あれからも何度も責められいつしか自分から責めをねだって何度も絶頂を
味わった・・。

帰りの叔父さんは上機嫌だった。「いやぁ・・。久しぶりに楽しめたよ。誰に
仕込まれたか知らないが、紫苑君もかなり調教されてるみたいだな。縄で
縛り上げた時のあの切なそうな顔・・。もう叔父さん興奮しまくってチンポ
の裏筋つりそうになっちゃったよ。」「・・・。」
そんな事を喋ってる間に家の近くに帰り着いた。車から降りようとして呼び止め
られた。「紫苑君彼氏いるんだよね・・?」「え・・?あ、はい。」「彼氏にも今日
みたいな事されて可愛がって貰ってるのか・・?」「いや・・、か、彼は普通に
可愛がってくれてますけど・・。」「ふふ・・。たまに物足りなくなるだろ?ほら、
俺の携帯の番号。虐めて欲しくなったら、いや、小遣いが欲しい時でもいいよ、
電話くれよ。」僕にメモを渡して叔父さんは去っていった・・。
こんな物・・。僕には功治がいるんだから必要ないのに・・。そう思っていたのに、
僅か一週間程で僕から電話をしてしまった。また叔父さんの車でホテルに行った。
叔父さんが喜ぶかと思い、僕はセーラー服に着替えて叔父さんに見せた。叔父
さんは喜び興奮し、すぐに僕を嬲り始めた・・。やがて我慢出来なくなって、叔父
さんの前でペニスを扱いて見せた・・。

「ああ・・、叔父様・・。もっと虐めて・・。」叔父さんは嬉しそうに僕を裸にして
いった・・。僕は裸で這ってアナルを晒す。「・・叔父様・・、あれをして・・。」
「ん・・?何をして欲しいんだ・・?」「・・・か、浣腸して下さい・・。」

たっぷりとアナルに薬を注ぎ込まれ、許しがでるまで嬲られながら苦しさを
堪えた。やっと許しが出て僕はトイレで全てを出し切った。その気持良さに
僕の物は硬くなってしまっていた。「ふふ、俺に見られながら排泄して興奮
してるのか・・。まったく・・、イヤラシイ子だな紫苑は・・。」眼の前で排泄する
様を見られ、言葉で嬲られて僕の物はヒクヒクと蠢いた・・。

ベッドに連れて行かれ体に縄が食い込むと甘い声を上げてしまった・・。「大分
慣れてきたみたいだな・・。今日はちょっと違う事をしてやるよ。」それから暫く
して僕は叔父さんの責めに悲鳴を上げていた・・。「ああーッ!熱い!」僕は
体中に蝋を垂らされていた・・。だがやがてその責めにも感じるようにされ、
僕は蝋を垂らされながら絶頂に達してしまった。

その後も色んな形で犯され続けた・・。「あああ・・、凄いのぉ、気持良くて頭が
変になりそう・・。ああ―ッ!」「ふふ・・、紫苑はもう立派なマゾ奴隷だな・・。
ほら、もっといい声で泣くんだ!」「あう―ッ!奥まで叔父様のが刺さってるぅッ!」
・・・ああこのまま叔父さんの奴隷にされたい気分・・。最後は叔父さんの精液を
口で受け止め味わいながら飲み干した・・。

叔父さんも満足して僕を送ってくれた。そして別れ際に僕に3万円をくれた。
嬉しくなって僕は叔父さんにキスをして別れた。
家に帰って満足感と疲れでソファーで休んでいるとやがてお姉ちゃんが
帰って来た。「あら、シオンどうしたの?疲れたような顔して・・。」「ん・・、ぁ、
ほら、勉強疲れだよ。」お姉ちゃんは黙って隣りに座った・・。「頑張ってるの
ね・・。で、何の勉強してたの?」「あ・・それはほら・・、ね?」「・・・シャツの
衿で隠してるけど、首に縄でも巻かれたみたいに赤い痕があるのは何かし
ら・・?」・・ギクッ!逃げようとしたが遅かった。
抱きつかれ耳の穴に舌が入ってくる。そして手が乳首を嬲る・・。「ぁぁ・・、
止めてよ、疲れてるんだからぁ・・。」首筋を舐められペニスを擽られた。「ンフ・・、
まだ元気みたいよ・・。さあ、白状しなさい・・。」結局僕はお姉ちゃんに嬲られ
叔父さんと遊んだ事を白状させられた。「あたしに断りも無く・・、あ、じゃなくて
功治って恋人がいるのにあんなオッサンと・・。」・・・最初にくっつけたのはお姉
ちゃんだろ・・。「もうあのオッサンとは遊ばせないわよ。あたしの儲けが、じゃ
なくて功治に申し訳ないわ。」「・・・。」「お仕置きよ。あたしがあのオッサンの
事を忘れさせてあげる・・。」「・・・だって、お姉ちゃんや功治より良かったんだ
もん・・。」「・・・あらそう・・?じゃあ、ちょっと本気出しちゃおうかしら・・?」「え・・?」
そしてお姉ちゃんの責めが始まった・・。
いつもより激しく、絶妙に痛みと快感を織り交ぜる。僕に残ってる男の精神を、
アナルを犯しながら責める。「どうしたの・・?オチンチン付いてるくせに女にアナル
犯されて善がっちゃって・・。ほら正直に言いなさい。もっと虐めてくださいって。
僕を犯してくださいっておねだりするのよ!」肉体的にも精神的にも責められ続
けた。「でもそんなシオンが可愛いの・・。あたしにアナル犯されてオチンチン
トロトロにさせてるシオンが好きなの・・。」

「ああーッ!ぉ、お姉ちゃん・・。」散々嬲られそして奉仕させられ、叔父さんとで
満足した筈の僕の体はお姉ちゃんの責めで二度も絶頂を味あわされてしまった・・・。
さらに責めようとするお姉ちゃんに、叔父さんから貰ったお金を渡すからもう許し
て下さいと言ってしまった。「な、なんて子なの・・。そんな事をしてたらお金で
体を売るようになっちゃうわよ!お姉ちゃん悲しい!別に欲しくないけどシオンが
味をしめないようにお金は預かっておくわ。今後もしお金が欲しくなったらお姉
ちゃんに言うのよ。あたしが考えてあげるから。ね?いい?分かった?」・・・今ま
でとおんなじやないかいッ!ツッコミを入れる気力も無く、僕は心の中で叫んだ・・。
這うようにして何とかベッドにたどり着き倒れ込んでしまった・・・。そしてボンヤリと
した頭で思った。
・・・な、何故だ・・、あの年季の入った叔父さんより感じるなんて・・・。・・う、上手すぎ
るよお姉ちゃん・・・。
味わった・・。

帰りの叔父さんは上機嫌だった。「いやぁ・・。久しぶりに楽しめたよ。誰に
仕込まれたか知らないが、紫苑君もかなり調教されてるみたいだな。縄で
縛り上げた時のあの切なそうな顔・・。もう叔父さん興奮しまくってチンポ
の裏筋つりそうになっちゃったよ。」「・・・。」
そんな事を喋ってる間に家の近くに帰り着いた。車から降りようとして呼び止め
られた。「紫苑君彼氏いるんだよね・・?」「え・・?あ、はい。」「彼氏にも今日
みたいな事されて可愛がって貰ってるのか・・?」「いや・・、か、彼は普通に
可愛がってくれてますけど・・。」「ふふ・・。たまに物足りなくなるだろ?ほら、
俺の携帯の番号。虐めて欲しくなったら、いや、小遣いが欲しい時でもいいよ、
電話くれよ。」僕にメモを渡して叔父さんは去っていった・・。
こんな物・・。僕には功治がいるんだから必要ないのに・・。そう思っていたのに、
僅か一週間程で僕から電話をしてしまった。また叔父さんの車でホテルに行った。
叔父さんが喜ぶかと思い、僕はセーラー服に着替えて叔父さんに見せた。叔父
さんは喜び興奮し、すぐに僕を嬲り始めた・・。やがて我慢出来なくなって、叔父
さんの前でペニスを扱いて見せた・・。

「ああ・・、叔父様・・。もっと虐めて・・。」叔父さんは嬉しそうに僕を裸にして
いった・・。僕は裸で這ってアナルを晒す。「・・叔父様・・、あれをして・・。」
「ん・・?何をして欲しいんだ・・?」「・・・か、浣腸して下さい・・。」

たっぷりとアナルに薬を注ぎ込まれ、許しがでるまで嬲られながら苦しさを
堪えた。やっと許しが出て僕はトイレで全てを出し切った。その気持良さに
僕の物は硬くなってしまっていた。「ふふ、俺に見られながら排泄して興奮
してるのか・・。まったく・・、イヤラシイ子だな紫苑は・・。」眼の前で排泄する
様を見られ、言葉で嬲られて僕の物はヒクヒクと蠢いた・・。

ベッドに連れて行かれ体に縄が食い込むと甘い声を上げてしまった・・。「大分
慣れてきたみたいだな・・。今日はちょっと違う事をしてやるよ。」それから暫く
して僕は叔父さんの責めに悲鳴を上げていた・・。「ああーッ!熱い!」僕は
体中に蝋を垂らされていた・・。だがやがてその責めにも感じるようにされ、
僕は蝋を垂らされながら絶頂に達してしまった。

その後も色んな形で犯され続けた・・。「あああ・・、凄いのぉ、気持良くて頭が
変になりそう・・。ああ―ッ!」「ふふ・・、紫苑はもう立派なマゾ奴隷だな・・。
ほら、もっといい声で泣くんだ!」「あう―ッ!奥まで叔父様のが刺さってるぅッ!」
・・・ああこのまま叔父さんの奴隷にされたい気分・・。最後は叔父さんの精液を
口で受け止め味わいながら飲み干した・・。

叔父さんも満足して僕を送ってくれた。そして別れ際に僕に3万円をくれた。
嬉しくなって僕は叔父さんにキスをして別れた。
家に帰って満足感と疲れでソファーで休んでいるとやがてお姉ちゃんが
帰って来た。「あら、シオンどうしたの?疲れたような顔して・・。」「ん・・、ぁ、
ほら、勉強疲れだよ。」お姉ちゃんは黙って隣りに座った・・。「頑張ってるの
ね・・。で、何の勉強してたの?」「あ・・それはほら・・、ね?」「・・・シャツの
衿で隠してるけど、首に縄でも巻かれたみたいに赤い痕があるのは何かし
ら・・?」・・ギクッ!逃げようとしたが遅かった。
抱きつかれ耳の穴に舌が入ってくる。そして手が乳首を嬲る・・。「ぁぁ・・、
止めてよ、疲れてるんだからぁ・・。」首筋を舐められペニスを擽られた。「ンフ・・、
まだ元気みたいよ・・。さあ、白状しなさい・・。」結局僕はお姉ちゃんに嬲られ
叔父さんと遊んだ事を白状させられた。「あたしに断りも無く・・、あ、じゃなくて
功治って恋人がいるのにあんなオッサンと・・。」・・・最初にくっつけたのはお姉
ちゃんだろ・・。「もうあのオッサンとは遊ばせないわよ。あたしの儲けが、じゃ
なくて功治に申し訳ないわ。」「・・・。」「お仕置きよ。あたしがあのオッサンの
事を忘れさせてあげる・・。」「・・・だって、お姉ちゃんや功治より良かったんだ
もん・・。」「・・・あらそう・・?じゃあ、ちょっと本気出しちゃおうかしら・・?」「え・・?」
そしてお姉ちゃんの責めが始まった・・。
いつもより激しく、絶妙に痛みと快感を織り交ぜる。僕に残ってる男の精神を、
アナルを犯しながら責める。「どうしたの・・?オチンチン付いてるくせに女にアナル
犯されて善がっちゃって・・。ほら正直に言いなさい。もっと虐めてくださいって。
僕を犯してくださいっておねだりするのよ!」肉体的にも精神的にも責められ続
けた。「でもそんなシオンが可愛いの・・。あたしにアナル犯されてオチンチン
トロトロにさせてるシオンが好きなの・・。」

「ああーッ!ぉ、お姉ちゃん・・。」散々嬲られそして奉仕させられ、叔父さんとで
満足した筈の僕の体はお姉ちゃんの責めで二度も絶頂を味あわされてしまった・・・。
さらに責めようとするお姉ちゃんに、叔父さんから貰ったお金を渡すからもう許し
て下さいと言ってしまった。「な、なんて子なの・・。そんな事をしてたらお金で
体を売るようになっちゃうわよ!お姉ちゃん悲しい!別に欲しくないけどシオンが
味をしめないようにお金は預かっておくわ。今後もしお金が欲しくなったらお姉
ちゃんに言うのよ。あたしが考えてあげるから。ね?いい?分かった?」・・・今ま
でとおんなじやないかいッ!ツッコミを入れる気力も無く、僕は心の中で叫んだ・・。
這うようにして何とかベッドにたどり着き倒れ込んでしまった・・・。そしてボンヤリと
した頭で思った。
・・・な、何故だ・・、あの年季の入った叔父さんより感じるなんて・・・。・・う、上手すぎ
るよお姉ちゃん・・・。
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