最近の光に妙な感じを受けるようになった。暫く前から竹中と別れた真澄と
一緒に遊んでると言う話は聞いていた。今までは真澄と遊んだ話しを聞いて
も、楽しくて良かったなと笑って聞いていられた。だが最近では話しを聞くと
心の底で嫉妬めいた感情が湧くようになってしまった・・。
自分でも何故か分からなかったがどうやら原因は光の態度のようだった。
以前は話しを終えるとすぐに俺に気持ちを向けてたのに、最近では俺といて
も真澄との事を思い返してるような素振りを見せる事が多くなっていた。情け
ないとは思うが、そんな態度に嫉妬心が湧いてしまうのだった。
・・・光、お前は俺が我儘で勝手な奴だって事を忘れてるんじゃないか・・?
そしてお前は俺の物だと言った事も・・。ま、忘れたんなら思い出させてやるよ。
俺のやり方でな・・。
俺はそのまま何でも無い振りを装い、光に真澄を連れてこさせた。別れた男の
友達と言う事でわだかまりのような物を持っていたらしいが、すぐに真澄も打ち
解けた。
次にまた真澄を呼び、その時には浩美さんも俺の家に呼んだ。4人で食事を
して酒を飲んで騒いだ。こうして浩美さんと接触させて準備は終わった。俺は
浩美さんを唆した。浩美さんも俺の光のような子を求めていた。恋人でもあり、
奴隷でもある、真澄をそんな風にする事に浩美さんも乗り気になった。「やっ
てみるわ・・。ああ、考えただけでもゾクゾクしちゃう・・。光ちゃんには悪いけど
横取りさせて貰うわ。その内光ちゃんと哲也君の眼の前であの子が跪いて
あたしのアソコを舐めるように調教しちゃうわよ。」

「くく、ま、表立って協力は出来ないけど頑張って・・。」「ええ、とりあえずまた
会えるように段取りだけはつけてね。」「はいはい・・。」
それから何度か4人で食事をしたり、カラオケに出掛けたりした。そして浩美さん
から電話が来て今週末に作戦を実行すると言ってきた。話しを聞き俺は言う
通りに動いた。暇があれば光を呼び何日も真澄と会えないようにする。勿論
会ったとしてもその気になれないほど激しく光を抱いた・・。
それでも俺達は若くすぐに性欲は回復してしまう。部活で光を抱けない間に
光は欲望を溜め込んでいるんだろう・・。欲求が溜まった頃の週末の夜、浩美
さんの誘いで酒を飲んだ。みんなが酔った頃俺と光は家に帰り、真澄は旦那
がいない浩美さんの家に泊まる事になった。そして翌日浩美さんから上手く
いったと報告が来た。
「色んな事に興味があるみたいだから案外あっさりとあたしの誘いに乗ってきたわ。
これからもっと調教しないとね。」その後暫く連絡が無かったが、光が真澄と会っ
てない所を見ると順調にいってるようだった・・。
そしてある日光がポツリと言った。「最近真澄ちゃん浩美さんと遊んでばかりなん
だよね・・。」「じゃあまた4人で飲むか?」「え、う、うん・・。」・・・ふふ、お前は二人
っきりで会いたいんだろ?でもそれはさせないぜ・・。お前が真澄と寝た事は浩美
さんから聞いてんだよ・・。
俺は光に構わずに週末の夜に4人で俺の家に集まる事を決めた。そして当日俺達
は酒を飲み騒いだ。やがて浩美さんに風呂を勧めると真澄を連れて一緒に消えた。
「へへ・・、あの二人大分仲良くなったみたいだな・・。」「・・・。」光が黙り込み部屋が
静かになると、開けっ放しのドアの向こうから微かに喘ぐような声が聞こえた。暫く
して二人はバスタオルを巻いただけの格好で出て来た。光が驚いた様な顔で二人
を見て、次に平然としてる俺を見て何かを感じたようだった・・。
入れ替わりに俺達がバスルームに行き光に体を洗わせる。そして俺が光を洗う。
「もう感づいただろ・・?浩美さんと真澄は関係を持ってる。さっきの様子じゃもう
言いなりって感じだな・・。」「やっぱり・・。」「そう・・、真澄もお前と同じになるんだ。
浩美さんのオモチャに、何でも言う事を聞くペットにされていくんだよ・・。」そんな
話にどう思っているのかは解らないが、体だけは俺の愛撫に応えて硬くなって
いった・・。
最後にシャワーを浴びて俺は光を裸のまま部屋に連れて行った。部屋に戻ると
浩美さんが真澄を嬲っている最中だった。真澄は一瞬驚いたが、すぐにこの先に
起こる事への興味に興奮を掻き立てていった。

「へへ・・、見ろよ。女同士でオモチャのペニスを使って絡み合ってるぜ。お前が眼
の前にいるのに嫌がるどころか興奮してるぜ・・。」「真澄ちゃん・・。」すぐに真澄は
絶頂を迎え、長く尾を引くように声を上げ、やがて大人しくなった。「さあ俺達も楽
しむぜ・・。ほらどうした光。」俺はソファーに座り動かない光の頭を掴み俺の物に
近づけた。
「しゃぶれよ光。」諦めたように光の口が俺の物を飲み込んでいった。浩美さんが
真澄を抱いて光のフェラチオを見せる。「ほら見て・・。上手にしゃぶってるわ。し
かもフェラチオして自分のも硬くしちゃってる・・。」

「いいぞ・・、もっと奥まで飲み込むんだ・・。へへ・・、どうだ真澄。こいつはこうやっ
て俺が命令すればその通りに動くんだ。こいつは俺の奴隷なんだよ。」俺だけで
なく浩美さんまでもが光を言葉で嬲った。光は悲しげな顔で身を捩りながらフェラ
チオを続けた。
「そう言う訳だから、勝手に俺の物を使われちゃ困るんだよ。ま、お前の調教と
お仕置きは浩美さんに任せて、光に俺の物だって事を思い出させないとな・・。」
俺は光を立たせアナルに指で唾液を塗り込んでいく・・。

そして光を浩美さん達の方に向かせ跨らせた。「さあ光・・。いつもみたいにアナル
に飲み込んで善がって見せろ。そしてお前が喜ぶ所を真澄に見せてやれ「・・・。」
おずおずと光は腰を落とし俺の物をアナルに飲み込んでいった。

「ふふ・・、よく見るのよ。真澄もこうなるのよ・・。あたしの可愛い奴隷になるの。」
「ああ・・、そんな・・。」光と俺のセックスを見て興奮した二人はまた絡み合い
始める。光と真澄はお互いの被虐感を分かち合うように見つめあい、そして昂ぶり
声を上げ始めていった。
・・・いいぞ光。お前が今何を考えてるのかは分からないが、気持ちとは別に快感
に支配されていくお前が俺を興奮させるんだ。例え嫌っていても体は俺を求めて
しまう。お前がそう思ってたとしてもそれは俺を興奮させるだけだし、そうであって
も俺はお前を離す事はしない・・。お前は俺の物なんだ。
光のアナルの気持良さと眼の前で絡み合う女同士の行為に俺は登りつめていった。
そしてそれは光も同じだった様でペニスをトロトロにしてアナルをヒクつかせ、絶頂
が近い事を俺に教えていた。
とうとう光が屈伏した。「あぅ―ッ!ああ、出そう・・。哲也出そうなのッ!」俺は
光の腰を掴んで動きを止めた。「イヤッ、止めないで!イかせてお願い!」「じゃあ
はっきりと真澄に教えてやれ。お前は何なんだ・・?」俺はゆっくりと下からペニス
を突き上げた。
「んああーッ!あーッ!ひ、光は・・、光は哲也のセックス奴隷です!」「そうだ、
思い出したか?じゃあ真澄にアナル犯されて射精する所を見て貰え。」「ああッ、
あああーッ!ま、真澄ちゃん見て!お尻犯されて射精しちゃう!出る、出るよ―ッ!
・・ああああ・・、ドクドク出ちゃってるぅ・・、あーッ・・、お尻良くてこんなに出ちゃ
った・・。」

真澄も光の姿を見てすぐに絶頂を迎えた・・。俺は形を変えて光を犯し、体に
叩きつけるように射精した・・・。その後俺と浩美さんはソファーに座ってビール
を飲んでいた。
その足許で光は俺の物をフェラチオし、真澄は浩美さんの花弁を舐めていた・・。
俺は光を見下ろしながら言った。「ふふ・・、光。同じ奴隷仲間が出来て良かっ
たな・・。」光はペニスから口を離し俺を見上げて言う。「はい・・。」「真澄もあたし
の物になるのよ、分かった?」「ハイ、お姉様・・。」「いい子ね・・。言う事を聞い
てたらたまにはご褒美に光ちゃんや哲也君と遊ばせて上げる・・。」
そして俺と浩美さんは最初のご褒美をやった。光と真澄が絡み合う姿を見下ろ
しながら俺と浩美さんはビールを飲んでいた・・・。

二人の絡み合う姿でまた興奮し、硬さを取り戻した俺のペニスに浩美さんの手
が伸びてくる。「ねえ・・。」「分かってるよ・・。こんな楽しいオモチャがあるんだ
からもっと楽しまないとな。」俺は浩美さんを抱きたっぷりと精液を注ぎ込んで
やった・・・。
光を呼んでペニスを舐めて綺麗にする様に言う。同じ様に浩美さんも真澄を呼び
花弁から零れる精液を舐めさせた・・。

「あああ・・そう、そうよ・・。いい子ね・・。もっと綺麗に・・、中にも舌を入れて舐めて
・・。」懸命に奉仕する真澄を見てやっと幾らか気分が落ち着いた。そして俺の物
に奉仕してる光の髪を撫でた。
・・・こんな姑息な真似はしたくはないけどしょうがなかったんだ・・。でもこれで
またお前は俺だけの物だ・・・。
一緒に遊んでると言う話は聞いていた。今までは真澄と遊んだ話しを聞いて
も、楽しくて良かったなと笑って聞いていられた。だが最近では話しを聞くと
心の底で嫉妬めいた感情が湧くようになってしまった・・。
自分でも何故か分からなかったがどうやら原因は光の態度のようだった。
以前は話しを終えるとすぐに俺に気持ちを向けてたのに、最近では俺といて
も真澄との事を思い返してるような素振りを見せる事が多くなっていた。情け
ないとは思うが、そんな態度に嫉妬心が湧いてしまうのだった。
・・・光、お前は俺が我儘で勝手な奴だって事を忘れてるんじゃないか・・?
そしてお前は俺の物だと言った事も・・。ま、忘れたんなら思い出させてやるよ。
俺のやり方でな・・。
俺はそのまま何でも無い振りを装い、光に真澄を連れてこさせた。別れた男の
友達と言う事でわだかまりのような物を持っていたらしいが、すぐに真澄も打ち
解けた。
次にまた真澄を呼び、その時には浩美さんも俺の家に呼んだ。4人で食事を
して酒を飲んで騒いだ。こうして浩美さんと接触させて準備は終わった。俺は
浩美さんを唆した。浩美さんも俺の光のような子を求めていた。恋人でもあり、
奴隷でもある、真澄をそんな風にする事に浩美さんも乗り気になった。「やっ
てみるわ・・。ああ、考えただけでもゾクゾクしちゃう・・。光ちゃんには悪いけど
横取りさせて貰うわ。その内光ちゃんと哲也君の眼の前であの子が跪いて
あたしのアソコを舐めるように調教しちゃうわよ。」

「くく、ま、表立って協力は出来ないけど頑張って・・。」「ええ、とりあえずまた
会えるように段取りだけはつけてね。」「はいはい・・。」
それから何度か4人で食事をしたり、カラオケに出掛けたりした。そして浩美さん
から電話が来て今週末に作戦を実行すると言ってきた。話しを聞き俺は言う
通りに動いた。暇があれば光を呼び何日も真澄と会えないようにする。勿論
会ったとしてもその気になれないほど激しく光を抱いた・・。
それでも俺達は若くすぐに性欲は回復してしまう。部活で光を抱けない間に
光は欲望を溜め込んでいるんだろう・・。欲求が溜まった頃の週末の夜、浩美
さんの誘いで酒を飲んだ。みんなが酔った頃俺と光は家に帰り、真澄は旦那
がいない浩美さんの家に泊まる事になった。そして翌日浩美さんから上手く
いったと報告が来た。
「色んな事に興味があるみたいだから案外あっさりとあたしの誘いに乗ってきたわ。
これからもっと調教しないとね。」その後暫く連絡が無かったが、光が真澄と会っ
てない所を見ると順調にいってるようだった・・。
そしてある日光がポツリと言った。「最近真澄ちゃん浩美さんと遊んでばかりなん
だよね・・。」「じゃあまた4人で飲むか?」「え、う、うん・・。」・・・ふふ、お前は二人
っきりで会いたいんだろ?でもそれはさせないぜ・・。お前が真澄と寝た事は浩美
さんから聞いてんだよ・・。
俺は光に構わずに週末の夜に4人で俺の家に集まる事を決めた。そして当日俺達
は酒を飲み騒いだ。やがて浩美さんに風呂を勧めると真澄を連れて一緒に消えた。
「へへ・・、あの二人大分仲良くなったみたいだな・・。」「・・・。」光が黙り込み部屋が
静かになると、開けっ放しのドアの向こうから微かに喘ぐような声が聞こえた。暫く
して二人はバスタオルを巻いただけの格好で出て来た。光が驚いた様な顔で二人
を見て、次に平然としてる俺を見て何かを感じたようだった・・。
入れ替わりに俺達がバスルームに行き光に体を洗わせる。そして俺が光を洗う。
「もう感づいただろ・・?浩美さんと真澄は関係を持ってる。さっきの様子じゃもう
言いなりって感じだな・・。」「やっぱり・・。」「そう・・、真澄もお前と同じになるんだ。
浩美さんのオモチャに、何でも言う事を聞くペットにされていくんだよ・・。」そんな
話にどう思っているのかは解らないが、体だけは俺の愛撫に応えて硬くなって
いった・・。
最後にシャワーを浴びて俺は光を裸のまま部屋に連れて行った。部屋に戻ると
浩美さんが真澄を嬲っている最中だった。真澄は一瞬驚いたが、すぐにこの先に
起こる事への興味に興奮を掻き立てていった。

「へへ・・、見ろよ。女同士でオモチャのペニスを使って絡み合ってるぜ。お前が眼
の前にいるのに嫌がるどころか興奮してるぜ・・。」「真澄ちゃん・・。」すぐに真澄は
絶頂を迎え、長く尾を引くように声を上げ、やがて大人しくなった。「さあ俺達も楽
しむぜ・・。ほらどうした光。」俺はソファーに座り動かない光の頭を掴み俺の物に
近づけた。
「しゃぶれよ光。」諦めたように光の口が俺の物を飲み込んでいった。浩美さんが
真澄を抱いて光のフェラチオを見せる。「ほら見て・・。上手にしゃぶってるわ。し
かもフェラチオして自分のも硬くしちゃってる・・。」

「いいぞ・・、もっと奥まで飲み込むんだ・・。へへ・・、どうだ真澄。こいつはこうやっ
て俺が命令すればその通りに動くんだ。こいつは俺の奴隷なんだよ。」俺だけで
なく浩美さんまでもが光を言葉で嬲った。光は悲しげな顔で身を捩りながらフェラ
チオを続けた。
「そう言う訳だから、勝手に俺の物を使われちゃ困るんだよ。ま、お前の調教と
お仕置きは浩美さんに任せて、光に俺の物だって事を思い出させないとな・・。」
俺は光を立たせアナルに指で唾液を塗り込んでいく・・。

そして光を浩美さん達の方に向かせ跨らせた。「さあ光・・。いつもみたいにアナル
に飲み込んで善がって見せろ。そしてお前が喜ぶ所を真澄に見せてやれ「・・・。」
おずおずと光は腰を落とし俺の物をアナルに飲み込んでいった。

「ふふ・・、よく見るのよ。真澄もこうなるのよ・・。あたしの可愛い奴隷になるの。」
「ああ・・、そんな・・。」光と俺のセックスを見て興奮した二人はまた絡み合い
始める。光と真澄はお互いの被虐感を分かち合うように見つめあい、そして昂ぶり
声を上げ始めていった。
・・・いいぞ光。お前が今何を考えてるのかは分からないが、気持ちとは別に快感
に支配されていくお前が俺を興奮させるんだ。例え嫌っていても体は俺を求めて
しまう。お前がそう思ってたとしてもそれは俺を興奮させるだけだし、そうであって
も俺はお前を離す事はしない・・。お前は俺の物なんだ。
光のアナルの気持良さと眼の前で絡み合う女同士の行為に俺は登りつめていった。
そしてそれは光も同じだった様でペニスをトロトロにしてアナルをヒクつかせ、絶頂
が近い事を俺に教えていた。
とうとう光が屈伏した。「あぅ―ッ!ああ、出そう・・。哲也出そうなのッ!」俺は
光の腰を掴んで動きを止めた。「イヤッ、止めないで!イかせてお願い!」「じゃあ
はっきりと真澄に教えてやれ。お前は何なんだ・・?」俺はゆっくりと下からペニス
を突き上げた。
「んああーッ!あーッ!ひ、光は・・、光は哲也のセックス奴隷です!」「そうだ、
思い出したか?じゃあ真澄にアナル犯されて射精する所を見て貰え。」「ああッ、
あああーッ!ま、真澄ちゃん見て!お尻犯されて射精しちゃう!出る、出るよ―ッ!
・・ああああ・・、ドクドク出ちゃってるぅ・・、あーッ・・、お尻良くてこんなに出ちゃ
った・・。」

真澄も光の姿を見てすぐに絶頂を迎えた・・。俺は形を変えて光を犯し、体に
叩きつけるように射精した・・・。その後俺と浩美さんはソファーに座ってビール
を飲んでいた。
その足許で光は俺の物をフェラチオし、真澄は浩美さんの花弁を舐めていた・・。
俺は光を見下ろしながら言った。「ふふ・・、光。同じ奴隷仲間が出来て良かっ
たな・・。」光はペニスから口を離し俺を見上げて言う。「はい・・。」「真澄もあたし
の物になるのよ、分かった?」「ハイ、お姉様・・。」「いい子ね・・。言う事を聞い
てたらたまにはご褒美に光ちゃんや哲也君と遊ばせて上げる・・。」
そして俺と浩美さんは最初のご褒美をやった。光と真澄が絡み合う姿を見下ろ
しながら俺と浩美さんはビールを飲んでいた・・・。

二人の絡み合う姿でまた興奮し、硬さを取り戻した俺のペニスに浩美さんの手
が伸びてくる。「ねえ・・。」「分かってるよ・・。こんな楽しいオモチャがあるんだ
からもっと楽しまないとな。」俺は浩美さんを抱きたっぷりと精液を注ぎ込んで
やった・・・。
光を呼んでペニスを舐めて綺麗にする様に言う。同じ様に浩美さんも真澄を呼び
花弁から零れる精液を舐めさせた・・。

「あああ・・そう、そうよ・・。いい子ね・・。もっと綺麗に・・、中にも舌を入れて舐めて
・・。」懸命に奉仕する真澄を見てやっと幾らか気分が落ち着いた。そして俺の物
に奉仕してる光の髪を撫でた。
・・・こんな姑息な真似はしたくはないけどしょうがなかったんだ・・。でもこれで
またお前は俺だけの物だ・・・。
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