シーメール 女装子の妄想小説
シーメール、女装子、ニューハーフに憧れる 私の頭に浮かんだ妄想、欲望を小説にして みました。

虐められっ子  <37
夏休みが近づいた頃、哲也が部活で利き腕を骨折してしまった。哲也の母親は
相変わらず男と遊ぶのが忙しいらしく、哲也は身の回りの事にも大変な思いを
してる。哲也が遊びに来た時にその話しを聞いた母が、「じゃあ哲也君ウチに
居候すれば?光もずっとべったりって訳にはいかないけど、私もいる時は手助け
してあげるから。但し、哲也君の親がいいって言えばの話しだけど・・。」

哲也も喜んで早速話しをつけた。僕もまた夏期講習があるからずっとではない
けど、哲也といられる事になって喜んだ。そしてすぐに夏休みになり、哲也が家
に来た。

哲也一人増えただけで、家の中の雰囲気が少し明るくなった。母は料理の作り
甲斐が出来て喜び、父は僕と哲也が隠れて酒を飲んでる事を知っていて、三人
で酒を飲み、色んな話しをした。でも父は女の所に行く事が多く、相変わらず母
を怒らせていた・・。

            * * * * *

俺は眠れなかった・・。光は夜遅い時間に講習から帰って来て、明日は朝から
講習に行くと言うので、
光を抱く事が出来ず一人悶々としていた。ああ、もうこんな時間か・・、しょうが
ない、シャワーでも浴びて、悪いけど冷蔵庫のビールを拝借して、飲んで寝ち
まおう・・。

俺は光を起こさない様に服を着て下に降りていった。あれ・・?電気点いてんな・・。
あ、・・光の母親の奈緒さんが一人でウィスキーを飲んでいた。

「あら・・、哲也君どうしたの・・?」「あ、いや、眠れないし、汗掻いたんでシャワー
浴びようかと思って・・。」「そうなの・・、ふふ、哲也君も光も隠れてお酒飲んでる
のは知ってるのよ。今夜は特別、少し飲んで私に付き合って。」「え、いいんです
か、じゃ、頂きます・・。」

怪我をしてる俺の世話を焼く為に隣りに座り、酒を注いだりつまみをとってくれたり
する。人妻が俺の為に色々と動く姿を見てるだけで、俺の体の中の何かがムズ
ムズと蠢いてしまう。酒の合間には俺の事を色々と聞き、やがて彼女がいるのか
と聞いてきた。

「ええ、一応いますよ。」「やっぱり・・。哲也君若いのに落ち着いてて頼りがい
ありそうだものね。ふふ、もてるんでしょ?」「いやぁ、そんな事ないっすよ。一人
だけです。しかも俺我儘だから・・。」「ね、どんな子なの?」「あ、まあ俺は可愛い
と思うし気に入ってるんすけど。」

・・・どんな子だか知ってる筈ですよ・・。くく・・、だってあんたの子供なんだから・・。



酔って大胆になってるせいか、俺と彼女のデートの内容を聞き、やがて彼女と
セックスしてるのかと聞いてきた。「へへ・・、ま、俺も男ですから・・。やる事は
やってますよ。」悪戯っぽく笑いながら奈緒さんが言う。「哲也君ってアッチも
激しそうね。うふふ・・。」俺もつられて聞かれてもいないのにどんな事をしてる
か喋り始めてしまう。際どい話になっても嫌な顔をするどころか興味ありげに
聞いていた・・。

調子に乗ってえげつない話しまで聞かせた。「俺の彼女はね、尻が一番感じる
んですよ。そこを責めるとヒイヒイ言って喜んでますよ。」「尻・・?」「ふふ・・、
ケツの穴に入れるんすよ・・。アナルセックスってやつ。」「え!もうそんな事
までしてるの!」



・・・そうだよ。あんたの息子は俺の物をしゃぶったり、それでアナルを犯される
のが大好きなんだよ・・。

へへ、その内光が俺にアナル犯されて射精する所や、ウットリした顔で俺の
チンポしゃぶって精液飲む所を見せてやりたい位だ・・。



「奈緒さんはそういうの嫌いなんですか・・?」「・・・あ、あたしはそんな事した
事ないわ・・。」・・はは、素直に答えちゃって・・。少し目を潤ませてる奈緒さん
を見て、俺はこの人のアナルを犯したい衝動に駆られた・・。

やばいな・・、俺は勃起しちまった物を脚を組んで隠す様にした。その時になっ
て初めて俺の太股に奈緒さんの手が置かれてる事に気付いた。そして脚を
組むとまた手が置かれ時々擦るように動いた。俺は興奮してきて、逆にわざと
見せつけるように脚を開き、そ知らぬ振りで酒を飲んだ。暫くして奈緒さんを盗み
見ると奈緒さんの視線は俺の物を見てるようだった・・。そして微かに溜息の様な
息を吐き、身を捩らせる。勝手な想像かもしれないが、俺の物を見て興奮してる
ように見えた。

ただでさえ、溜まってるのに、奈緒さんは色っぽくて興奮しちまう。そろそろ止め
ないと余計に眠れなくなりそうだ・・。「あ、そろそろ酔って来たみたいなんで、俺
シャワー浴びて寝ます。」「あらそう・・?じゃあシャツ脱がせて上げるわ。」「す
いません・・。あ、ズボンは大丈夫ッす。」上半身裸になった俺の体を奈緒さん
は眺めている。俺は膨らんだ股間を隠す事無く奈緒さんに見せつけてからバス
ルームへ行った。

そして、暫くすると突然バスルームのドアが開いた。「ウワッ、ビックリした。」
「ふふ、ごめんね、哲也君怪我してて体洗えないでしょ?私が洗ってあげるわ。」
「え!い、いや、いいですよ・・。」部屋で着替えてきたのか裸の体にバスタオル
を巻いた姿になってる。

「いいから、はい、背中向けて・・。」奈緒さんは、俺の物が勃起してるのを解って
るくせに、素知らぬ振りをして背中を洗い出した。洗いながら時々奈緒さんの胸が
背中に当る。堪らねえ・・。

「はい今度はこっちを向いて。」そう言われた時、俺は迷わず勃起した物を奈緒
さんの眼に晒した・・。

「まぁ・・、凄い・・、こんなに大きくなって・・。私みたいなオバサンの裸でも興奮
してくれてるのね、嬉しいわ・・。」・・怒りも照れもしない。そんな態度に俺はさら
に大胆になっていった・・。

「い、いや、奈緒さん綺麗だし色っぽいから、俺堪らなくなっちゃって・・。」「・・・本
当に
大きくて素敵・・。」酔ってるせいなのか、息子の友達に向かって意味ありげな、
そして興奮を掻き立てるような言葉を漏らす。

そんな事を言いながら俺の体を洗う。「さ、哲也君立って・・。」「は、はあ・・。」
立ち上がった俺の脚を洗い、手にたっぷりと石鹸を付けて、手で俺のペニスを
洗い出した。「ぅ、・・う、な、奈緒さん・・。」「どう・・、気持ちイイ・・?」「は、はい・・。」
暫く俺の物を悪戯した後、「はい、いいわ、石鹸流すわよ・・。」シャワーで俺の
体を流し、バスタオルで体を拭いてくれた。跪いて俺の脚まで拭いてくれた後、
俺は片手で奈緒さんの眼の前で自分でペニスを扱いて見せた。

「な、奈緒さん・・。俺、興奮しちゃってもう我慢出来ないっすよ・・。」ほんの僅か
の間俺が扱く様を見て、奈緒さんの手が俺の手に重なってきた・・。俺が手を離す
と奈緒さんの手が俺の物を扱きだした。



「うふふ、しょうがないわね・・。これは哲也君とあたしだけの秘密よ、いい?」
「・・・。」俺は奈緒さんの手の感触を楽しみながら頷いた。ふと見ると奈緒さんも
潤んだような眼で俺の物を見つめてる。

自然と手が動き奈緒さんの頭を押さえ俺の物を突きつけた。奈緒さんは俺をチラ
ッと見て、微かな抵抗を見せ、それでいながら待っていたかの様に口に含んで
いった・・。



ぅぅ・・、凄え、俺の物を喉の奥まで飲み込み、喉の粘膜と舌で刺激してくる・・。

やがて奈緒さんはうっとりとした顔で自分の股間をまさぐりながら、顔を動かす・・。

「うぁぁ・・、も、もう駄目だ、奈緒さん出る、出ちゃうッ!」ドクッ・・ドクッ・・ドク・・、
脈打ちながら吐き出す俺の精液を奈緒さんは飲んだ・・。そして俺の物を扱き、
残った精液を舌で舐め取った・・。



「・・・濃くて美味しい、それに凄く沢山・・。」そして、「哲也君・・、今夜の事は二人
だけの秘密よ、いい?」「はい・・。」濡れたバスタオルを剥ぎ取り自分で体をサッ
と洗い、裸を眺めてる俺に気付き、薄く笑ってペニスを握った・・。



そして出ようと後ろを向いた奈緒さんの腰に俺は抱きついた。「え?ちょ、ちょっと
哲也君・・?」動きを止めた奈緒さんの腰から手を離し、グチュグチュと音がしそう
な程濡れた割れ目をまさぐりながら囁いた。

「一回じゃまだ満足出来ないよ、今度は俺が奈緒さんを喜ばせてあげますから・・。」
奈緒さんが喋る前に、俺はまだ硬いままの物を奈緒さんに突き入れた。



「あっ、ダメ、あ、あああうぅ――っっ!!」俺は腰をぶつける様に何度も突いた。
そして抵抗を止めた奈緒さんを床に這わせ、また後ろから犯した・・。

くぅ・・、堪らねえ、俺は光の母親とSEXしてるんだ・・・。このねっとりと絡みつく
様なアソコ・・。そして懸命に腰を振り快感を貪る姿・・・。興奮する・・・。



「あああ・・、凄い・・、凄くいいの・・、哲也君もっと、もっと頂戴・・・。」一度射精
した俺は、何とか奈緒さんを絶頂に導く事が出来た。顔をのけぞらして絶頂を
迎えた奈緒さんの体に俺は射精した・・・。

暫く繋がったまま余韻を楽しんでから体を離した。奈緒さんは俺に抱きつき、
「はぁぁ・・、秘密よ、さっきも言ったけど誰にも言わないでね・・。それとこんな事
は今夜だけ、やっぱり子供の友達とこんな関係を持つなんて良くないわ、ね、
約束して・・。」「大丈夫、分かってますよ・・。」そして奈緒さんはアソコをバスタオ
ルで拭って、出て行った・・。

・・・ククッ・・、楽しそうなオモチャが眼の前にあるのに、お預けはないだろう・・?
奈緒さん・・・。俺は自分の中で湧き上がる黒い欲望にゾクゾクした・・・。

今度はベッドの上で犯してやる。這いつくばって、俺の物をアソコやアナルで
受け止めるんだ・・・。そして体中を精液塗れにしてやるぜ・・。



ま、そうは言っても、奈緒さんは人妻だからな・・、焦らず、じっくりといくさ・・・。

俺は着替えて、部屋に戻りながら、光と奈緒さんの二人を同時に並べて犯す
事を考え、またペニスを硬くしてしまった・・。












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