この頃良く真澄ちゃんから電話が来て、二人だけで会う事が増えた。取り留め
の無い話をしたり、カラオケに行ったり、二人で買い物をしたりして過ごす。ただ、
思い過ごしかもしれないけど、真澄ちゃんは何か言いたい事か僕に相談したい
事があるんじゃないかって気がする。言えないならせめて気が晴れる様にと、
時間のある限りは彼女に付き合うようにしていた。
そしてやっと口を開き、真澄ちゃんが竹中君と別れた事を僕に言った。ただ、
はっきりとした理由は言わず、物足りなくなったとだけ言った。段々と打ち解けて
竹中君とのセックスの話しまで僕にするようになり、どうやらそっちの方での
不満と言うか相性が合わない部分があったようだった・・。
今夜もそんな事や色んな話しをしながら真澄ちゃんの家でワインを飲んだ。
「もう許して―ッ、とか何でも言う事聞きますとか言っちゃう程の興奮と気持ち
良さを味わってみたいのよ。ね、分かる?」「う、うん・・。」「ね、光ちゃんは哲也
君に満足してるの?」「あ、ま、まあ・・、ね。」「ふ〜ん・・、哲也君のセックスって
そんなにいいんだ・・?ねえ、どんな事してんの?教えてよ。」「え、・・そ、そん
な事・・、言えないよ・・。」「ケチ・・。」
・・・いやケチって言われても・・。まさか男なのに女みたいな体になって哲也に
アナル犯されてるなんて言えないし・・。ましてSMみたいな事されてるなんて
とても言えない・・。

その内ワインを空けてしまい、二本目を飲み始めた。今夜は真澄ちゃん一人
だから泊めて貰う事になっているので僕も一緒に飲み更に酔いを深めていった・・。
そしてその頃から真澄ちゃんは僕にベタベタとくっ付き、体のあちこちに触れて
くるようになっていた・・。気にしないようにしていたが、さすがに目を潤ませた
真澄ちゃんの顔がくっ付きそうな程傍に来た時には胸がドキッとしてしまった・・。
「光ちゃんてさ・・、何か他の子と雰囲気が違うんだよね・・。こう、じっくり見ると
男っぽい感じもするみたいな・・。」・・・実は男なんで当然です・・。「何かいい感じ・・。
あたし好みなのよね。」「は・・?」
突然真澄ちゃんは頬にキスをしてきた。「あ、もう・・。」酔っていたので冗談の
振りをして僕も頬にキスをした。真澄ちゃんも笑いながら僕に抱きつきまた顔を
近づけてくる。
・・・あれ?と思った瞬間にはもう唇同士が触れ合っていた・・。すぐ離れたが驚い
てしまった。真澄ちゃんが潤んだ眼で僕を見ながら切なそうに息を吐いた。・・・ま、
まさか真澄ちゃんって・・、レズ?・・・でも僕男だし・・。
この雰囲気を変える為に僕は慌てて言った。「そ、そろそろ寝ない?眠くなって
こない・・?」「ん・・、じゃお風呂入る・・?」「うん・・。あ、そ、そうだ、真澄ちゃん
先に入って。」「そう・・?じゃあ。」少し落ち着きを取り戻し僕はテレビを眺めた。
やがて真澄ちゃんが出て僕に入るように言う。「じゃあ入ってくるね。あ、火は消す
から真澄ちゃん戸締りだけして先に寝てて。」「そう?じゃあ、キッチンのボタン押し
てスイッチ切ればガスは止まるからお願いね。」「分かった・・。」
僕は裸になってゆっくりとお湯に浸かった。そして浴槽から出て体を冷ましていると
突然バスルームのドアが開いた。「一人じゃつまんないからあたしももう一回はい
ろうっと、一緒に入っていいでしょ?」酔いとお湯の熱さでボーッとしていた僕はすぐ
に体を隠す事さえ出来なかった・・。
「・・え、え?何?どうして、どうしたの光ちゃん!?」「え・・、あ、・・いやその・・。」
まさか一旦出たのにまた入りに来るとは思わなかった。僕はどう言っていいかも
分からず体も固まったようになってしまった。
きっと悲鳴を上げて逃げ出すか、僕を変態呼ばわりして詰るかと思ったが、その
どちらでもなかった。「む、胸があるのに・・、オチンチンもある。・・・ど、どう言う事?
え、も、もしかして光ちゃんてニューハーフ・・?」僕は黙って頷いた・・。
「気付かなかった・・。まさか光ちゃんが男だなんて・・。」「ご、ごめんね・・。騙して
たつもりじゃないんだけど・・・。」やっと言葉が出て体も動き、僕は股間を手で隠
した。そんな僕を見ていた真澄ちゃんが近寄ってくる。「騙してた事は許してあげる・・。
その代わりあたしと一緒にお風呂入るのよ。」「え・・?」・・・なんか気味悪がら
れるんじゃなくて興味を持たれたみたい・・?
「さ、あたしが体洗ってあげる。」「え、いいよ自分で洗うから・・。」「ダメ、あたしが
洗うの。」半分無理矢理に僕の体を洗い始めた。タオルを使わず手で体を洗う。
首筋から脇の下を洗われると股間がムズムズしてくる。胸を撫でるように洗われ
乳首を擽られると、息が荒くなりペニスは上を向いてしまう・・。
「この胸薬で大きくしたの・・?」「ぅ、うん・・。」乳首を強く摘まれる。「んッ・・、」
「ふふ、感じるんだ・・?女と一緒だね・・。」いつの間にか後ろから抱きつく様に
体を密着させ、なおも胸を撫で回す・・。「ぁ、・・ダ、ダメだってば・・。」「気持ち
いいんでしょ・・?もっとしてあげる。」・・・ああ、背中に当ってる真澄ちゃんの
乳首も立ってる。興奮してるんだ・・。
「肌も綺麗・・。女同士みたいで興奮しちゃう・・。」「ま、真澄ちゃんて・・レズなの?」
「ううん・・。でも嫌いじゃないわ。レズの話聞くと濡れちゃう位だから。ああ・・、
あたしも興奮してるの分かるでしょ・・?」そう言いながら手が下がり僕の物に
触れた。
「ああ、硬くなってる・・。凄く興奮しちゃう・・。」「ああ、ちょっと待って・・。僕男っ
て言うかニューハーフなんだってばぁ・・。」「だからいいの・・。オチンチンの
ついた女の子・・。光ちゃんの事は黙ってて上げるから一緒に気持ちいい事
して遊びましょ・・。」「そんな・・。」真澄ちゃんの手が僕の物をやんわりと擦る。
「光ちゃんだって興奮してるじゃない・・。それとも女は嫌いなの?」「・・・。」酔いと
真澄ちゃんの愛撫で体がまた熱くなっていってしまった・・。真澄ちゃんの愛撫で
昂ぶった僕も真澄ちゃんの体を愛撫し、僕達は長い間じゃれあっていた。最後に
二人でお湯に入る。「ねえ・・。早く出てベッドに行こう・・。」後ろから真澄ちゃんに
抱きつかれ、その囁きに僕は頷いた・・・。

* * * * *
ベッドでふざけ合いながら僕も哲也とのセックスを真澄ちゃんに聞かれるまま
答えた。「そうなんだ・・。アナルセックスで哲也君を喜ばせてるんだ・・。ね、光
ちゃんもアナルで感じるの?」「・・・う、うん。」「じゃあ、アナル犯されて射精
しちゃうの・・?」僕はまた頷く。

真澄ちゃんは濡れたような眼で僕を見つめペニスを刺激する。「ああ・・、興奮
しちゃう・・。光ちゃんがオチンチン硬くさせて哲也君のを舐めたりお尻犯されて
射精しちゃうなんて・・。ああ・・、ね、あたしの凄く濡れてるでしょ?」「うん、ビチョ
ビチョだよ・・。僕がセックスしてる所を想像して濡らしてるんだね・・。」「そうよ・・。
でもダメよ光ちゃん。僕じゃなくて今まで見たいに女の子の言葉じゃなきゃ・・。
あたしは女の子の光ちゃんがいいの・・。ペニスを持った女の光ちゃんが好き
なの・・。」「分かった・・。」
僕は彼女の体に舌を這わせていく・・。胸を嬲った頃には待ちきれなくなった真澄
ちゃんが手で脚を開き、僕の舌をねだった・・。シックスナインの形になりお互いの
物を口で愛撫し合う・・。

そして真澄ちゃんの中に入り腰を蠢かした。お互いの胸を嬲りあいながら腰を
くねらす・・。昂ぶっていた真澄ちゃんはあっけ無いほど簡単に絶頂を迎えた・・。

息を整えると真澄ちゃんはベッドを離れ、大人のオモチャを取り出して僕に見せた。
「ふふふ、これね、セックスの良さを覚えた頃一人で寂しいのを慰める為に買ったの。
これで光ちゃんを気持ち良くさせてあげる・・。」
ベッドに這った僕のアナルにオモチャが入って来た。そして真澄ちゃんにオモチャ
でアナルを犯され僕はシーツに精液を零した・・・。

精液に塗れた僕の物を舐め、硬さを取り戻したのを知ると嬉しそうに笑って抱き
ついてきた。「お尻気持ち良かった・・?」「うん、凄く感じちゃった・・。」「そんな
に感じるの・・?」「真澄ちゃんはした事ないの?」「・・・うん。竹中君って普通の
事しかしないし、余りパターンも変わらないから飽きちゃって・・。」「それで別れ
ちゃったの・・?ふふ、じゃああたしがお尻を犯してあげる・・。」「で、でも痛い
様な気もするし・・。」「大丈夫・・。」
僕は自分が零した精液を指に塗り、真澄ちゃんのアナルに塗っていく。すぐに
指が入り真澄ちゃんの甘い声が漏れ出した。やがて僕がベッドに這う様に言うと
素直に這ってアナルを晒した。
初めてのアナルセックスに真澄ちゃんは喜びの声を上げた・・。ゆっくりとクリトリス
を弄りながらアナルを犯す・・。いつしか狂ったように腰を振り、自分で胸を掴み締め
てアナルで絶頂を迎え僕の精液を受け止めた・・・。

この夜から僕達は哲也の眼を盗んでは二人の秘密の遊び、男と女でありながら
レズのような、淫靡な行為にのめり込むようになってしまった・・。
の無い話をしたり、カラオケに行ったり、二人で買い物をしたりして過ごす。ただ、
思い過ごしかもしれないけど、真澄ちゃんは何か言いたい事か僕に相談したい
事があるんじゃないかって気がする。言えないならせめて気が晴れる様にと、
時間のある限りは彼女に付き合うようにしていた。
そしてやっと口を開き、真澄ちゃんが竹中君と別れた事を僕に言った。ただ、
はっきりとした理由は言わず、物足りなくなったとだけ言った。段々と打ち解けて
竹中君とのセックスの話しまで僕にするようになり、どうやらそっちの方での
不満と言うか相性が合わない部分があったようだった・・。
今夜もそんな事や色んな話しをしながら真澄ちゃんの家でワインを飲んだ。
「もう許して―ッ、とか何でも言う事聞きますとか言っちゃう程の興奮と気持ち
良さを味わってみたいのよ。ね、分かる?」「う、うん・・。」「ね、光ちゃんは哲也
君に満足してるの?」「あ、ま、まあ・・、ね。」「ふ〜ん・・、哲也君のセックスって
そんなにいいんだ・・?ねえ、どんな事してんの?教えてよ。」「え、・・そ、そん
な事・・、言えないよ・・。」「ケチ・・。」
・・・いやケチって言われても・・。まさか男なのに女みたいな体になって哲也に
アナル犯されてるなんて言えないし・・。ましてSMみたいな事されてるなんて
とても言えない・・。

その内ワインを空けてしまい、二本目を飲み始めた。今夜は真澄ちゃん一人
だから泊めて貰う事になっているので僕も一緒に飲み更に酔いを深めていった・・。
そしてその頃から真澄ちゃんは僕にベタベタとくっ付き、体のあちこちに触れて
くるようになっていた・・。気にしないようにしていたが、さすがに目を潤ませた
真澄ちゃんの顔がくっ付きそうな程傍に来た時には胸がドキッとしてしまった・・。
「光ちゃんてさ・・、何か他の子と雰囲気が違うんだよね・・。こう、じっくり見ると
男っぽい感じもするみたいな・・。」・・・実は男なんで当然です・・。「何かいい感じ・・。
あたし好みなのよね。」「は・・?」
突然真澄ちゃんは頬にキスをしてきた。「あ、もう・・。」酔っていたので冗談の
振りをして僕も頬にキスをした。真澄ちゃんも笑いながら僕に抱きつきまた顔を
近づけてくる。
・・・あれ?と思った瞬間にはもう唇同士が触れ合っていた・・。すぐ離れたが驚い
てしまった。真澄ちゃんが潤んだ眼で僕を見ながら切なそうに息を吐いた。・・・ま、
まさか真澄ちゃんって・・、レズ?・・・でも僕男だし・・。
この雰囲気を変える為に僕は慌てて言った。「そ、そろそろ寝ない?眠くなって
こない・・?」「ん・・、じゃお風呂入る・・?」「うん・・。あ、そ、そうだ、真澄ちゃん
先に入って。」「そう・・?じゃあ。」少し落ち着きを取り戻し僕はテレビを眺めた。
やがて真澄ちゃんが出て僕に入るように言う。「じゃあ入ってくるね。あ、火は消す
から真澄ちゃん戸締りだけして先に寝てて。」「そう?じゃあ、キッチンのボタン押し
てスイッチ切ればガスは止まるからお願いね。」「分かった・・。」
僕は裸になってゆっくりとお湯に浸かった。そして浴槽から出て体を冷ましていると
突然バスルームのドアが開いた。「一人じゃつまんないからあたしももう一回はい
ろうっと、一緒に入っていいでしょ?」酔いとお湯の熱さでボーッとしていた僕はすぐ
に体を隠す事さえ出来なかった・・。
「・・え、え?何?どうして、どうしたの光ちゃん!?」「え・・、あ、・・いやその・・。」
まさか一旦出たのにまた入りに来るとは思わなかった。僕はどう言っていいかも
分からず体も固まったようになってしまった。
きっと悲鳴を上げて逃げ出すか、僕を変態呼ばわりして詰るかと思ったが、その
どちらでもなかった。「む、胸があるのに・・、オチンチンもある。・・・ど、どう言う事?
え、も、もしかして光ちゃんてニューハーフ・・?」僕は黙って頷いた・・。
「気付かなかった・・。まさか光ちゃんが男だなんて・・。」「ご、ごめんね・・。騙して
たつもりじゃないんだけど・・・。」やっと言葉が出て体も動き、僕は股間を手で隠
した。そんな僕を見ていた真澄ちゃんが近寄ってくる。「騙してた事は許してあげる・・。
その代わりあたしと一緒にお風呂入るのよ。」「え・・?」・・・なんか気味悪がら
れるんじゃなくて興味を持たれたみたい・・?
「さ、あたしが体洗ってあげる。」「え、いいよ自分で洗うから・・。」「ダメ、あたしが
洗うの。」半分無理矢理に僕の体を洗い始めた。タオルを使わず手で体を洗う。
首筋から脇の下を洗われると股間がムズムズしてくる。胸を撫でるように洗われ
乳首を擽られると、息が荒くなりペニスは上を向いてしまう・・。
「この胸薬で大きくしたの・・?」「ぅ、うん・・。」乳首を強く摘まれる。「んッ・・、」
「ふふ、感じるんだ・・?女と一緒だね・・。」いつの間にか後ろから抱きつく様に
体を密着させ、なおも胸を撫で回す・・。「ぁ、・・ダ、ダメだってば・・。」「気持ち
いいんでしょ・・?もっとしてあげる。」・・・ああ、背中に当ってる真澄ちゃんの
乳首も立ってる。興奮してるんだ・・。
「肌も綺麗・・。女同士みたいで興奮しちゃう・・。」「ま、真澄ちゃんて・・レズなの?」
「ううん・・。でも嫌いじゃないわ。レズの話聞くと濡れちゃう位だから。ああ・・、
あたしも興奮してるの分かるでしょ・・?」そう言いながら手が下がり僕の物に
触れた。
「ああ、硬くなってる・・。凄く興奮しちゃう・・。」「ああ、ちょっと待って・・。僕男っ
て言うかニューハーフなんだってばぁ・・。」「だからいいの・・。オチンチンの
ついた女の子・・。光ちゃんの事は黙ってて上げるから一緒に気持ちいい事
して遊びましょ・・。」「そんな・・。」真澄ちゃんの手が僕の物をやんわりと擦る。
「光ちゃんだって興奮してるじゃない・・。それとも女は嫌いなの?」「・・・。」酔いと
真澄ちゃんの愛撫で体がまた熱くなっていってしまった・・。真澄ちゃんの愛撫で
昂ぶった僕も真澄ちゃんの体を愛撫し、僕達は長い間じゃれあっていた。最後に
二人でお湯に入る。「ねえ・・。早く出てベッドに行こう・・。」後ろから真澄ちゃんに
抱きつかれ、その囁きに僕は頷いた・・・。

* * * * *
ベッドでふざけ合いながら僕も哲也とのセックスを真澄ちゃんに聞かれるまま
答えた。「そうなんだ・・。アナルセックスで哲也君を喜ばせてるんだ・・。ね、光
ちゃんもアナルで感じるの?」「・・・う、うん。」「じゃあ、アナル犯されて射精
しちゃうの・・?」僕はまた頷く。

真澄ちゃんは濡れたような眼で僕を見つめペニスを刺激する。「ああ・・、興奮
しちゃう・・。光ちゃんがオチンチン硬くさせて哲也君のを舐めたりお尻犯されて
射精しちゃうなんて・・。ああ・・、ね、あたしの凄く濡れてるでしょ?」「うん、ビチョ
ビチョだよ・・。僕がセックスしてる所を想像して濡らしてるんだね・・。」「そうよ・・。
でもダメよ光ちゃん。僕じゃなくて今まで見たいに女の子の言葉じゃなきゃ・・。
あたしは女の子の光ちゃんがいいの・・。ペニスを持った女の光ちゃんが好き
なの・・。」「分かった・・。」
僕は彼女の体に舌を這わせていく・・。胸を嬲った頃には待ちきれなくなった真澄
ちゃんが手で脚を開き、僕の舌をねだった・・。シックスナインの形になりお互いの
物を口で愛撫し合う・・。

そして真澄ちゃんの中に入り腰を蠢かした。お互いの胸を嬲りあいながら腰を
くねらす・・。昂ぶっていた真澄ちゃんはあっけ無いほど簡単に絶頂を迎えた・・。

息を整えると真澄ちゃんはベッドを離れ、大人のオモチャを取り出して僕に見せた。
「ふふふ、これね、セックスの良さを覚えた頃一人で寂しいのを慰める為に買ったの。
これで光ちゃんを気持ち良くさせてあげる・・。」
ベッドに這った僕のアナルにオモチャが入って来た。そして真澄ちゃんにオモチャ
でアナルを犯され僕はシーツに精液を零した・・・。

精液に塗れた僕の物を舐め、硬さを取り戻したのを知ると嬉しそうに笑って抱き
ついてきた。「お尻気持ち良かった・・?」「うん、凄く感じちゃった・・。」「そんな
に感じるの・・?」「真澄ちゃんはした事ないの?」「・・・うん。竹中君って普通の
事しかしないし、余りパターンも変わらないから飽きちゃって・・。」「それで別れ
ちゃったの・・?ふふ、じゃああたしがお尻を犯してあげる・・。」「で、でも痛い
様な気もするし・・。」「大丈夫・・。」
僕は自分が零した精液を指に塗り、真澄ちゃんのアナルに塗っていく。すぐに
指が入り真澄ちゃんの甘い声が漏れ出した。やがて僕がベッドに這う様に言うと
素直に這ってアナルを晒した。
初めてのアナルセックスに真澄ちゃんは喜びの声を上げた・・。ゆっくりとクリトリス
を弄りながらアナルを犯す・・。いつしか狂ったように腰を振り、自分で胸を掴み締め
てアナルで絶頂を迎え僕の精液を受け止めた・・・。

この夜から僕達は哲也の眼を盗んでは二人の秘密の遊び、男と女でありながら
レズのような、淫靡な行為にのめり込むようになってしまった・・。
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