「へへ、どんどんと俺の好みになって
いってるな・・。俺も今じゃお前のチンコさえ可愛く思えてくるぜ・・。」単に扱く
というのとは違う・・。優しく、そして嬲るように僕の物を愛撫し、アナルを犯す・・。
その快感にいつも以上に興奮し声を上げて射精してしまった・・。

だがやがてそいつは悪さをし過ぎて警察に捕まった。鑑別所に行く事はなか
ったが親が恥じて引越しをしてしまった。それっきりになり、僕は男と女の
自分を抱えたまま中学での生活を続けた。時々女の自分が目覚めそうになる
のを堪え、何とか中学を卒業した。
やがて高校に入学し、新たな生活が始まった。ある日面談の際に理事長と会い、
そこからまた女の僕が活動を始めた・・。
年も違うしタイプも違う。それなのに理事長に消えたあいつを感じた。何度か
偶然に会い、立ち話をしながらふと気付いた。・・・ああ・・、やっと分かった・・。
僕を見る眼があいつと一緒なんだ・・。
それから程無くして僕は理事長に呼び出された。理事長室で他愛のない会話
をした後、金を財布から出して机に置いた。「これは・・?」「上げるよ・・。取って
おきなさい。」「何で僕にこれを・・?」理事長は僕を見詰めて言った。「君ももう
大人と言っていい年だ。この意味が分かるだろう・・?」そう言って僕の手を握
った。
その週末の夜、久しぶりに僕は女になった。あいつと同じ様に僕を女装させて
体を嬲り始めた。「ふふふ・・、いい触り心地だ・・。たっぷりと可愛がってあげ
るよ・・。」
弄られながら裸にされていき、いつしか僕は理事長にペニスをしゃぶられ泣く
様な声を上げていた。

散々嬲って昂ぶらせてから眼の前で理事長も服を脱いだ。理事長の黒光り
する大きなペニスを見せられ肩を抑えられた。そのまま静かに跪き僕はその
ペニスを口に含んでいった・・・。理事長が射精するまで奉仕させられ、その
精液を体に浴びた。

暫く休んで回復すると、今度は僕のアナルを犯した・・。何度も絶頂を味合わされ、
僕はその夜から理事長の女になった・・。
夜毎調教されて、僅かの間に口でもアナルでも喜んで精液を受けるようにされた。

そしてある夜、激しい責めにいつもと違う快感を味わい、とうとうアナルの責め
だけで射精に追い遣られてしまった・・。女の喜びを教えられ、それ以外にも
マゾの快楽を教え込まれた・・。
女に目覚め、そしてマゾ奴隷に堕地ていく自分に酔い、命令されるままに薬を
飲み、より女らしい体に変えられていった・・・。
3年はあっという間に過ぎ、大学に進学して、それを機会に理事長との関係も
終わりを告げた。大学に入り、初めての男や理事長と同じ匂いと目付きをする
男と何人も出会った。そして歓迎コンパの席で一人の男と出会った・・。
彼も僕の様な者を好むタイプらしい事を感じた。色んな話しをしながら酒を飲み、
いつの間にかお開きの時間になっていた。気付くと、他の男のように女の子と
話す事も無く、僕と彼は二人でずっと話しをしていた。
店を出た後彼に二次会に誘われついて行った。静かな雰囲気の店で、席に着い
て気付くとそこにいるのは僕と彼だけだった・・。それに気付いてぎこちない会話
が続いた。
気まずさを誤魔化す為に早いペースで酒を飲んでいた。かなり酔ってしまった
僕は帰る事を彼に告げ、一緒に店を出て並んで歩いていった・・。時々ふらつく
僕を抱いて支えてくれた。何度目かに体を支えられた時、強い力で抱き締められた。
「お前に普通の男と違う物を感じるんだ・・。」「え・・?」突然にキスをされた。
驚きと酔いに体を熱くさせる僕の耳に彼の言葉が響いた。「虐めてやりたいんだ
お前を・・。」それから暫くして・・。
「あーッ!あああー・・、イイの・・、素敵・・。」僕はベッドで彼に抱かれていた・・・。
逞しい彼の体の重さと欲望を受け止めながら、僕は喜びの声を上げ続けた。

それから何日か後に大学からの帰り道で彼に呼び止められた。「この前は楽し
かったよ・・。ほら、その礼のプレゼントだ・・。」渡された物を見て彼を見た。
「開けてみな・・。」綺麗に包装された首輪が出てきた。「これは・・?」「お前に
似合うと思ってさ・・。自分でもそう思わないか・・?」「・・・・。」何も言う事が出来
ず、暫くそれを眺めていた・・。
そんな僕を見てニヤッと笑って、何も言わずに彼は歩き出した。やがて前を見て
歩く彼の後ろを、俯き加減でついていく僕がいた・・。
そして・・。全裸でプレゼントされた首輪をつけ、鎖につながれてフェラチオする
僕がいた・・。
彼の熱い精液を体に受け、ウットリとする僕に彼は満足そうな微笑を浮かべていた・・。

嬉しそうに僕を嬲り、僕はペニスを濡らしながら虐めて下さいと彼にねだった。
そのご褒美に彼は注射器を取り出し僕に見せた。彼の光る眼に見つめられ、
僕は這ってアナルを晒した。
浣腸されてバスルームへ連れて行かれ彼の前で排泄させられ、彼の黄金色の
液体を体や口で受け止めた・・。

「あああああ・・、もっと・・、もっと虐めて・・。」放尿を終えた彼のペニスを咥え
ながら僕は辱められる自分に異様な興奮を覚えていた・・・。
自分が周りのみんなとは違うと気付いたのは小学生の頃だった。男同士で
遊ぶより女の子と遊ぶ方が楽しかった。男友達に冷やかされたが、さして気
にもとめなかった。
だがある日仲のいい男友達に冷やかされた時に、何故か泣きたい程悲しい
気分になった。「違うよ!ただ一緒に遊んでるだけだってば!」そう言いながら
心の中ではほんとは君と二人っきりで遊びたいんだと叫んでいた。
同じ男同士なのにそいつにだけは他の奴とは違う感情を持っていた。今にして
思えばあれが初恋だったのかもしれない・・。
やがて僕は中学に上がり、知らない奴の方が多いクラスになった。悪さを覚え
始めた頃の奴らもいて、小学校とは違う緊張を感じた。三年の悪そうな奴が
休み時間にクラスを覗きに来る。自分に楯突く様な奴がいない事を確認して、
次に手下になりそうな奴や虐めて楽しむ獲物を探し始めた。
そして僕はそいつに眼を付けられた・・。一度呼び出されて恐い思いをさせら
れた。何故か次からはそいつ一人で僕を呼び出していたぶった。散々殴られ、
そして脅されて、何でも言う事を聞くといってしまった。
するとそいつは僕を家に呼び、裸にして僕を嬲った。そして僕はそいつのペニス
を扱き射精させてやっと許して貰う事が出来た。何度もそんな事を強要され、
いつしかフェラチオまでする様になっていた。嫌な筈なのにそいつを射精させ
て家に帰ると、僕はその行為を思い出してオナニーをしてしまう。
やがて両親のいない夜に泊まりに行き、女装する様に言われ、無駄毛を剃り
化粧までした。その日の深夜・・。
僕はそいつにベッドで組み敷かれていた・・。女装した自分を眺めた時に、
やっと本当の自分になれた気がして、そいつが体に触れてきた時にはいつ
もの嫌な気分ではなく、何かを期待してされるがままになっている自分が
いた。
中学生とは思えない程の逞しい体が僕を抱き締め大きなペニスが僕のアナ
ルを犯していた・・。

「あああ・・。あーッ、・・・。」「感じてるのか?やっぱりお前はこういうのが
好きだったんだな・・。」僕を犯すそいつの体に手を回し、痛みと快感に声を
上げ続けた・・。
こうして僕は一月もしない間にそいつの精液を飲むまでに調教されていった・・。
ある夜も呼び出され、そいつに抱かれる為にバスルームで体を洗っていた。
そしてそんな姿の自分を眺めふと思ってしまう。・・・僕を虐めて好きな様に
無理矢理犯す奴の為に何故ここまでするんだろうか・・?確かに快感は感じ
るがそいつを好きな訳でもない・・。ただ僕を虐め、好きな様に犯し勝手に
射精するだけ・・。
だがすぐに気付いた。そいつだけは僕の中にいる女を知っている。そして
その女の僕に欲望を感じてくれている・・。やがていつもより丹念に体を洗う
僕がいた・・。

ベッドでそいつが僕を犯しながら囁く。「へへ、どんどんと俺の好みになって
いってるな・・。俺も今じゃお前のチンコさえ可愛く思えてくるぜ・・。」単に扱く
というのとは違う・・。優しく、そして嬲るように僕の物を愛撫し、アナルを犯す・・。
その快感にいつも以上に興奮し声を上げて射精してしまった・・。

だがやがてそいつは悪さをし過ぎて警察に捕まった。鑑別所に行く事はなか
ったが親が恥じて引越しをしてしまった。それっきりになり、僕は男と女の
自分を抱えたまま中学での生活を続けた。時々女の自分が目覚めそうになる
のを堪え、何とか中学を卒業した。
やがて高校に入学し、新たな生活が始まった。ある日面談の際に理事長と会い、
そこからまた女の僕が活動を始めた・・。
年も違うしタイプも違う。それなのに理事長に消えたあいつを感じた。何度か
偶然に会い、立ち話をしながらふと気付いた。・・・ああ・・、やっと分かった・・。
僕を見る眼があいつと一緒なんだ・・。
それから程無くして僕は理事長に呼び出された。理事長室で他愛のない会話
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おきなさい。」「何で僕にこれを・・?」理事長は僕を見詰めて言った。「君ももう
大人と言っていい年だ。この意味が分かるだろう・・?」そう言って僕の手を握
った。
その週末の夜、久しぶりに僕は女になった。あいつと同じ様に僕を女装させて
体を嬲り始めた。「ふふふ・・、いい触り心地だ・・。たっぷりと可愛がってあげ
るよ・・。」
弄られながら裸にされていき、いつしか僕は理事長にペニスをしゃぶられ泣く
様な声を上げていた。

散々嬲って昂ぶらせてから眼の前で理事長も服を脱いだ。理事長の黒光り
する大きなペニスを見せられ肩を抑えられた。そのまま静かに跪き僕はその
ペニスを口に含んでいった・・・。理事長が射精するまで奉仕させられ、その
精液を体に浴びた。

暫く休んで回復すると、今度は僕のアナルを犯した・・。何度も絶頂を味合わされ、
僕はその夜から理事長の女になった・・。
夜毎調教されて、僅かの間に口でもアナルでも喜んで精液を受けるようにされた。

そしてある夜、激しい責めにいつもと違う快感を味わい、とうとうアナルの責め
だけで射精に追い遣られてしまった・・。女の喜びを教えられ、それ以外にも
マゾの快楽を教え込まれた・・。
女に目覚め、そしてマゾ奴隷に堕地ていく自分に酔い、命令されるままに薬を
飲み、より女らしい体に変えられていった・・・。
3年はあっという間に過ぎ、大学に進学して、それを機会に理事長との関係も
終わりを告げた。大学に入り、初めての男や理事長と同じ匂いと目付きをする
男と何人も出会った。そして歓迎コンパの席で一人の男と出会った・・。
彼も僕の様な者を好むタイプらしい事を感じた。色んな話しをしながら酒を飲み、
いつの間にかお開きの時間になっていた。気付くと、他の男のように女の子と
話す事も無く、僕と彼は二人でずっと話しをしていた。
店を出た後彼に二次会に誘われついて行った。静かな雰囲気の店で、席に着い
て気付くとそこにいるのは僕と彼だけだった・・。それに気付いてぎこちない会話
が続いた。
気まずさを誤魔化す為に早いペースで酒を飲んでいた。かなり酔ってしまった
僕は帰る事を彼に告げ、一緒に店を出て並んで歩いていった・・。時々ふらつく
僕を抱いて支えてくれた。何度目かに体を支えられた時、強い力で抱き締められた。
「お前に普通の男と違う物を感じるんだ・・。」「え・・?」突然にキスをされた。
驚きと酔いに体を熱くさせる僕の耳に彼の言葉が響いた。「虐めてやりたいんだ
お前を・・。」それから暫くして・・。
「あーッ!あああー・・、イイの・・、素敵・・。」僕はベッドで彼に抱かれていた・・・。
逞しい彼の体の重さと欲望を受け止めながら、僕は喜びの声を上げ続けた。

それから何日か後に大学からの帰り道で彼に呼び止められた。「この前は楽し
かったよ・・。ほら、その礼のプレゼントだ・・。」渡された物を見て彼を見た。
「開けてみな・・。」綺麗に包装された首輪が出てきた。「これは・・?」「お前に
似合うと思ってさ・・。自分でもそう思わないか・・?」「・・・・。」何も言う事が出来
ず、暫くそれを眺めていた・・。
そんな僕を見てニヤッと笑って、何も言わずに彼は歩き出した。やがて前を見て
歩く彼の後ろを、俯き加減でついていく僕がいた・・。
そして・・。全裸でプレゼントされた首輪をつけ、鎖につながれてフェラチオする
僕がいた・・。
彼の熱い精液を体に受け、ウットリとする僕に彼は満足そうな微笑を浮かべていた・・。

嬉しそうに僕を嬲り、僕はペニスを濡らしながら虐めて下さいと彼にねだった。
そのご褒美に彼は注射器を取り出し僕に見せた。彼の光る眼に見つめられ、
僕は這ってアナルを晒した。
浣腸されてバスルームへ連れて行かれ彼の前で排泄させられ、彼の黄金色の
液体を体や口で受け止めた・・。

「あああああ・・、もっと・・、もっと虐めて・・。」放尿を終えた彼のペニスを咥え
ながら僕は辱められる自分に異様な興奮を覚えていた・・・。
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