最近の光に妙な感じを受けるようになった。暫く前から竹中と別れた真澄と
一緒に遊んでると言う話は聞いていた。今までは真澄と遊んだ話しを聞いて
も、楽しくて良かったなと笑って聞いていられた。だが最近では話しを聞くと
心の底で嫉妬めいた感情が湧くようになってしまった・・。
自分でも何故か分からなかったがどうやら原因は光の態度のようだった。
以前は話しを終えるとすぐに俺に気持ちを向けてたのに、最近では俺といて
も真澄との事を思い返してるような素振りを見せる事が多くなっていた。情け
ないとは思うが、そんな態度に嫉妬心が湧いてしまうのだった。
・・・光、お前は俺が我儘で勝手な奴だって事を忘れてるんじゃないか・・?
そしてお前は俺の物だと言った事も・・。ま、忘れたんなら思い出させてやるよ。
俺のやり方でな・・。
俺はそのまま何でも無い振りを装い、光に真澄を連れてこさせた。別れた男の
友達と言う事でわだかまりのような物を持っていたらしいが、すぐに真澄も打ち
解けた。
次にまた真澄を呼び、その時には浩美さんも俺の家に呼んだ。4人で食事を
して酒を飲んで騒いだ。こうして浩美さんと接触させて準備は終わった。俺は
浩美さんを唆した。浩美さんも俺の光のような子を求めていた。恋人でもあり、
奴隷でもある、真澄をそんな風にする事に浩美さんも乗り気になった。「やっ
てみるわ・・。ああ、考えただけでもゾクゾクしちゃう・・。光ちゃんには悪いけど
横取りさせて貰うわ。その内光ちゃんと哲也君の眼の前であの子が跪いて
あたしのアソコを舐めるように調教しちゃうわよ。」

「くく、ま、表立って協力は出来ないけど頑張って・・。」「ええ、とりあえずまた
会えるように段取りだけはつけてね。」「はいはい・・。」
それから何度か4人で食事をしたり、カラオケに出掛けたりした。そして浩美さん
から電話が来て今週末に作戦を実行すると言ってきた。話しを聞き俺は言う
通りに動いた。暇があれば光を呼び何日も真澄と会えないようにする。勿論
会ったとしてもその気になれないほど激しく光を抱いた・・。
それでも俺達は若くすぐに性欲は回復してしまう。部活で光を抱けない間に
光は欲望を溜め込んでいるんだろう・・。欲求が溜まった頃の週末の夜、浩美
さんの誘いで酒を飲んだ。みんなが酔った頃俺と光は家に帰り、真澄は旦那
がいない浩美さんの家に泊まる事になった。そして翌日浩美さんから上手く
いったと報告が来た。
「色んな事に興味があるみたいだから案外あっさりとあたしの誘いに乗ってきたわ。
これからもっと調教しないとね。」その後暫く連絡が無かったが、光が真澄と会っ
てない所を見ると順調にいってるようだった・・。
そしてある日光がポツリと言った。「最近真澄ちゃん浩美さんと遊んでばかりなん
だよね・・。」「じゃあまた4人で飲むか?」「え、う、うん・・。」・・・ふふ、お前は二人
っきりで会いたいんだろ?でもそれはさせないぜ・・。お前が真澄と寝た事は浩美
さんから聞いてんだよ・・。
俺は光に構わずに週末の夜に4人で俺の家に集まる事を決めた。そして当日俺達
は酒を飲み騒いだ。やがて浩美さんに風呂を勧めると真澄を連れて一緒に消えた。
「へへ・・、あの二人大分仲良くなったみたいだな・・。」「・・・。」光が黙り込み部屋が
静かになると、開けっ放しのドアの向こうから微かに喘ぐような声が聞こえた。暫く
して二人はバスタオルを巻いただけの格好で出て来た。光が驚いた様な顔で二人
を見て、次に平然としてる俺を見て何かを感じたようだった・・。
入れ替わりに俺達がバスルームに行き光に体を洗わせる。そして俺が光を洗う。
「もう感づいただろ・・?浩美さんと真澄は関係を持ってる。さっきの様子じゃもう
言いなりって感じだな・・。」「やっぱり・・。」「そう・・、真澄もお前と同じになるんだ。
浩美さんのオモチャに、何でも言う事を聞くペットにされていくんだよ・・。」そんな
話にどう思っているのかは解らないが、体だけは俺の愛撫に応えて硬くなって
いった・・。
最後にシャワーを浴びて俺は光を裸のまま部屋に連れて行った。部屋に戻ると
浩美さんが真澄を嬲っている最中だった。真澄は一瞬驚いたが、すぐにこの先に
起こる事への興味に興奮を掻き立てていった。

「へへ・・、見ろよ。女同士でオモチャのペニスを使って絡み合ってるぜ。お前が眼
の前にいるのに嫌がるどころか興奮してるぜ・・。」「真澄ちゃん・・。」すぐに真澄は
絶頂を迎え、長く尾を引くように声を上げ、やがて大人しくなった。「さあ俺達も楽
しむぜ・・。ほらどうした光。」俺はソファーに座り動かない光の頭を掴み俺の物に
近づけた。
「しゃぶれよ光。」諦めたように光の口が俺の物を飲み込んでいった。浩美さんが
真澄を抱いて光のフェラチオを見せる。「ほら見て・・。上手にしゃぶってるわ。し
かもフェラチオして自分のも硬くしちゃってる・・。」

「いいぞ・・、もっと奥まで飲み込むんだ・・。へへ・・、どうだ真澄。こいつはこうやっ
て俺が命令すればその通りに動くんだ。こいつは俺の奴隷なんだよ。」俺だけで
なく浩美さんまでもが光を言葉で嬲った。光は悲しげな顔で身を捩りながらフェラ
チオを続けた。
「そう言う訳だから、勝手に俺の物を使われちゃ困るんだよ。ま、お前の調教と
お仕置きは浩美さんに任せて、光に俺の物だって事を思い出させないとな・・。」
俺は光を立たせアナルに指で唾液を塗り込んでいく・・。

そして光を浩美さん達の方に向かせ跨らせた。「さあ光・・。いつもみたいにアナル
に飲み込んで善がって見せろ。そしてお前が喜ぶ所を真澄に見せてやれ「・・・。」
おずおずと光は腰を落とし俺の物をアナルに飲み込んでいった。

「ふふ・・、よく見るのよ。真澄もこうなるのよ・・。あたしの可愛い奴隷になるの。」
「ああ・・、そんな・・。」光と俺のセックスを見て興奮した二人はまた絡み合い
始める。光と真澄はお互いの被虐感を分かち合うように見つめあい、そして昂ぶり
声を上げ始めていった。
・・・いいぞ光。お前が今何を考えてるのかは分からないが、気持ちとは別に快感
に支配されていくお前が俺を興奮させるんだ。例え嫌っていても体は俺を求めて
しまう。お前がそう思ってたとしてもそれは俺を興奮させるだけだし、そうであって
も俺はお前を離す事はしない・・。お前は俺の物なんだ。
光のアナルの気持良さと眼の前で絡み合う女同士の行為に俺は登りつめていった。
そしてそれは光も同じだった様でペニスをトロトロにしてアナルをヒクつかせ、絶頂
が近い事を俺に教えていた。
とうとう光が屈伏した。「あぅ―ッ!ああ、出そう・・。哲也出そうなのッ!」俺は
光の腰を掴んで動きを止めた。「イヤッ、止めないで!イかせてお願い!」「じゃあ
はっきりと真澄に教えてやれ。お前は何なんだ・・?」俺はゆっくりと下からペニス
を突き上げた。
「んああーッ!あーッ!ひ、光は・・、光は哲也のセックス奴隷です!」「そうだ、
思い出したか?じゃあ真澄にアナル犯されて射精する所を見て貰え。」「ああッ、
あああーッ!ま、真澄ちゃん見て!お尻犯されて射精しちゃう!出る、出るよ―ッ!
・・ああああ・・、ドクドク出ちゃってるぅ・・、あーッ・・、お尻良くてこんなに出ちゃ
った・・。」

真澄も光の姿を見てすぐに絶頂を迎えた・・。俺は形を変えて光を犯し、体に
叩きつけるように射精した・・・。その後俺と浩美さんはソファーに座ってビール
を飲んでいた。
その足許で光は俺の物をフェラチオし、真澄は浩美さんの花弁を舐めていた・・。
俺は光を見下ろしながら言った。「ふふ・・、光。同じ奴隷仲間が出来て良かっ
たな・・。」光はペニスから口を離し俺を見上げて言う。「はい・・。」「真澄もあたし
の物になるのよ、分かった?」「ハイ、お姉様・・。」「いい子ね・・。言う事を聞い
てたらたまにはご褒美に光ちゃんや哲也君と遊ばせて上げる・・。」
そして俺と浩美さんは最初のご褒美をやった。光と真澄が絡み合う姿を見下ろ
しながら俺と浩美さんはビールを飲んでいた・・・。

二人の絡み合う姿でまた興奮し、硬さを取り戻した俺のペニスに浩美さんの手
が伸びてくる。「ねえ・・。」「分かってるよ・・。こんな楽しいオモチャがあるんだ
からもっと楽しまないとな。」俺は浩美さんを抱きたっぷりと精液を注ぎ込んで
やった・・・。
光を呼んでペニスを舐めて綺麗にする様に言う。同じ様に浩美さんも真澄を呼び
花弁から零れる精液を舐めさせた・・。

「あああ・・そう、そうよ・・。いい子ね・・。もっと綺麗に・・、中にも舌を入れて舐めて
・・。」懸命に奉仕する真澄を見てやっと幾らか気分が落ち着いた。そして俺の物
に奉仕してる光の髪を撫でた。
・・・こんな姑息な真似はしたくはないけどしょうがなかったんだ・・。でもこれで
またお前は俺だけの物だ・・・。
一緒に遊んでると言う話は聞いていた。今までは真澄と遊んだ話しを聞いて
も、楽しくて良かったなと笑って聞いていられた。だが最近では話しを聞くと
心の底で嫉妬めいた感情が湧くようになってしまった・・。
自分でも何故か分からなかったがどうやら原因は光の態度のようだった。
以前は話しを終えるとすぐに俺に気持ちを向けてたのに、最近では俺といて
も真澄との事を思い返してるような素振りを見せる事が多くなっていた。情け
ないとは思うが、そんな態度に嫉妬心が湧いてしまうのだった。
・・・光、お前は俺が我儘で勝手な奴だって事を忘れてるんじゃないか・・?
そしてお前は俺の物だと言った事も・・。ま、忘れたんなら思い出させてやるよ。
俺のやり方でな・・。
俺はそのまま何でも無い振りを装い、光に真澄を連れてこさせた。別れた男の
友達と言う事でわだかまりのような物を持っていたらしいが、すぐに真澄も打ち
解けた。
次にまた真澄を呼び、その時には浩美さんも俺の家に呼んだ。4人で食事を
して酒を飲んで騒いだ。こうして浩美さんと接触させて準備は終わった。俺は
浩美さんを唆した。浩美さんも俺の光のような子を求めていた。恋人でもあり、
奴隷でもある、真澄をそんな風にする事に浩美さんも乗り気になった。「やっ
てみるわ・・。ああ、考えただけでもゾクゾクしちゃう・・。光ちゃんには悪いけど
横取りさせて貰うわ。その内光ちゃんと哲也君の眼の前であの子が跪いて
あたしのアソコを舐めるように調教しちゃうわよ。」

「くく、ま、表立って協力は出来ないけど頑張って・・。」「ええ、とりあえずまた
会えるように段取りだけはつけてね。」「はいはい・・。」
それから何度か4人で食事をしたり、カラオケに出掛けたりした。そして浩美さん
から電話が来て今週末に作戦を実行すると言ってきた。話しを聞き俺は言う
通りに動いた。暇があれば光を呼び何日も真澄と会えないようにする。勿論
会ったとしてもその気になれないほど激しく光を抱いた・・。
それでも俺達は若くすぐに性欲は回復してしまう。部活で光を抱けない間に
光は欲望を溜め込んでいるんだろう・・。欲求が溜まった頃の週末の夜、浩美
さんの誘いで酒を飲んだ。みんなが酔った頃俺と光は家に帰り、真澄は旦那
がいない浩美さんの家に泊まる事になった。そして翌日浩美さんから上手く
いったと報告が来た。
「色んな事に興味があるみたいだから案外あっさりとあたしの誘いに乗ってきたわ。
これからもっと調教しないとね。」その後暫く連絡が無かったが、光が真澄と会っ
てない所を見ると順調にいってるようだった・・。
そしてある日光がポツリと言った。「最近真澄ちゃん浩美さんと遊んでばかりなん
だよね・・。」「じゃあまた4人で飲むか?」「え、う、うん・・。」・・・ふふ、お前は二人
っきりで会いたいんだろ?でもそれはさせないぜ・・。お前が真澄と寝た事は浩美
さんから聞いてんだよ・・。
俺は光に構わずに週末の夜に4人で俺の家に集まる事を決めた。そして当日俺達
は酒を飲み騒いだ。やがて浩美さんに風呂を勧めると真澄を連れて一緒に消えた。
「へへ・・、あの二人大分仲良くなったみたいだな・・。」「・・・。」光が黙り込み部屋が
静かになると、開けっ放しのドアの向こうから微かに喘ぐような声が聞こえた。暫く
して二人はバスタオルを巻いただけの格好で出て来た。光が驚いた様な顔で二人
を見て、次に平然としてる俺を見て何かを感じたようだった・・。
入れ替わりに俺達がバスルームに行き光に体を洗わせる。そして俺が光を洗う。
「もう感づいただろ・・?浩美さんと真澄は関係を持ってる。さっきの様子じゃもう
言いなりって感じだな・・。」「やっぱり・・。」「そう・・、真澄もお前と同じになるんだ。
浩美さんのオモチャに、何でも言う事を聞くペットにされていくんだよ・・。」そんな
話にどう思っているのかは解らないが、体だけは俺の愛撫に応えて硬くなって
いった・・。
最後にシャワーを浴びて俺は光を裸のまま部屋に連れて行った。部屋に戻ると
浩美さんが真澄を嬲っている最中だった。真澄は一瞬驚いたが、すぐにこの先に
起こる事への興味に興奮を掻き立てていった。

「へへ・・、見ろよ。女同士でオモチャのペニスを使って絡み合ってるぜ。お前が眼
の前にいるのに嫌がるどころか興奮してるぜ・・。」「真澄ちゃん・・。」すぐに真澄は
絶頂を迎え、長く尾を引くように声を上げ、やがて大人しくなった。「さあ俺達も楽
しむぜ・・。ほらどうした光。」俺はソファーに座り動かない光の頭を掴み俺の物に
近づけた。
「しゃぶれよ光。」諦めたように光の口が俺の物を飲み込んでいった。浩美さんが
真澄を抱いて光のフェラチオを見せる。「ほら見て・・。上手にしゃぶってるわ。し
かもフェラチオして自分のも硬くしちゃってる・・。」

「いいぞ・・、もっと奥まで飲み込むんだ・・。へへ・・、どうだ真澄。こいつはこうやっ
て俺が命令すればその通りに動くんだ。こいつは俺の奴隷なんだよ。」俺だけで
なく浩美さんまでもが光を言葉で嬲った。光は悲しげな顔で身を捩りながらフェラ
チオを続けた。
「そう言う訳だから、勝手に俺の物を使われちゃ困るんだよ。ま、お前の調教と
お仕置きは浩美さんに任せて、光に俺の物だって事を思い出させないとな・・。」
俺は光を立たせアナルに指で唾液を塗り込んでいく・・。

そして光を浩美さん達の方に向かせ跨らせた。「さあ光・・。いつもみたいにアナル
に飲み込んで善がって見せろ。そしてお前が喜ぶ所を真澄に見せてやれ「・・・。」
おずおずと光は腰を落とし俺の物をアナルに飲み込んでいった。

「ふふ・・、よく見るのよ。真澄もこうなるのよ・・。あたしの可愛い奴隷になるの。」
「ああ・・、そんな・・。」光と俺のセックスを見て興奮した二人はまた絡み合い
始める。光と真澄はお互いの被虐感を分かち合うように見つめあい、そして昂ぶり
声を上げ始めていった。
・・・いいぞ光。お前が今何を考えてるのかは分からないが、気持ちとは別に快感
に支配されていくお前が俺を興奮させるんだ。例え嫌っていても体は俺を求めて
しまう。お前がそう思ってたとしてもそれは俺を興奮させるだけだし、そうであって
も俺はお前を離す事はしない・・。お前は俺の物なんだ。
光のアナルの気持良さと眼の前で絡み合う女同士の行為に俺は登りつめていった。
そしてそれは光も同じだった様でペニスをトロトロにしてアナルをヒクつかせ、絶頂
が近い事を俺に教えていた。
とうとう光が屈伏した。「あぅ―ッ!ああ、出そう・・。哲也出そうなのッ!」俺は
光の腰を掴んで動きを止めた。「イヤッ、止めないで!イかせてお願い!」「じゃあ
はっきりと真澄に教えてやれ。お前は何なんだ・・?」俺はゆっくりと下からペニス
を突き上げた。
「んああーッ!あーッ!ひ、光は・・、光は哲也のセックス奴隷です!」「そうだ、
思い出したか?じゃあ真澄にアナル犯されて射精する所を見て貰え。」「ああッ、
あああーッ!ま、真澄ちゃん見て!お尻犯されて射精しちゃう!出る、出るよ―ッ!
・・ああああ・・、ドクドク出ちゃってるぅ・・、あーッ・・、お尻良くてこんなに出ちゃ
った・・。」

真澄も光の姿を見てすぐに絶頂を迎えた・・。俺は形を変えて光を犯し、体に
叩きつけるように射精した・・・。その後俺と浩美さんはソファーに座ってビール
を飲んでいた。
その足許で光は俺の物をフェラチオし、真澄は浩美さんの花弁を舐めていた・・。
俺は光を見下ろしながら言った。「ふふ・・、光。同じ奴隷仲間が出来て良かっ
たな・・。」光はペニスから口を離し俺を見上げて言う。「はい・・。」「真澄もあたし
の物になるのよ、分かった?」「ハイ、お姉様・・。」「いい子ね・・。言う事を聞い
てたらたまにはご褒美に光ちゃんや哲也君と遊ばせて上げる・・。」
そして俺と浩美さんは最初のご褒美をやった。光と真澄が絡み合う姿を見下ろ
しながら俺と浩美さんはビールを飲んでいた・・・。

二人の絡み合う姿でまた興奮し、硬さを取り戻した俺のペニスに浩美さんの手
が伸びてくる。「ねえ・・。」「分かってるよ・・。こんな楽しいオモチャがあるんだ
からもっと楽しまないとな。」俺は浩美さんを抱きたっぷりと精液を注ぎ込んで
やった・・・。
光を呼んでペニスを舐めて綺麗にする様に言う。同じ様に浩美さんも真澄を呼び
花弁から零れる精液を舐めさせた・・。

「あああ・・そう、そうよ・・。いい子ね・・。もっと綺麗に・・、中にも舌を入れて舐めて
・・。」懸命に奉仕する真澄を見てやっと幾らか気分が落ち着いた。そして俺の物
に奉仕してる光の髪を撫でた。
・・・こんな姑息な真似はしたくはないけどしょうがなかったんだ・・。でもこれで
またお前は俺だけの物だ・・・。
この頃良く真澄ちゃんから電話が来て、二人だけで会う事が増えた。取り留め
の無い話をしたり、カラオケに行ったり、二人で買い物をしたりして過ごす。ただ、
思い過ごしかもしれないけど、真澄ちゃんは何か言いたい事か僕に相談したい
事があるんじゃないかって気がする。言えないならせめて気が晴れる様にと、
時間のある限りは彼女に付き合うようにしていた。
そしてやっと口を開き、真澄ちゃんが竹中君と別れた事を僕に言った。ただ、
はっきりとした理由は言わず、物足りなくなったとだけ言った。段々と打ち解けて
竹中君とのセックスの話しまで僕にするようになり、どうやらそっちの方での
不満と言うか相性が合わない部分があったようだった・・。
今夜もそんな事や色んな話しをしながら真澄ちゃんの家でワインを飲んだ。
「もう許して―ッ、とか何でも言う事聞きますとか言っちゃう程の興奮と気持ち
良さを味わってみたいのよ。ね、分かる?」「う、うん・・。」「ね、光ちゃんは哲也
君に満足してるの?」「あ、ま、まあ・・、ね。」「ふ〜ん・・、哲也君のセックスって
そんなにいいんだ・・?ねえ、どんな事してんの?教えてよ。」「え、・・そ、そん
な事・・、言えないよ・・。」「ケチ・・。」
・・・いやケチって言われても・・。まさか男なのに女みたいな体になって哲也に
アナル犯されてるなんて言えないし・・。ましてSMみたいな事されてるなんて
とても言えない・・。

その内ワインを空けてしまい、二本目を飲み始めた。今夜は真澄ちゃん一人
だから泊めて貰う事になっているので僕も一緒に飲み更に酔いを深めていった・・。
そしてその頃から真澄ちゃんは僕にベタベタとくっ付き、体のあちこちに触れて
くるようになっていた・・。気にしないようにしていたが、さすがに目を潤ませた
真澄ちゃんの顔がくっ付きそうな程傍に来た時には胸がドキッとしてしまった・・。
「光ちゃんてさ・・、何か他の子と雰囲気が違うんだよね・・。こう、じっくり見ると
男っぽい感じもするみたいな・・。」・・・実は男なんで当然です・・。「何かいい感じ・・。
あたし好みなのよね。」「は・・?」
突然真澄ちゃんは頬にキスをしてきた。「あ、もう・・。」酔っていたので冗談の
振りをして僕も頬にキスをした。真澄ちゃんも笑いながら僕に抱きつきまた顔を
近づけてくる。
・・・あれ?と思った瞬間にはもう唇同士が触れ合っていた・・。すぐ離れたが驚い
てしまった。真澄ちゃんが潤んだ眼で僕を見ながら切なそうに息を吐いた。・・・ま、
まさか真澄ちゃんって・・、レズ?・・・でも僕男だし・・。
この雰囲気を変える為に僕は慌てて言った。「そ、そろそろ寝ない?眠くなって
こない・・?」「ん・・、じゃお風呂入る・・?」「うん・・。あ、そ、そうだ、真澄ちゃん
先に入って。」「そう・・?じゃあ。」少し落ち着きを取り戻し僕はテレビを眺めた。
やがて真澄ちゃんが出て僕に入るように言う。「じゃあ入ってくるね。あ、火は消す
から真澄ちゃん戸締りだけして先に寝てて。」「そう?じゃあ、キッチンのボタン押し
てスイッチ切ればガスは止まるからお願いね。」「分かった・・。」
僕は裸になってゆっくりとお湯に浸かった。そして浴槽から出て体を冷ましていると
突然バスルームのドアが開いた。「一人じゃつまんないからあたしももう一回はい
ろうっと、一緒に入っていいでしょ?」酔いとお湯の熱さでボーッとしていた僕はすぐ
に体を隠す事さえ出来なかった・・。
「・・え、え?何?どうして、どうしたの光ちゃん!?」「え・・、あ、・・いやその・・。」
まさか一旦出たのにまた入りに来るとは思わなかった。僕はどう言っていいかも
分からず体も固まったようになってしまった。
きっと悲鳴を上げて逃げ出すか、僕を変態呼ばわりして詰るかと思ったが、その
どちらでもなかった。「む、胸があるのに・・、オチンチンもある。・・・ど、どう言う事?
え、も、もしかして光ちゃんてニューハーフ・・?」僕は黙って頷いた・・。
「気付かなかった・・。まさか光ちゃんが男だなんて・・。」「ご、ごめんね・・。騙して
たつもりじゃないんだけど・・・。」やっと言葉が出て体も動き、僕は股間を手で隠
した。そんな僕を見ていた真澄ちゃんが近寄ってくる。「騙してた事は許してあげる・・。
その代わりあたしと一緒にお風呂入るのよ。」「え・・?」・・・なんか気味悪がら
れるんじゃなくて興味を持たれたみたい・・?
「さ、あたしが体洗ってあげる。」「え、いいよ自分で洗うから・・。」「ダメ、あたしが
洗うの。」半分無理矢理に僕の体を洗い始めた。タオルを使わず手で体を洗う。
首筋から脇の下を洗われると股間がムズムズしてくる。胸を撫でるように洗われ
乳首を擽られると、息が荒くなりペニスは上を向いてしまう・・。
「この胸薬で大きくしたの・・?」「ぅ、うん・・。」乳首を強く摘まれる。「んッ・・、」
「ふふ、感じるんだ・・?女と一緒だね・・。」いつの間にか後ろから抱きつく様に
体を密着させ、なおも胸を撫で回す・・。「ぁ、・・ダ、ダメだってば・・。」「気持ち
いいんでしょ・・?もっとしてあげる。」・・・ああ、背中に当ってる真澄ちゃんの
乳首も立ってる。興奮してるんだ・・。
「肌も綺麗・・。女同士みたいで興奮しちゃう・・。」「ま、真澄ちゃんて・・レズなの?」
「ううん・・。でも嫌いじゃないわ。レズの話聞くと濡れちゃう位だから。ああ・・、
あたしも興奮してるの分かるでしょ・・?」そう言いながら手が下がり僕の物に
触れた。
「ああ、硬くなってる・・。凄く興奮しちゃう・・。」「ああ、ちょっと待って・・。僕男っ
て言うかニューハーフなんだってばぁ・・。」「だからいいの・・。オチンチンの
ついた女の子・・。光ちゃんの事は黙ってて上げるから一緒に気持ちいい事
して遊びましょ・・。」「そんな・・。」真澄ちゃんの手が僕の物をやんわりと擦る。
「光ちゃんだって興奮してるじゃない・・。それとも女は嫌いなの?」「・・・。」酔いと
真澄ちゃんの愛撫で体がまた熱くなっていってしまった・・。真澄ちゃんの愛撫で
昂ぶった僕も真澄ちゃんの体を愛撫し、僕達は長い間じゃれあっていた。最後に
二人でお湯に入る。「ねえ・・。早く出てベッドに行こう・・。」後ろから真澄ちゃんに
抱きつかれ、その囁きに僕は頷いた・・・。

* * * * *
ベッドでふざけ合いながら僕も哲也とのセックスを真澄ちゃんに聞かれるまま
答えた。「そうなんだ・・。アナルセックスで哲也君を喜ばせてるんだ・・。ね、光
ちゃんもアナルで感じるの?」「・・・う、うん。」「じゃあ、アナル犯されて射精
しちゃうの・・?」僕はまた頷く。

真澄ちゃんは濡れたような眼で僕を見つめペニスを刺激する。「ああ・・、興奮
しちゃう・・。光ちゃんがオチンチン硬くさせて哲也君のを舐めたりお尻犯されて
射精しちゃうなんて・・。ああ・・、ね、あたしの凄く濡れてるでしょ?」「うん、ビチョ
ビチョだよ・・。僕がセックスしてる所を想像して濡らしてるんだね・・。」「そうよ・・。
でもダメよ光ちゃん。僕じゃなくて今まで見たいに女の子の言葉じゃなきゃ・・。
あたしは女の子の光ちゃんがいいの・・。ペニスを持った女の光ちゃんが好き
なの・・。」「分かった・・。」
僕は彼女の体に舌を這わせていく・・。胸を嬲った頃には待ちきれなくなった真澄
ちゃんが手で脚を開き、僕の舌をねだった・・。シックスナインの形になりお互いの
物を口で愛撫し合う・・。

そして真澄ちゃんの中に入り腰を蠢かした。お互いの胸を嬲りあいながら腰を
くねらす・・。昂ぶっていた真澄ちゃんはあっけ無いほど簡単に絶頂を迎えた・・。

息を整えると真澄ちゃんはベッドを離れ、大人のオモチャを取り出して僕に見せた。
「ふふふ、これね、セックスの良さを覚えた頃一人で寂しいのを慰める為に買ったの。
これで光ちゃんを気持ち良くさせてあげる・・。」
ベッドに這った僕のアナルにオモチャが入って来た。そして真澄ちゃんにオモチャ
でアナルを犯され僕はシーツに精液を零した・・・。

精液に塗れた僕の物を舐め、硬さを取り戻したのを知ると嬉しそうに笑って抱き
ついてきた。「お尻気持ち良かった・・?」「うん、凄く感じちゃった・・。」「そんな
に感じるの・・?」「真澄ちゃんはした事ないの?」「・・・うん。竹中君って普通の
事しかしないし、余りパターンも変わらないから飽きちゃって・・。」「それで別れ
ちゃったの・・?ふふ、じゃああたしがお尻を犯してあげる・・。」「で、でも痛い
様な気もするし・・。」「大丈夫・・。」
僕は自分が零した精液を指に塗り、真澄ちゃんのアナルに塗っていく。すぐに
指が入り真澄ちゃんの甘い声が漏れ出した。やがて僕がベッドに這う様に言うと
素直に這ってアナルを晒した。
初めてのアナルセックスに真澄ちゃんは喜びの声を上げた・・。ゆっくりとクリトリス
を弄りながらアナルを犯す・・。いつしか狂ったように腰を振り、自分で胸を掴み締め
てアナルで絶頂を迎え僕の精液を受け止めた・・・。

この夜から僕達は哲也の眼を盗んでは二人の秘密の遊び、男と女でありながら
レズのような、淫靡な行為にのめり込むようになってしまった・・。
の無い話をしたり、カラオケに行ったり、二人で買い物をしたりして過ごす。ただ、
思い過ごしかもしれないけど、真澄ちゃんは何か言いたい事か僕に相談したい
事があるんじゃないかって気がする。言えないならせめて気が晴れる様にと、
時間のある限りは彼女に付き合うようにしていた。
そしてやっと口を開き、真澄ちゃんが竹中君と別れた事を僕に言った。ただ、
はっきりとした理由は言わず、物足りなくなったとだけ言った。段々と打ち解けて
竹中君とのセックスの話しまで僕にするようになり、どうやらそっちの方での
不満と言うか相性が合わない部分があったようだった・・。
今夜もそんな事や色んな話しをしながら真澄ちゃんの家でワインを飲んだ。
「もう許して―ッ、とか何でも言う事聞きますとか言っちゃう程の興奮と気持ち
良さを味わってみたいのよ。ね、分かる?」「う、うん・・。」「ね、光ちゃんは哲也
君に満足してるの?」「あ、ま、まあ・・、ね。」「ふ〜ん・・、哲也君のセックスって
そんなにいいんだ・・?ねえ、どんな事してんの?教えてよ。」「え、・・そ、そん
な事・・、言えないよ・・。」「ケチ・・。」
・・・いやケチって言われても・・。まさか男なのに女みたいな体になって哲也に
アナル犯されてるなんて言えないし・・。ましてSMみたいな事されてるなんて
とても言えない・・。

その内ワインを空けてしまい、二本目を飲み始めた。今夜は真澄ちゃん一人
だから泊めて貰う事になっているので僕も一緒に飲み更に酔いを深めていった・・。
そしてその頃から真澄ちゃんは僕にベタベタとくっ付き、体のあちこちに触れて
くるようになっていた・・。気にしないようにしていたが、さすがに目を潤ませた
真澄ちゃんの顔がくっ付きそうな程傍に来た時には胸がドキッとしてしまった・・。
「光ちゃんてさ・・、何か他の子と雰囲気が違うんだよね・・。こう、じっくり見ると
男っぽい感じもするみたいな・・。」・・・実は男なんで当然です・・。「何かいい感じ・・。
あたし好みなのよね。」「は・・?」
突然真澄ちゃんは頬にキスをしてきた。「あ、もう・・。」酔っていたので冗談の
振りをして僕も頬にキスをした。真澄ちゃんも笑いながら僕に抱きつきまた顔を
近づけてくる。
・・・あれ?と思った瞬間にはもう唇同士が触れ合っていた・・。すぐ離れたが驚い
てしまった。真澄ちゃんが潤んだ眼で僕を見ながら切なそうに息を吐いた。・・・ま、
まさか真澄ちゃんって・・、レズ?・・・でも僕男だし・・。
この雰囲気を変える為に僕は慌てて言った。「そ、そろそろ寝ない?眠くなって
こない・・?」「ん・・、じゃお風呂入る・・?」「うん・・。あ、そ、そうだ、真澄ちゃん
先に入って。」「そう・・?じゃあ。」少し落ち着きを取り戻し僕はテレビを眺めた。
やがて真澄ちゃんが出て僕に入るように言う。「じゃあ入ってくるね。あ、火は消す
から真澄ちゃん戸締りだけして先に寝てて。」「そう?じゃあ、キッチンのボタン押し
てスイッチ切ればガスは止まるからお願いね。」「分かった・・。」
僕は裸になってゆっくりとお湯に浸かった。そして浴槽から出て体を冷ましていると
突然バスルームのドアが開いた。「一人じゃつまんないからあたしももう一回はい
ろうっと、一緒に入っていいでしょ?」酔いとお湯の熱さでボーッとしていた僕はすぐ
に体を隠す事さえ出来なかった・・。
「・・え、え?何?どうして、どうしたの光ちゃん!?」「え・・、あ、・・いやその・・。」
まさか一旦出たのにまた入りに来るとは思わなかった。僕はどう言っていいかも
分からず体も固まったようになってしまった。
きっと悲鳴を上げて逃げ出すか、僕を変態呼ばわりして詰るかと思ったが、その
どちらでもなかった。「む、胸があるのに・・、オチンチンもある。・・・ど、どう言う事?
え、も、もしかして光ちゃんてニューハーフ・・?」僕は黙って頷いた・・。
「気付かなかった・・。まさか光ちゃんが男だなんて・・。」「ご、ごめんね・・。騙して
たつもりじゃないんだけど・・・。」やっと言葉が出て体も動き、僕は股間を手で隠
した。そんな僕を見ていた真澄ちゃんが近寄ってくる。「騙してた事は許してあげる・・。
その代わりあたしと一緒にお風呂入るのよ。」「え・・?」・・・なんか気味悪がら
れるんじゃなくて興味を持たれたみたい・・?
「さ、あたしが体洗ってあげる。」「え、いいよ自分で洗うから・・。」「ダメ、あたしが
洗うの。」半分無理矢理に僕の体を洗い始めた。タオルを使わず手で体を洗う。
首筋から脇の下を洗われると股間がムズムズしてくる。胸を撫でるように洗われ
乳首を擽られると、息が荒くなりペニスは上を向いてしまう・・。
「この胸薬で大きくしたの・・?」「ぅ、うん・・。」乳首を強く摘まれる。「んッ・・、」
「ふふ、感じるんだ・・?女と一緒だね・・。」いつの間にか後ろから抱きつく様に
体を密着させ、なおも胸を撫で回す・・。「ぁ、・・ダ、ダメだってば・・。」「気持ち
いいんでしょ・・?もっとしてあげる。」・・・ああ、背中に当ってる真澄ちゃんの
乳首も立ってる。興奮してるんだ・・。
「肌も綺麗・・。女同士みたいで興奮しちゃう・・。」「ま、真澄ちゃんて・・レズなの?」
「ううん・・。でも嫌いじゃないわ。レズの話聞くと濡れちゃう位だから。ああ・・、
あたしも興奮してるの分かるでしょ・・?」そう言いながら手が下がり僕の物に
触れた。
「ああ、硬くなってる・・。凄く興奮しちゃう・・。」「ああ、ちょっと待って・・。僕男っ
て言うかニューハーフなんだってばぁ・・。」「だからいいの・・。オチンチンの
ついた女の子・・。光ちゃんの事は黙ってて上げるから一緒に気持ちいい事
して遊びましょ・・。」「そんな・・。」真澄ちゃんの手が僕の物をやんわりと擦る。
「光ちゃんだって興奮してるじゃない・・。それとも女は嫌いなの?」「・・・。」酔いと
真澄ちゃんの愛撫で体がまた熱くなっていってしまった・・。真澄ちゃんの愛撫で
昂ぶった僕も真澄ちゃんの体を愛撫し、僕達は長い間じゃれあっていた。最後に
二人でお湯に入る。「ねえ・・。早く出てベッドに行こう・・。」後ろから真澄ちゃんに
抱きつかれ、その囁きに僕は頷いた・・・。

* * * * *
ベッドでふざけ合いながら僕も哲也とのセックスを真澄ちゃんに聞かれるまま
答えた。「そうなんだ・・。アナルセックスで哲也君を喜ばせてるんだ・・。ね、光
ちゃんもアナルで感じるの?」「・・・う、うん。」「じゃあ、アナル犯されて射精
しちゃうの・・?」僕はまた頷く。

真澄ちゃんは濡れたような眼で僕を見つめペニスを刺激する。「ああ・・、興奮
しちゃう・・。光ちゃんがオチンチン硬くさせて哲也君のを舐めたりお尻犯されて
射精しちゃうなんて・・。ああ・・、ね、あたしの凄く濡れてるでしょ?」「うん、ビチョ
ビチョだよ・・。僕がセックスしてる所を想像して濡らしてるんだね・・。」「そうよ・・。
でもダメよ光ちゃん。僕じゃなくて今まで見たいに女の子の言葉じゃなきゃ・・。
あたしは女の子の光ちゃんがいいの・・。ペニスを持った女の光ちゃんが好き
なの・・。」「分かった・・。」
僕は彼女の体に舌を這わせていく・・。胸を嬲った頃には待ちきれなくなった真澄
ちゃんが手で脚を開き、僕の舌をねだった・・。シックスナインの形になりお互いの
物を口で愛撫し合う・・。

そして真澄ちゃんの中に入り腰を蠢かした。お互いの胸を嬲りあいながら腰を
くねらす・・。昂ぶっていた真澄ちゃんはあっけ無いほど簡単に絶頂を迎えた・・。

息を整えると真澄ちゃんはベッドを離れ、大人のオモチャを取り出して僕に見せた。
「ふふふ、これね、セックスの良さを覚えた頃一人で寂しいのを慰める為に買ったの。
これで光ちゃんを気持ち良くさせてあげる・・。」
ベッドに這った僕のアナルにオモチャが入って来た。そして真澄ちゃんにオモチャ
でアナルを犯され僕はシーツに精液を零した・・・。

精液に塗れた僕の物を舐め、硬さを取り戻したのを知ると嬉しそうに笑って抱き
ついてきた。「お尻気持ち良かった・・?」「うん、凄く感じちゃった・・。」「そんな
に感じるの・・?」「真澄ちゃんはした事ないの?」「・・・うん。竹中君って普通の
事しかしないし、余りパターンも変わらないから飽きちゃって・・。」「それで別れ
ちゃったの・・?ふふ、じゃああたしがお尻を犯してあげる・・。」「で、でも痛い
様な気もするし・・。」「大丈夫・・。」
僕は自分が零した精液を指に塗り、真澄ちゃんのアナルに塗っていく。すぐに
指が入り真澄ちゃんの甘い声が漏れ出した。やがて僕がベッドに這う様に言うと
素直に這ってアナルを晒した。
初めてのアナルセックスに真澄ちゃんは喜びの声を上げた・・。ゆっくりとクリトリス
を弄りながらアナルを犯す・・。いつしか狂ったように腰を振り、自分で胸を掴み締め
てアナルで絶頂を迎え僕の精液を受け止めた・・・。

この夜から僕達は哲也の眼を盗んでは二人の秘密の遊び、男と女でありながら
レズのような、淫靡な行為にのめり込むようになってしまった・・。
あれからも何度も責められいつしか自分から責めをねだって何度も絶頂を
味わった・・。

帰りの叔父さんは上機嫌だった。「いやぁ・・。久しぶりに楽しめたよ。誰に
仕込まれたか知らないが、紫苑君もかなり調教されてるみたいだな。縄で
縛り上げた時のあの切なそうな顔・・。もう叔父さん興奮しまくってチンポ
の裏筋つりそうになっちゃったよ。」「・・・。」
そんな事を喋ってる間に家の近くに帰り着いた。車から降りようとして呼び止め
られた。「紫苑君彼氏いるんだよね・・?」「え・・?あ、はい。」「彼氏にも今日
みたいな事されて可愛がって貰ってるのか・・?」「いや・・、か、彼は普通に
可愛がってくれてますけど・・。」「ふふ・・。たまに物足りなくなるだろ?ほら、
俺の携帯の番号。虐めて欲しくなったら、いや、小遣いが欲しい時でもいいよ、
電話くれよ。」僕にメモを渡して叔父さんは去っていった・・。
こんな物・・。僕には功治がいるんだから必要ないのに・・。そう思っていたのに、
僅か一週間程で僕から電話をしてしまった。また叔父さんの車でホテルに行った。
叔父さんが喜ぶかと思い、僕はセーラー服に着替えて叔父さんに見せた。叔父
さんは喜び興奮し、すぐに僕を嬲り始めた・・。やがて我慢出来なくなって、叔父
さんの前でペニスを扱いて見せた・・。

「ああ・・、叔父様・・。もっと虐めて・・。」叔父さんは嬉しそうに僕を裸にして
いった・・。僕は裸で這ってアナルを晒す。「・・叔父様・・、あれをして・・。」
「ん・・?何をして欲しいんだ・・?」「・・・か、浣腸して下さい・・。」

たっぷりとアナルに薬を注ぎ込まれ、許しがでるまで嬲られながら苦しさを
堪えた。やっと許しが出て僕はトイレで全てを出し切った。その気持良さに
僕の物は硬くなってしまっていた。「ふふ、俺に見られながら排泄して興奮
してるのか・・。まったく・・、イヤラシイ子だな紫苑は・・。」眼の前で排泄する
様を見られ、言葉で嬲られて僕の物はヒクヒクと蠢いた・・。

ベッドに連れて行かれ体に縄が食い込むと甘い声を上げてしまった・・。「大分
慣れてきたみたいだな・・。今日はちょっと違う事をしてやるよ。」それから暫く
して僕は叔父さんの責めに悲鳴を上げていた・・。「ああーッ!熱い!」僕は
体中に蝋を垂らされていた・・。だがやがてその責めにも感じるようにされ、
僕は蝋を垂らされながら絶頂に達してしまった。

その後も色んな形で犯され続けた・・。「あああ・・、凄いのぉ、気持良くて頭が
変になりそう・・。ああ―ッ!」「ふふ・・、紫苑はもう立派なマゾ奴隷だな・・。
ほら、もっといい声で泣くんだ!」「あう―ッ!奥まで叔父様のが刺さってるぅッ!」
・・・ああこのまま叔父さんの奴隷にされたい気分・・。最後は叔父さんの精液を
口で受け止め味わいながら飲み干した・・。

叔父さんも満足して僕を送ってくれた。そして別れ際に僕に3万円をくれた。
嬉しくなって僕は叔父さんにキスをして別れた。
家に帰って満足感と疲れでソファーで休んでいるとやがてお姉ちゃんが
帰って来た。「あら、シオンどうしたの?疲れたような顔して・・。」「ん・・、ぁ、
ほら、勉強疲れだよ。」お姉ちゃんは黙って隣りに座った・・。「頑張ってるの
ね・・。で、何の勉強してたの?」「あ・・それはほら・・、ね?」「・・・シャツの
衿で隠してるけど、首に縄でも巻かれたみたいに赤い痕があるのは何かし
ら・・?」・・ギクッ!逃げようとしたが遅かった。
抱きつかれ耳の穴に舌が入ってくる。そして手が乳首を嬲る・・。「ぁぁ・・、
止めてよ、疲れてるんだからぁ・・。」首筋を舐められペニスを擽られた。「ンフ・・、
まだ元気みたいよ・・。さあ、白状しなさい・・。」結局僕はお姉ちゃんに嬲られ
叔父さんと遊んだ事を白状させられた。「あたしに断りも無く・・、あ、じゃなくて
功治って恋人がいるのにあんなオッサンと・・。」・・・最初にくっつけたのはお姉
ちゃんだろ・・。「もうあのオッサンとは遊ばせないわよ。あたしの儲けが、じゃ
なくて功治に申し訳ないわ。」「・・・。」「お仕置きよ。あたしがあのオッサンの
事を忘れさせてあげる・・。」「・・・だって、お姉ちゃんや功治より良かったんだ
もん・・。」「・・・あらそう・・?じゃあ、ちょっと本気出しちゃおうかしら・・?」「え・・?」
そしてお姉ちゃんの責めが始まった・・。
いつもより激しく、絶妙に痛みと快感を織り交ぜる。僕に残ってる男の精神を、
アナルを犯しながら責める。「どうしたの・・?オチンチン付いてるくせに女にアナル
犯されて善がっちゃって・・。ほら正直に言いなさい。もっと虐めてくださいって。
僕を犯してくださいっておねだりするのよ!」肉体的にも精神的にも責められ続
けた。「でもそんなシオンが可愛いの・・。あたしにアナル犯されてオチンチン
トロトロにさせてるシオンが好きなの・・。」

「ああーッ!ぉ、お姉ちゃん・・。」散々嬲られそして奉仕させられ、叔父さんとで
満足した筈の僕の体はお姉ちゃんの責めで二度も絶頂を味あわされてしまった・・・。
さらに責めようとするお姉ちゃんに、叔父さんから貰ったお金を渡すからもう許し
て下さいと言ってしまった。「な、なんて子なの・・。そんな事をしてたらお金で
体を売るようになっちゃうわよ!お姉ちゃん悲しい!別に欲しくないけどシオンが
味をしめないようにお金は預かっておくわ。今後もしお金が欲しくなったらお姉
ちゃんに言うのよ。あたしが考えてあげるから。ね?いい?分かった?」・・・今ま
でとおんなじやないかいッ!ツッコミを入れる気力も無く、僕は心の中で叫んだ・・。
這うようにして何とかベッドにたどり着き倒れ込んでしまった・・・。そしてボンヤリと
した頭で思った。
・・・な、何故だ・・、あの年季の入った叔父さんより感じるなんて・・・。・・う、上手すぎ
るよお姉ちゃん・・・。
味わった・・。

帰りの叔父さんは上機嫌だった。「いやぁ・・。久しぶりに楽しめたよ。誰に
仕込まれたか知らないが、紫苑君もかなり調教されてるみたいだな。縄で
縛り上げた時のあの切なそうな顔・・。もう叔父さん興奮しまくってチンポ
の裏筋つりそうになっちゃったよ。」「・・・。」
そんな事を喋ってる間に家の近くに帰り着いた。車から降りようとして呼び止め
られた。「紫苑君彼氏いるんだよね・・?」「え・・?あ、はい。」「彼氏にも今日
みたいな事されて可愛がって貰ってるのか・・?」「いや・・、か、彼は普通に
可愛がってくれてますけど・・。」「ふふ・・。たまに物足りなくなるだろ?ほら、
俺の携帯の番号。虐めて欲しくなったら、いや、小遣いが欲しい時でもいいよ、
電話くれよ。」僕にメモを渡して叔父さんは去っていった・・。
こんな物・・。僕には功治がいるんだから必要ないのに・・。そう思っていたのに、
僅か一週間程で僕から電話をしてしまった。また叔父さんの車でホテルに行った。
叔父さんが喜ぶかと思い、僕はセーラー服に着替えて叔父さんに見せた。叔父
さんは喜び興奮し、すぐに僕を嬲り始めた・・。やがて我慢出来なくなって、叔父
さんの前でペニスを扱いて見せた・・。

「ああ・・、叔父様・・。もっと虐めて・・。」叔父さんは嬉しそうに僕を裸にして
いった・・。僕は裸で這ってアナルを晒す。「・・叔父様・・、あれをして・・。」
「ん・・?何をして欲しいんだ・・?」「・・・か、浣腸して下さい・・。」

たっぷりとアナルに薬を注ぎ込まれ、許しがでるまで嬲られながら苦しさを
堪えた。やっと許しが出て僕はトイレで全てを出し切った。その気持良さに
僕の物は硬くなってしまっていた。「ふふ、俺に見られながら排泄して興奮
してるのか・・。まったく・・、イヤラシイ子だな紫苑は・・。」眼の前で排泄する
様を見られ、言葉で嬲られて僕の物はヒクヒクと蠢いた・・。

ベッドに連れて行かれ体に縄が食い込むと甘い声を上げてしまった・・。「大分
慣れてきたみたいだな・・。今日はちょっと違う事をしてやるよ。」それから暫く
して僕は叔父さんの責めに悲鳴を上げていた・・。「ああーッ!熱い!」僕は
体中に蝋を垂らされていた・・。だがやがてその責めにも感じるようにされ、
僕は蝋を垂らされながら絶頂に達してしまった。

その後も色んな形で犯され続けた・・。「あああ・・、凄いのぉ、気持良くて頭が
変になりそう・・。ああ―ッ!」「ふふ・・、紫苑はもう立派なマゾ奴隷だな・・。
ほら、もっといい声で泣くんだ!」「あう―ッ!奥まで叔父様のが刺さってるぅッ!」
・・・ああこのまま叔父さんの奴隷にされたい気分・・。最後は叔父さんの精液を
口で受け止め味わいながら飲み干した・・。

叔父さんも満足して僕を送ってくれた。そして別れ際に僕に3万円をくれた。
嬉しくなって僕は叔父さんにキスをして別れた。
家に帰って満足感と疲れでソファーで休んでいるとやがてお姉ちゃんが
帰って来た。「あら、シオンどうしたの?疲れたような顔して・・。」「ん・・、ぁ、
ほら、勉強疲れだよ。」お姉ちゃんは黙って隣りに座った・・。「頑張ってるの
ね・・。で、何の勉強してたの?」「あ・・それはほら・・、ね?」「・・・シャツの
衿で隠してるけど、首に縄でも巻かれたみたいに赤い痕があるのは何かし
ら・・?」・・ギクッ!逃げようとしたが遅かった。
抱きつかれ耳の穴に舌が入ってくる。そして手が乳首を嬲る・・。「ぁぁ・・、
止めてよ、疲れてるんだからぁ・・。」首筋を舐められペニスを擽られた。「ンフ・・、
まだ元気みたいよ・・。さあ、白状しなさい・・。」結局僕はお姉ちゃんに嬲られ
叔父さんと遊んだ事を白状させられた。「あたしに断りも無く・・、あ、じゃなくて
功治って恋人がいるのにあんなオッサンと・・。」・・・最初にくっつけたのはお姉
ちゃんだろ・・。「もうあのオッサンとは遊ばせないわよ。あたしの儲けが、じゃ
なくて功治に申し訳ないわ。」「・・・。」「お仕置きよ。あたしがあのオッサンの
事を忘れさせてあげる・・。」「・・・だって、お姉ちゃんや功治より良かったんだ
もん・・。」「・・・あらそう・・?じゃあ、ちょっと本気出しちゃおうかしら・・?」「え・・?」
そしてお姉ちゃんの責めが始まった・・。
いつもより激しく、絶妙に痛みと快感を織り交ぜる。僕に残ってる男の精神を、
アナルを犯しながら責める。「どうしたの・・?オチンチン付いてるくせに女にアナル
犯されて善がっちゃって・・。ほら正直に言いなさい。もっと虐めてくださいって。
僕を犯してくださいっておねだりするのよ!」肉体的にも精神的にも責められ続
けた。「でもそんなシオンが可愛いの・・。あたしにアナル犯されてオチンチン
トロトロにさせてるシオンが好きなの・・。」

「ああーッ!ぉ、お姉ちゃん・・。」散々嬲られそして奉仕させられ、叔父さんとで
満足した筈の僕の体はお姉ちゃんの責めで二度も絶頂を味あわされてしまった・・・。
さらに責めようとするお姉ちゃんに、叔父さんから貰ったお金を渡すからもう許し
て下さいと言ってしまった。「な、なんて子なの・・。そんな事をしてたらお金で
体を売るようになっちゃうわよ!お姉ちゃん悲しい!別に欲しくないけどシオンが
味をしめないようにお金は預かっておくわ。今後もしお金が欲しくなったらお姉
ちゃんに言うのよ。あたしが考えてあげるから。ね?いい?分かった?」・・・今ま
でとおんなじやないかいッ!ツッコミを入れる気力も無く、僕は心の中で叫んだ・・。
這うようにして何とかベッドにたどり着き倒れ込んでしまった・・・。そしてボンヤリと
した頭で思った。
・・・な、何故だ・・、あの年季の入った叔父さんより感じるなんて・・・。・・う、上手すぎ
るよお姉ちゃん・・・。
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