シーメール 女装子の妄想小説
シーメール、女装子、ニューハーフに憧れる 私の頭に浮かんだ妄想、欲望を小説にして みました。

え・・?これって自伝?嘘だろ!?
                ・・・・・新たな飼い主との生活・・・・・


都会は光が多い・・。
そこなら僕の様なニセモノの女であっても輝きを放つ事ができた・・。

ニューハーフパブのような店で働き、その後ヘルスで体を売ったりもした。感情
も無く、ただ金と欲望の為に抱かれる。ホテルで男の前で服を脱ぎ、僕の体に
欲望を滾らせる男達の相手をするのもそれはそれで悪い物ではなかった。



そんな頃ある男性と出会った。・・・懐かしい眼・・。全てを見透かしたような眼、
そして僕を嬲る事を想像して光る眼・・。胸の奥がざわついてしまった・・・。
気付いた時にはホテルの部屋で男性の前に跪きペニスに奉仕しながら犯して
下さいとねだる僕がいた・・。



「ああーッ!イヤ!イッちゃう、またイッちゃいそう・・。」「はは・・、感じやすい
んだな。いいよまた喜びの印を出して見せろよ・・。」僕は男性の愛撫とフェラ
チオで二度も絶頂に達していた・・。そして三度目の絶頂でベッドに寝たまま
動けずにいた。そんな僕を休ませる事もせず、アナルを犯し始める・・。もう
ペニスは疲れてうなだれたまま・・。やがてじんわりと染みてくるようにアナル
からの快感が体に拡がり始めた。

それは苦しさとも快感ともいえるものだった。それが体に溜まっていきやがて
絶頂に向かって僕を押し上げていった。泣く様な声を上げ、許しを請いながら
体は意思とは別にアナルを締め身を悶えさせた。絶頂と共に硬さを取り戻して
いた僕のペニスが震えた・・。もう精液といえる物は出ず、中々体から抜けない
絶頂感に長い間悶えていた・・。それ以来僕はその男性に飼われる事になった。

男性は小さいながら会社を経営し、子供はいないが奥さんもいる人だった。
マンションを借りてくれ、そこに住むようになった。僕は男性を旦那様と呼び、
男性は僕の名前を呼び捨てにした。

ある夜旦那様がやって来た。だがそこに奥さんがいる事に僕は驚いてしまった。
そして予想もしなかった言葉を聞かされた。旦那様の浮気がばれて奥さんに
詰られるのかと思った。「はは、それは違うな。これからはたまにウチの奴も
遊びに来るからよろしく頼む。」「え・・?あ、は、はい・・。」「うふふ・・、怒られる
と思ってビクビクしたでしょ?ごめんね、ちょっと驚かせてみたかったの。私は
真紀子って言うの宜しくね。」「いえ、こちらこそ・・。」最後に旦那様に自分の妻
なのだから、それなりの接し方をする様言われ僕は従った。それから暫くは旦那
様だけで来て僕を抱いて帰り、奥さんが来る事は無かった。

ある夜「面白い物を見せてやる。着替えて行くぞ。」「あ、はい・・。」乗り込むと
すぐに走り出した。そしてごく普通のビルについた。だがビルのあちこちに背広
姿の男がいてちょっと変わった雰囲気をさせていた。旦那様はその一人に身分
証を見せ、車の鍵を渡した。「お帰りの際にお返ししますのでご安心を・・。では、
中へどうぞ。」促されて中のある部屋に入った。

そこは一言で言うなら小劇場のような物だった。ステージと観客席・・。客は金
を持ってそうな人ばかり。殆どが男性一人と言うのが多く、カップルは少なく、僕
達以外に一組いるだけだった・・。

客も全員で10人前後だろうか・・。席は広く小さなテーブルもあり、座るとすぐに
酒と高そうなつまみが置かれた。ここで一体何が・・?僕のそんな視線に気付い
たのか旦那様が話し始めた。

「もうすぐステージでショーが始まる。セックスショーだよ・・。お前は見るだけだ
からいいが、俺はこんな物の為に手続きやら教えてくれた奴に紹介状を書いて
貰うやら大変だったんだぞ。金も掛かったしな。」更に話しを聞くと必ず費用に
見合っただけのショーが提供されるとは限らないそうだ。ただ前もって言われて
いて、それに抗議や不満をぶつける事は出来ないらしい。

「客が少ないだろ?今夜はちょっとだけいつものと違うからな。それを聞いてたん
でお前を連れてきたんだ。ま、何が始まるか楽しみに待ってろ。」「・・は、はい・・。」

やがてショーが始まった。すぐに旦那様の言った事が理解できた。ステージには
女の体にペニスを持った子、殆ど男のままの体で化粧とアクセサリーを身に付け
た子、そのまま普通の男の姿の子、色んな子が一度に出てきた。全員が下着姿で
踊り始め客に愛想と媚びを売り始める・・。



女の様になった子は自分の胸を強調し、化粧をした男の子っぽい子は、男の体で
ある事を恥ずかしがるように、それでも乳首や臍等体を飾るアクセサリーを揺らし
て踊った・・。普通に見える男の子は自分のしなやかな体と、自分のペニスを強調
するかのように躍って見せた・・。

一通り踊りが終わるとその子達は客の間を回り始める。二言三言話し客の膝の上
に乗ったり、足許に跪く子がいた。そうでない子は愛想と淫らさを振り撒きながら
他の客に向かっていく。

旦那様の所にも化粧をした男の子がやって来た。「・・・あの、・・買っていただけ
ませんか・・?いかがですか・・?」おずおずと聞くその感じにこんな事に慣れて
ない初々しさを感じた・・。「ああ、済まんな今夜は連れがいるからな・・。」「・・・
そうですか・・。」一瞬悲しげな顔をしたがすぐに笑顔を作り隣の客にも聞いた。
客はニヤニヤと笑いながら女物の下着から透けて見えるペニスを撫で回した・・。
その子は立ったままジッとしている。下着を脱がせ脚を開かせてその子のペニス
を扱いた。その子の困ったような顔とは裏腹にペニスは客の手で硬くなっていった。



卑猥な笑いを浮かべ客がその子の手を引いた。その子は喜び、客の男の前に
跪いた・・・。

周りに気を取られてる内にステージではショーが始まっていた。シーメールの女
と男のセックスショー。ステージの二人は慣れているらしく、ペニスを持ちながら
女の体になって男を貪る様に、淫らさや倒錯的な興奮を客に振り撒いていた・・。

旦那様が僕に合図を送ってきた。ふと隣を見ると、さっき一人の子を買った客が
その子を膝に乗せペニスを嬲っていた・・。女の様に恥らいながら身悶える姿に、
案外あの客はいい子を捕まえたのかもと思った・・。

ステージでは前戯やフェラチオも終わりアナルへの責めが始まって一段と声が
たかまっていった。



僕はそれよりも客と買われた子のほうが気になり、ちらちらとあちこちを眺めて
いた・・。客のペニスを刺激してる子がいる。男を買った客はしきりとキスを繰り
返していた・・。旦那様も周りの方が気になったようでまた僕に合図を送ってきた。
見ると隣の子は客の前に跪きペニスを刺激している。自分のしてる事に戸惑っ
てるような顔・・。そしてなれない手付きでペニスを刺激する姿・・。昔の自分を
思い出し、何故か異様な興奮に体が包まれた・・・。



思わず旦那様の手を握ってしまう。旦那様はそんな僕を見てニヤリと笑い、テー
ブルにあるボタンを押した。静かに男がやってきて、旦那様に何かを囁かれて
消える。そして胸も膨らみ女の様になった子を連れてきた。「こちらでも宜しいで
すか・・?」「ああ、ありがとう。結構だ。」男はチップを受け取り、お辞儀をして
去っていき、その子は黙って旦那様の足許に跪いた。

「ほら、隣り・・。」言われてまたそっちを見ると男の子が客のペニスに顔を近づけ
ていく所だった・・。チラッと上目遣いに客を見る。そして諦めたようにペニスに視
線を戻し唇を開いていく・・。

亀頭を咥え、微かに顔を二三度動かしてまた客を見る・・。客の手がその子の頭
を押さえペニスに押し付けていく・・。苦しそうに奥まで含み、顔を上げる。また客
が手で押し付ける。今度はゆっくりとだが、止まる事無くその子はペニスに奉仕し
始めた・・。



僕のスカートの中に旦那様の手が入り僕の興奮を知られてしまう・・。暫く嬲った
後僕のスカートを捲り上げた。そして跪いてた子に僕の物をフェラチオするように
命令した。

恥ずかしさに戸惑う僕に旦那様の命令が飛んだ。「脚を開け・・。良く見える様にな・・。」
「・・・。・・はい・・。」脚を開くと男の子がそこに体を入れてきた。そして僕を見て何と
も言えない微笑を浮かべるとショーツの上から僕の物を撫で、ショーツを下げて
飛び出した部分に舌を這わせ始めた・・。

「ッ、・・・。」「興奮するだろ・・?お前も見世物にされてるんだ・・。ふふ、他の客が
イヤラシイ眼でお前を見てるぞ。」「あ、・・んふ、・・そんな・・」旦那様の手が胸に
伸び、ボタンを外して胸を晒す・・。

ブラがずらされて乳首まで晒され、それを指で摘まれる・・。「あはッ、・・いや・・。」
「ほら、もっと感じて、みんなの眼に犯して貰えよ。」ふと足許を見て僕を愛撫する
子と眼があった。僕はゾクゾクと体が震え、自分からショーツを脱いでいった・・。

その子は顕になった僕の物を口に含み亀頭から溢れた汁を啜り、やがて根元まで
飲み込んでいく・・。



「あああ・・。」あの眼・・。フェラチオする子と眼があった時、その子の眼に哀れみが
浮かんだのが分かった。客としてではなく、自分と同じ仲間として僕を見ていた。
そして自分も旦那様の奴隷なんだと思い出した・・。そしてそれを自らも望んでいる
事を・・・。

女の体の僕がペニスを勃起させ、それをフェラチオされて快感に浸る・・。隣りの客
も僕に気付き、フェラチオを止めさせて抱き上げ、お互いにペニスを弄りあいながら
こっちを眺めてる・・。ステージのシーメールが大きな声と共に絶頂に達し、それと
ほぼ同時に僕も男の子の口に精液を溢れさせた・・。

僕の精液を飲んだ子にお金を渡しその子を下がらせた。また違うショーが始まった。
だがそれを見る事も無く旦那様は帰る事を僕に告げた。服を直し静かに立ち上がる
と、隣りの客は買った子のアナルに指を抜き差ししていた・・。

・・ああ、きっとあの子はそのままどこかであの客に抱かれる事になるんだろう・・。
そして自分の心とは関係無く、女にされていってしまうのだろう・・・。ベッドでその子
があの客にアナルを犯される姿が頭に浮かぶ。やがてその子も僕の様な体になっ
て快感に泣き叫びながらも男のペニスを求めるようになっていくのだろう・・・。

車に乗り込む頃には僕の物はまた硬くなり、旦那様はそれを嬲りながら車を発進
させた・・・。そして僕のマンションに着く頃には、旦那様のペニスをしゃぶり、責め
をねだる僕がいた・・・。












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え・・?これって自伝?嘘だろ!?
                ・・・・・奴隷としての日々・・・・・


彼の奴隷としての日々が始まった・・。彼の眼の前で排泄する恥辱に悶え、
彼の聖水を浴びてそれを飲む事にさえ興奮を覚えるようになっていった。

そして野外での露出プレイ。それと共に僕だと分からないように濃い化粧を
してオモチャでオナニーする様を映像に撮る。友達を呼び、それを見せ気持
ち悪がったり嘲笑する様を僕に見せ付けた・・。



彼の友達の嘲笑う声と自分だとばれるんじゃないかという想像に体を震わせ、
そしてゾクゾクと湧き上がる物を感じた・・。

さらにネットで相手を捜し、撮影する許可を貰い、彼が見つけた知らない男と
セックスをさせられた・・。「ふふふ・・、またこれをダチに見せるんだ。いい声
で泣いて悶えて見せろよ。」ラブホテルでその男に頼んで自分の姿を撮って
貰ったり、ベッドの脇にカメラを据えてその知らない男と僕のセックスを撮影した・・。



その男自身には燃え上がる物は無かったが、カメラのレンズの向こうに彼の
眼やその友達の眼がある事を意識して、僕は異常な興奮に包まれ何度も
絶頂を味わった・・。

その映像を見せると友達の中には嫌悪感や嘲りではなく興奮を覚えた人も
いた・・。そしてそんな中でも彼が信用する二人の友達をある夜呼んだ。
僕は体を慄かせながら彼らと共に酒を飲んだ。そして頃合いを見てまた新し
く撮影した物を見せた・・。

僕のプレイを眺めながら興奮を口にする。「ほらほら・・、これって結構興奮し
ねえ?こいつフェラしてる内に自分のも硬くしてってるぜ・・。」「ああ、よっぽど
男が好きなんだろうな・・。」また違う場面で誰かが言う。「これも本気で喜んで
るのが分かって興奮するんだよな・・。ほら、男が動く度にチンポから涎みたい
に汁零してんだぜ・・。」「善がり声と悶え方もいいよな・・。」



この後に何があるか知っているのに友達達の言葉に僕の物は硬くなっていっ
てしまう・・。

やがて映像が消え熱い溜息と共に、一瞬の沈黙が訪れた。そこで彼がポツリ
と言った。「本人を見せてやろうか・・?」「え・・?」「何だよ、お前の知り合いか?」
「まあな・・、でもお前らだって知ってる奴だぜ。」「まさか・・?」やっと友達は殆ど
喋りもせずに一緒の席にいる僕に眼を向けた・・。

友達の眼の前で彼に服を脱がされていく・・。「お、お願いだから・・。許して・・。」
「今更遅いだろ・・。諦めて言う事を聞け・・。」僕は女物の下着だけを身に付けた
姿を晒した。



「マジかよ・・、おい、その胸・・。」「ふふ、女性ホルモンだよ。体のラインも肌も
中々のもんだろ・・?」・・まだバカにされて嘲りの笑いを聞いてる方が楽だ・・。
だって耳を塞いでればいいだけなんだから・・。

僕は彼らの興奮する気配と犯すように体を舐める眼に硬さを増していく自分の
物をどうすればいいのか分からなかった・・。彼に化粧をしてくるように言われ、
操り人形のようにそれに従った・・・。

みんなの前に戻ると彼が僕を抱き体を愛撫し始める・・。そして首筋にキスをして
オモチャを取り出した。

「さあ、みんなに見せてやれ・・。」「・・・。」「やるんだ・・。」「俺達にも見せてくれよ・・。」
「もっと興奮させてくれよ・・。」頭の中が真っ白になった・・。空虚になった頭に彼の
言葉が響いた。

「お前もほんとはしたいんだろ・・?見て欲しいんだろ?見てやるよ、やれよ・・。」
僕の体は勝手に動き始めていった・・。ゆっくりと下着を脱いでいき、最後のショ
ーツも脱ぎ去り全裸になった・・。俯いたままゆっくりと脚を開き、硬くなった物を
みんなに晒した・・。



「・・・こいつも興奮してるぜ・・。」ペニスに指を絡めゆっくりと扱き始める・・。

胸を掴み乳首を飛び出させる・・。

快感が体を突き抜けそれに支配されていった・・。

ペニスと胸を自分で嬲りながら顔を上げ、一人の男の眼を見た。その眼に胸を
晒す。

・・どう・・?女みたいに綺麗に膨らんだ胸・・。たっぷりと嬲って唾液に塗れさせて・・。

もう一人の男を見た。・・興奮してるのが分かるでしょ・・?扱く度に溢れちゃうの・・。
舐めて欲しいの・・。そしてその大きな手で擦って射精させて・・。



最後に彼を見た。アナルを晒し指を突き入れる・・。

・・・ねえ、あなたを欲しがってるのが分かるでしょ・・?こんなに指をきつく
締め付けてるの・・。早く可愛がって・・、濃いのを注ぎ込んで・・。何でも言う
事聞くから・・。

興奮する男達の前で淫らに体を開き声をあげて慰める自分の姿を見せた・・。
やがてオモチャを口に含み、それが本物であるかのように愛撫し、濡れ光る
それをアナルに飲み込んでいった・・・。



彼らもいつしかペニスを掴みだして扱き、お互いの興奮する様を眺めながら登り
つめていった。やがて僕は体中を視線で犯されながら絶頂に達してしまった・・。

「ふふ・・、凄い喜びようだな・・。じゃあみんなで褒美にこいつに精液を振り掛けて
やってくれ。」喘ぎ波打つ僕の胸に、そしてペニスに熱い精液が飛び散った。そして
顔に彼の精液が浴びせられ、ウットリとしてそれを受け、ペニスを頬張って残った
精液を啜った・・。

友達が帰った後、彼は激しく僕を求めた・・。組み敷かれ、身動きもままならない
僕のアナルを彼の大きなペニスが何度も犯した・・。形を変えてベッドに這い、
彼の物を受け止める。快感に咽びながらも懸命に彼のペニスを締め付け淫らに
腰をくねらせた・・。

彼が射精を終えてもすぐには動く事も出来ず、そんな僕がアナルから精液を零す
様を嬉しそうに彼が眺めていた・・。



「今夜は楽しかっただろ・・?また虐めてやるからな。」ノロノロと体を動かし彼の体
に擦り寄った。「嬉しい・・。もっと虐めて・・。」

それから一月程した頃。また僕らは映像を眺めていた。そこには彼の友達二人
を相手に、ペニスをしゃぶり、アナルを犯されてる僕が映っていた・・。

口とアナルを同時にペニスで責められ、声も出せずに悶える僕は、いつもと同じ
様にカメラの向こうにある彼の眼を見つめていた・・・。



そしてその夜はいつもと違う事が始まった。彼は僕を縛った。「お前はほんとに
淫乱な奴だな・・。俺のダチとでもセックスして喜んでる。俺の物だって事も忘れ
てあいつらのペニスに悶えやがって・・。」叩かれ許しを請う僕の体に蝋を垂らした・・。

何度も痛みや熱さが僕を襲った。だがその痛みや熱さが彼の想いであり、僕は
それを受け止めいつしかそれをねだるようになっていった・・・。

何度か彼の友達に犯された。やがて彼らも自分だけの物を欲しがるようになって
いった。そして彼の友達も自分でそんな子を一人見つけ調教していった。そんな
最中、友達の一人は親の方の事情で大学を辞め、故郷に帰る事になった。運
良くと言うか都合良くと言うか、これで一組のカップルが出来上がった・・。

その子は彼の友達の目的に薄々感づいてる様だったが離れていく事は無かった。
そして女になった僕を見て自分も女装し、その子は照れたように笑った・・。

やがて女装にも慣れた頃彼と友達の二人に犯される僕を見せられた。彼と二人
で僕を絶頂に追い遣り、射精寸前にまで昂ぶった友達のペニスをその子に突き
つけた・・。躊躇うその子を言葉とペニスで責め、犯した・・。

二度目には射精させられ、友達の精液を飲んだ・・。

それから何ヶ月かした頃には、ペットの様に裸でじゃれあい、そして奴隷として
彼等を興奮させる為に、眼の前でセックスショーを演じてみせる僕達がいた・・。



こうして恋人として、そして奴隷として大学生活を終えた。就職が決まった彼は
少し広いマンションに引越し、僕はそこに通い詰めた。ベッドで彼に抱かれ、責め
られながら囁かれた。「卒業したらここに引っ越して来いよ。一緒に住もう・・。」
喜びの声を上げながら僕は何度も頷いていた。だがそれは実現する事は無かった。
僕は卒業と同時に彼の前から消えた。彼の事を愛してる自分がいる事に気付い
ていた・・。
それは実の成らない木を育てるようで、いつかは疲れ枯れてしまうだろう・・。
残骸のような枯れ木になった愛情を見たくは無かった。僕は誰も知らない、
他人ばかりの都会に住み着いた・・・。












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え・・?これって自伝?嘘だろ!?
             ・・・・・女にされて・・・・・


自分が周りのみんなとは違うと気付いたのは小学生の頃だった。男同士で
遊ぶより女の子と遊ぶ方が楽しかった。男友達に冷やかされたが、さして気
にもとめなかった。

だがある日仲のいい男友達に冷やかされた時に、何故か泣きたい程悲しい
気分になった。「違うよ!ただ一緒に遊んでるだけだってば!」そう言いながら
心の中ではほんとは君と二人っきりで遊びたいんだと叫んでいた。

同じ男同士なのにそいつにだけは他の奴とは違う感情を持っていた。今にして
思えばあれが初恋だったのかもしれない・・。

やがて僕は中学に上がり、知らない奴の方が多いクラスになった。悪さを覚え
始めた頃の奴らもいて、小学校とは違う緊張を感じた。三年の悪そうな奴が
休み時間にクラスを覗きに来る。自分に楯突く様な奴がいない事を確認して、
次に手下になりそうな奴や虐めて楽しむ獲物を探し始めた。

そして僕はそいつに眼を付けられた・・。一度呼び出されて恐い思いをさせら
れた。何故か次からはそいつ一人で僕を呼び出していたぶった。散々殴られ、
そして脅されて、何でも言う事を聞くといってしまった。

するとそいつは僕を家に呼び、裸にして僕を嬲った。そして僕はそいつのペニス
を扱き射精させてやっと許して貰う事が出来た。何度もそんな事を強要され、
いつしかフェラチオまでする様になっていた。嫌な筈なのにそいつを射精させ
て家に帰ると、僕はその行為を思い出してオナニーをしてしまう。

やがて両親のいない夜に泊まりに行き、女装する様に言われ、無駄毛を剃り
化粧までした。その日の深夜・・。

僕はそいつにベッドで組み敷かれていた・・。女装した自分を眺めた時に、
やっと本当の自分になれた気がして、そいつが体に触れてきた時にはいつ
もの嫌な気分ではなく、何かを期待してされるがままになっている自分が
いた。

中学生とは思えない程の逞しい体が僕を抱き締め大きなペニスが僕のアナ
ルを犯していた・・。



「あああ・・。あーッ、・・・。」「感じてるのか?やっぱりお前はこういうのが
好きだったんだな・・。」僕を犯すそいつの体に手を回し、痛みと快感に声を
上げ続けた・・。

こうして僕は一月もしない間にそいつの精液を飲むまでに調教されていった・・。

ある夜も呼び出され、そいつに抱かれる為にバスルームで体を洗っていた。
そしてそんな姿の自分を眺めふと思ってしまう。・・・僕を虐めて好きな様に
無理矢理犯す奴の為に何故ここまでするんだろうか・・?確かに快感は感じ
るがそいつを好きな訳でもない・・。ただ僕を虐め、好きな様に犯し勝手に
射精するだけ・・。

だがすぐに気付いた。そいつだけは僕の中にいる女を知っている。そして
その女の僕に欲望を感じてくれている・・。やがていつもより丹念に体を洗う
僕がいた・・。



ベッドでそいつが僕を犯しながら囁く。「へへ、どんどんと俺の好みになって
いってるな・・。俺も今じゃお前のチンコさえ可愛く思えてくるぜ・・。」単に扱く
というのとは違う・・。優しく、そして嬲るように僕の物を愛撫し、アナルを犯す・・。
その快感にいつも以上に興奮し声を上げて射精してしまった・・。



だがやがてそいつは悪さをし過ぎて警察に捕まった。鑑別所に行く事はなか
ったが親が恥じて引越しをしてしまった。それっきりになり、僕は男と女の
自分を抱えたまま中学での生活を続けた。時々女の自分が目覚めそうになる
のを堪え、何とか中学を卒業した。

やがて高校に入学し、新たな生活が始まった。ある日面談の際に理事長と会い、
そこからまた女の僕が活動を始めた・・。

年も違うしタイプも違う。それなのに理事長に消えたあいつを感じた。何度か
偶然に会い、立ち話をしながらふと気付いた。・・・ああ・・、やっと分かった・・。
僕を見る眼があいつと一緒なんだ・・。

それから程無くして僕は理事長に呼び出された。理事長室で他愛のない会話
をした後、金を財布から出して机に置いた。「これは・・?」「上げるよ・・。取って
おきなさい。」「何で僕にこれを・・?」理事長は僕を見詰めて言った。「君ももう
大人と言っていい年だ。この意味が分かるだろう・・?」そう言って僕の手を握
った。

その週末の夜、久しぶりに僕は女になった。あいつと同じ様に僕を女装させて
体を嬲り始めた。「ふふふ・・、いい触り心地だ・・。たっぷりと可愛がってあげ
るよ・・。」

弄られながら裸にされていき、いつしか僕は理事長にペニスをしゃぶられ泣く
様な声を上げていた。



散々嬲って昂ぶらせてから眼の前で理事長も服を脱いだ。理事長の黒光り
する大きなペニスを見せられ肩を抑えられた。そのまま静かに跪き僕はその
ペニスを口に含んでいった・・・。理事長が射精するまで奉仕させられ、その
精液を体に浴びた。



暫く休んで回復すると、今度は僕のアナルを犯した・・。何度も絶頂を味合わされ、
僕はその夜から理事長の女になった・・。

夜毎調教されて、僅かの間に口でもアナルでも喜んで精液を受けるようにされた。



そしてある夜、激しい責めにいつもと違う快感を味わい、とうとうアナルの責め
だけで射精に追い遣られてしまった・・。女の喜びを教えられ、それ以外にも
マゾの快楽を教え込まれた・・。

女に目覚め、そしてマゾ奴隷に堕地ていく自分に酔い、命令されるままに薬を
飲み、より女らしい体に変えられていった・・・。

3年はあっという間に過ぎ、大学に進学して、それを機会に理事長との関係も
終わりを告げた。大学に入り、初めての男や理事長と同じ匂いと目付きをする
男と何人も出会った。そして歓迎コンパの席で一人の男と出会った・・。

彼も僕の様な者を好むタイプらしい事を感じた。色んな話しをしながら酒を飲み、
いつの間にかお開きの時間になっていた。気付くと、他の男のように女の子と
話す事も無く、僕と彼は二人でずっと話しをしていた。

店を出た後彼に二次会に誘われついて行った。静かな雰囲気の店で、席に着い
て気付くとそこにいるのは僕と彼だけだった・・。それに気付いてぎこちない会話
が続いた。

気まずさを誤魔化す為に早いペースで酒を飲んでいた。かなり酔ってしまった
僕は帰る事を彼に告げ、一緒に店を出て並んで歩いていった・・。時々ふらつく
僕を抱いて支えてくれた。何度目かに体を支えられた時、強い力で抱き締められた。

「お前に普通の男と違う物を感じるんだ・・。」「え・・?」突然にキスをされた。
驚きと酔いに体を熱くさせる僕の耳に彼の言葉が響いた。「虐めてやりたいんだ
お前を・・。」それから暫くして・・。

「あーッ!あああー・・、イイの・・、素敵・・。」僕はベッドで彼に抱かれていた・・・。
逞しい彼の体の重さと欲望を受け止めながら、僕は喜びの声を上げ続けた。



それから何日か後に大学からの帰り道で彼に呼び止められた。「この前は楽し
かったよ・・。ほら、その礼のプレゼントだ・・。」渡された物を見て彼を見た。

「開けてみな・・。」綺麗に包装された首輪が出てきた。「これは・・?」「お前に
似合うと思ってさ・・。自分でもそう思わないか・・?」「・・・・。」何も言う事が出来
ず、暫くそれを眺めていた・・。

そんな僕を見てニヤッと笑って、何も言わずに彼は歩き出した。やがて前を見て
歩く彼の後ろを、俯き加減でついていく僕がいた・・。

そして・・。全裸でプレゼントされた首輪をつけ、鎖につながれてフェラチオする
僕がいた・・。

彼の熱い精液を体に受け、ウットリとする僕に彼は満足そうな微笑を浮かべていた・・。



嬉しそうに僕を嬲り、僕はペニスを濡らしながら虐めて下さいと彼にねだった。
そのご褒美に彼は注射器を取り出し僕に見せた。彼の光る眼に見つめられ、
僕は這ってアナルを晒した。

浣腸されてバスルームへ連れて行かれ彼の前で排泄させられ、彼の黄金色の
液体を体や口で受け止めた・・。



「あああああ・・、もっと・・、もっと虐めて・・。」放尿を終えた彼のペニスを咥え
ながら僕は辱められる自分に異様な興奮を覚えていた・・・。











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虐められっ子  <37
夏休みが近づいた頃、哲也が部活で利き腕を骨折してしまった。哲也の母親は
相変わらず男と遊ぶのが忙しいらしく、哲也は身の回りの事にも大変な思いを
してる。哲也が遊びに来た時にその話しを聞いた母が、「じゃあ哲也君ウチに
居候すれば?光もずっとべったりって訳にはいかないけど、私もいる時は手助け
してあげるから。但し、哲也君の親がいいって言えばの話しだけど・・。」

哲也も喜んで早速話しをつけた。僕もまた夏期講習があるからずっとではない
けど、哲也といられる事になって喜んだ。そしてすぐに夏休みになり、哲也が家
に来た。

哲也一人増えただけで、家の中の雰囲気が少し明るくなった。母は料理の作り
甲斐が出来て喜び、父は僕と哲也が隠れて酒を飲んでる事を知っていて、三人
で酒を飲み、色んな話しをした。でも父は女の所に行く事が多く、相変わらず母
を怒らせていた・・。

            * * * * *

俺は眠れなかった・・。光は夜遅い時間に講習から帰って来て、明日は朝から
講習に行くと言うので、
光を抱く事が出来ず一人悶々としていた。ああ、もうこんな時間か・・、しょうが
ない、シャワーでも浴びて、悪いけど冷蔵庫のビールを拝借して、飲んで寝ち
まおう・・。

俺は光を起こさない様に服を着て下に降りていった。あれ・・?電気点いてんな・・。
あ、・・光の母親の奈緒さんが一人でウィスキーを飲んでいた。

「あら・・、哲也君どうしたの・・?」「あ、いや、眠れないし、汗掻いたんでシャワー
浴びようかと思って・・。」「そうなの・・、ふふ、哲也君も光も隠れてお酒飲んでる
のは知ってるのよ。今夜は特別、少し飲んで私に付き合って。」「え、いいんです
か、じゃ、頂きます・・。」

怪我をしてる俺の世話を焼く為に隣りに座り、酒を注いだりつまみをとってくれたり
する。人妻が俺の為に色々と動く姿を見てるだけで、俺の体の中の何かがムズ
ムズと蠢いてしまう。酒の合間には俺の事を色々と聞き、やがて彼女がいるのか
と聞いてきた。

「ええ、一応いますよ。」「やっぱり・・。哲也君若いのに落ち着いてて頼りがい
ありそうだものね。ふふ、もてるんでしょ?」「いやぁ、そんな事ないっすよ。一人
だけです。しかも俺我儘だから・・。」「ね、どんな子なの?」「あ、まあ俺は可愛い
と思うし気に入ってるんすけど。」

・・・どんな子だか知ってる筈ですよ・・。くく・・、だってあんたの子供なんだから・・。



酔って大胆になってるせいか、俺と彼女のデートの内容を聞き、やがて彼女と
セックスしてるのかと聞いてきた。「へへ・・、ま、俺も男ですから・・。やる事は
やってますよ。」悪戯っぽく笑いながら奈緒さんが言う。「哲也君ってアッチも
激しそうね。うふふ・・。」俺もつられて聞かれてもいないのにどんな事をしてる
か喋り始めてしまう。際どい話になっても嫌な顔をするどころか興味ありげに
聞いていた・・。

調子に乗ってえげつない話しまで聞かせた。「俺の彼女はね、尻が一番感じる
んですよ。そこを責めるとヒイヒイ言って喜んでますよ。」「尻・・?」「ふふ・・、
ケツの穴に入れるんすよ・・。アナルセックスってやつ。」「え!もうそんな事
までしてるの!」



・・・そうだよ。あんたの息子は俺の物をしゃぶったり、それでアナルを犯される
のが大好きなんだよ・・。

へへ、その内光が俺にアナル犯されて射精する所や、ウットリした顔で俺の
チンポしゃぶって精液飲む所を見せてやりたい位だ・・。



「奈緒さんはそういうの嫌いなんですか・・?」「・・・あ、あたしはそんな事した
事ないわ・・。」・・はは、素直に答えちゃって・・。少し目を潤ませてる奈緒さん
を見て、俺はこの人のアナルを犯したい衝動に駆られた・・。

やばいな・・、俺は勃起しちまった物を脚を組んで隠す様にした。その時になっ
て初めて俺の太股に奈緒さんの手が置かれてる事に気付いた。そして脚を
組むとまた手が置かれ時々擦るように動いた。俺は興奮してきて、逆にわざと
見せつけるように脚を開き、そ知らぬ振りで酒を飲んだ。暫くして奈緒さんを盗み
見ると奈緒さんの視線は俺の物を見てるようだった・・。そして微かに溜息の様な
息を吐き、身を捩らせる。勝手な想像かもしれないが、俺の物を見て興奮してる
ように見えた。

ただでさえ、溜まってるのに、奈緒さんは色っぽくて興奮しちまう。そろそろ止め
ないと余計に眠れなくなりそうだ・・。「あ、そろそろ酔って来たみたいなんで、俺
シャワー浴びて寝ます。」「あらそう・・?じゃあシャツ脱がせて上げるわ。」「す
いません・・。あ、ズボンは大丈夫ッす。」上半身裸になった俺の体を奈緒さん
は眺めている。俺は膨らんだ股間を隠す事無く奈緒さんに見せつけてからバス
ルームへ行った。

そして、暫くすると突然バスルームのドアが開いた。「ウワッ、ビックリした。」
「ふふ、ごめんね、哲也君怪我してて体洗えないでしょ?私が洗ってあげるわ。」
「え!い、いや、いいですよ・・。」部屋で着替えてきたのか裸の体にバスタオル
を巻いた姿になってる。

「いいから、はい、背中向けて・・。」奈緒さんは、俺の物が勃起してるのを解って
るくせに、素知らぬ振りをして背中を洗い出した。洗いながら時々奈緒さんの胸が
背中に当る。堪らねえ・・。

「はい今度はこっちを向いて。」そう言われた時、俺は迷わず勃起した物を奈緒
さんの眼に晒した・・。

「まぁ・・、凄い・・、こんなに大きくなって・・。私みたいなオバサンの裸でも興奮
してくれてるのね、嬉しいわ・・。」・・怒りも照れもしない。そんな態度に俺はさら
に大胆になっていった・・。

「い、いや、奈緒さん綺麗だし色っぽいから、俺堪らなくなっちゃって・・。」「・・・本
当に
大きくて素敵・・。」酔ってるせいなのか、息子の友達に向かって意味ありげな、
そして興奮を掻き立てるような言葉を漏らす。

そんな事を言いながら俺の体を洗う。「さ、哲也君立って・・。」「は、はあ・・。」
立ち上がった俺の脚を洗い、手にたっぷりと石鹸を付けて、手で俺のペニスを
洗い出した。「ぅ、・・う、な、奈緒さん・・。」「どう・・、気持ちイイ・・?」「は、はい・・。」
暫く俺の物を悪戯した後、「はい、いいわ、石鹸流すわよ・・。」シャワーで俺の
体を流し、バスタオルで体を拭いてくれた。跪いて俺の脚まで拭いてくれた後、
俺は片手で奈緒さんの眼の前で自分でペニスを扱いて見せた。

「な、奈緒さん・・。俺、興奮しちゃってもう我慢出来ないっすよ・・。」ほんの僅か
の間俺が扱く様を見て、奈緒さんの手が俺の手に重なってきた・・。俺が手を離す
と奈緒さんの手が俺の物を扱きだした。



「うふふ、しょうがないわね・・。これは哲也君とあたしだけの秘密よ、いい?」
「・・・。」俺は奈緒さんの手の感触を楽しみながら頷いた。ふと見ると奈緒さんも
潤んだような眼で俺の物を見つめてる。

自然と手が動き奈緒さんの頭を押さえ俺の物を突きつけた。奈緒さんは俺をチラ
ッと見て、微かな抵抗を見せ、それでいながら待っていたかの様に口に含んで
いった・・。



ぅぅ・・、凄え、俺の物を喉の奥まで飲み込み、喉の粘膜と舌で刺激してくる・・。

やがて奈緒さんはうっとりとした顔で自分の股間をまさぐりながら、顔を動かす・・。

「うぁぁ・・、も、もう駄目だ、奈緒さん出る、出ちゃうッ!」ドクッ・・ドクッ・・ドク・・、
脈打ちながら吐き出す俺の精液を奈緒さんは飲んだ・・。そして俺の物を扱き、
残った精液を舌で舐め取った・・。



「・・・濃くて美味しい、それに凄く沢山・・。」そして、「哲也君・・、今夜の事は二人
だけの秘密よ、いい?」「はい・・。」濡れたバスタオルを剥ぎ取り自分で体をサッ
と洗い、裸を眺めてる俺に気付き、薄く笑ってペニスを握った・・。



そして出ようと後ろを向いた奈緒さんの腰に俺は抱きついた。「え?ちょ、ちょっと
哲也君・・?」動きを止めた奈緒さんの腰から手を離し、グチュグチュと音がしそう
な程濡れた割れ目をまさぐりながら囁いた。

「一回じゃまだ満足出来ないよ、今度は俺が奈緒さんを喜ばせてあげますから・・。」
奈緒さんが喋る前に、俺はまだ硬いままの物を奈緒さんに突き入れた。



「あっ、ダメ、あ、あああうぅ――っっ!!」俺は腰をぶつける様に何度も突いた。
そして抵抗を止めた奈緒さんを床に這わせ、また後ろから犯した・・。

くぅ・・、堪らねえ、俺は光の母親とSEXしてるんだ・・・。このねっとりと絡みつく
様なアソコ・・。そして懸命に腰を振り快感を貪る姿・・・。興奮する・・・。



「あああ・・、凄い・・、凄くいいの・・、哲也君もっと、もっと頂戴・・・。」一度射精
した俺は、何とか奈緒さんを絶頂に導く事が出来た。顔をのけぞらして絶頂を
迎えた奈緒さんの体に俺は射精した・・・。

暫く繋がったまま余韻を楽しんでから体を離した。奈緒さんは俺に抱きつき、
「はぁぁ・・、秘密よ、さっきも言ったけど誰にも言わないでね・・。それとこんな事
は今夜だけ、やっぱり子供の友達とこんな関係を持つなんて良くないわ、ね、
約束して・・。」「大丈夫、分かってますよ・・。」そして奈緒さんはアソコをバスタオ
ルで拭って、出て行った・・。

・・・ククッ・・、楽しそうなオモチャが眼の前にあるのに、お預けはないだろう・・?
奈緒さん・・・。俺は自分の中で湧き上がる黒い欲望にゾクゾクした・・・。

今度はベッドの上で犯してやる。這いつくばって、俺の物をアソコやアナルで
受け止めるんだ・・・。そして体中を精液塗れにしてやるぜ・・。



ま、そうは言っても、奈緒さんは人妻だからな・・、焦らず、じっくりといくさ・・・。

俺は着替えて、部屋に戻りながら、光と奈緒さんの二人を同時に並べて犯す
事を考え、またペニスを硬くしてしまった・・。












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