「あうぅ、ンアッ・・、ああッッ!こ、功治ぃ・・、出ちゃいそう、クゥッ!」「うあッ、
凄え締まるッ、紫苑、俺ももうそろそろ出そうだッ!」「ぁぁ、功治、功治好きッ!
ああ、一緒に、一緒にイってぇッー!」

・・・ガチャッ。・・・、「ああ、紫苑ッ、しお・・ん?・・オオッ!!」「お、お姉ちゃん!!」
「あ、ごめん、やってる最中だったの?失礼・・。あ、それよりシオン、ちょっと
あたしと来て。シオンにやって欲しい事があるの。」「ぅえ?あ、あの・・、今愛し
合ってる最中なんだけど・・・。」「いいから!急がないと大変な事になっちゃうの、
ね、だから来て。」「オイ!勝手に俺の紫苑を連れて行くんじゃねえ!俺だって
今、気持ち良く射精する所だったんだぞ!」「もう・・、はいはい、功治君解りました!」
お姉ちゃんは功治に近寄ると、功治の首筋を舐め、片手で乳首を摘んでこね回し、
もう片方の手でパンパンになってる功治の肉棒を擦る。「うぅ・・、ぁ、おおおッ、
で、出る!」・・・え?・・、ドビュッ、ドビュッ、・・ドピュ・・。あっという間に射精して
しまった・・。
そしてお姉ちゃんは功治の口に舌を挿し入れ、精液まみれの手でヌルヌルと
睾丸を優しく揉む・・。次に乳首を舌で舐め、噛んで吸う・・。「ぉ・・、ぅぁ、・・おお・・。」
また功治の肉棒が大きくなってきた。それを見たお姉ちゃんは、まだヌルヌル
してる指を功治のアナルに入れ、肉棒を口に含んだ・・。

カプッ・・、ンヌヌヌゥ〜・・・、オオッ、功治のあの大きいのを根元まで飲み込んでる!
「クゥッ、喉の粘膜に擦られて凄え気持ちイイ〜・・。」・・・す、凄い・・、アナルに
入った指はクニクニと動き、残った指で睾丸を可愛がり、唇と舌で肉棒を喜ばせ、
残った片手で乳首をつねったり、揉んだりしてる・・。凄いテクニック・・・。「ぁ、
ああッ!だ、駄目だ。また出ちまうッ、うぁッ、し、紫苑ッ、ごめんな―ッ!!」
・・・お姉ちゃんが喉を鳴らしてる。功治の精液飲んじゃってるぅ・・・。

功治はヘナヘナとベッドに倒れ込んだ。「ふう・・、じゃ、悪いけどシオン連れてく
けどいいわね?」「・・・ぁ、あぃ・・。」功治は精を抜かれ大人しくなってしまった・・。
そしてお姉ちゃんの部屋で着替えて出掛けた。暫く歩くと、空き地の前に車が
止まっている。お姉ちゃんはその車に手を振りながら近寄る。「ごめんなさ〜い、
待ったぁ・・?」「ああ、待ちくたびれちゃったよ・・。」「本当にごめんね。でも、ほら、
この子よどう?可愛いでしょ、あたしの弟なの。」・・・え?・・あの、一体この人は・・?
「おお・・、いいね、可愛いな、もう立って来ちまったよ。よし、じゃ約束の5万だ、
これでこの子を好きにしていいんだな?」「ありがと、丁度この子彼氏とSEXの
最中に途中で止めさせて連れて来たの。溜まってるから、あなたのおっきい
ペニスと得意の変態プレイで可愛がってあげてね。」「くふふ、堪らんな〜・・。」
「いや、あの、お話中すいません・・。僕全然話しが理解出来ないんですど・・?」
「あ、そうね、とりあえずこのまま表で話すのも何だから、シオン、車に乗って。
それから説明するわ。」そう言って僕を助手席に座らせた。お姉ちゃんは後ろの
席に座った。
知らない叔父さんはいきなり僕の手を取り、叔父さんの股間に置いた。「いい子
にしてろよ。後でこいつでたっぷりと可愛がってやるからな。」「あ、あの、一体
何を?・・何の説明にもなってないんですけど・・?」「ふふ、シオンったら、往生際
が悪いんだから・・。シオンはこの人に5万で買われたの、今日はこの叔父さんに
功治の分まで可愛がって貰いなさい。この叔父さん変な趣味は持ってるけど、
変な病気は持ってないから生でたっぷりとして貰いなさい。じゃあね〜。」
「いや、あの、急がないと大変な事って・・?」「ああ、あたしの好きなブランドの秋物
が今日売り出されるの、みんなが着る前に着ないとねぇ・・、それにすぐ売り切れ
になっちゃうから急がないと駄目なのよ、解った?だからシオンも協力してね。じゃ、
夜には家に帰してやってね。」「ああ、解った。」・・僕は全然解らないよ・・。と言うか、
恐いから解りたくない・・。
「さ、じゃシオン君行こうか。」「へ?え、あの、行こうかって、どこに?」「SMプレイが
出来るホ・テ・ル。」
ぅぁあああ・・・、助けて・・。叔父さんは途中の人がいない場所で車を止めて、僕に
ショーツを脱いで脚を開くように言った。「ちょ、ちょっと。いい加減にしてください。
そんな事出来る訳無いでしょ。」「あ、そう・・。じゃお姉ちゃんに払ったお金今ここで
返して貰おうか?」
「な、何で僕が!?」「だってお姉ちゃんがいないんだから君から返して貰うしか
ないだろ?あ、そうだ、ここじゃなくて君の家の近くの警察に行くか・・。君が女装
までして姉弟で俺を騙したって訴えるかな・・。きっとその格好を近所の人にも見ら
れるだろうし、高校にも連絡がいくかもな・・。」「・・・。お、叔父さんだって恥ずかしい
思いをしますよ。」「ん?ああ・・、俺は別に構わないよ。ゲイの為〜な〜ら、女房も
泣かす〜♪ってか?」・・ゲイじゃなくて芸だろ・・。
「姉は詐欺、弟は女装して売春・・。雑誌のいいネタになるなぁ・・。」僕は諦めて
ショーツを脱いで脚を開いた。「ふふっ・・。やっといい子になったみたいだな・・。」
叔父さんは僕の体を悪戯して、散々嬲った後浣腸して、また車を走らせた・・。
やがて浣腸が効いてきて身を捩る僕を片手で嬲りながら運転した。「どうする
シオン君・・?着いたと思ったら満室でダメだね。他に行こうか。それとも止めて
帰る?ま、帰るんならここで車から降ろしてお別れだけどね。」
・・・ク、こ、このおっさん・・。「ぁぅうッ、は、早く他に行きましょう。」「でもかなり
遠いよ・・。」「お願いだから急いで・・、トイレに・・。」「どうしようかな・・。」
「お願い、早く連れてって!」「そんなに行きたいの?」怒りを抑えて頷いた。
「よし、じゃあ他のホテルに行くか。」「喜んで―ッ!」・・ってどっかの居酒屋の
店員か!
だがかなり遠い上に叔父さんはわざとゆっくり車を走らせる。とうとう限界が
近づき僕は車を止めてくれるように頼んだ。するとまた叔父さんは要求を出して
きた。そして車が止まった。「さ、ここで降りてその辺でしておいで・・。」そう言って
叔父さんがドアを開けた時には僕は全裸で座っていた。

車を止めてもらう代わりに裸になるように言われ僕は言うとおりにした。急いで
藪の中に入っていき用をたした・・。車に戻ると僕は限界まで我慢して出し切った
開放感と気持良さに浸って、グッタリとしていた。その僕の体を運転しながら
叔父さんが嬲る。
やがてホテルに着き、体が透けて見える薄いシャツだけ着せられさらに首輪を
付けられ部屋まで引かれていった・・。
「ふふ・・。どうだシオン君。その格好を人に見られたらと思ってゾクゾクしたんじゃ
ないか?」「・・・。」恥ずかしくて惨めだと思ってるのに、体中の血が騒いでしまった。
それを叔父さんに指摘され答える事が出来なかった・・。

すぐに叔父さんにバスルームへ連れて行かれ、嬲られながら体を洗われた。
叔父さんの言葉の責めと愛撫で昂ぶり、部屋で僕を縛り始めた時には縄が食い
込む度に声を上げそうになってしまった・・・。縛りあげられた僕は叔父さんに
ベッドで犯された・・。

叔父さんの責めに許しを請いながら登りつめていく。やがて叔父さんの精液が
溢れるのをアナルの中で感じながら僕も絶頂に達してしまった・・・。

僕は快感にボンヤリとなった頭でふと思ってしまった。・・・功治よりいいかもしんない・・。
凄え締まるッ、紫苑、俺ももうそろそろ出そうだッ!」「ぁぁ、功治、功治好きッ!
ああ、一緒に、一緒にイってぇッー!」

・・・ガチャッ。・・・、「ああ、紫苑ッ、しお・・ん?・・オオッ!!」「お、お姉ちゃん!!」
「あ、ごめん、やってる最中だったの?失礼・・。あ、それよりシオン、ちょっと
あたしと来て。シオンにやって欲しい事があるの。」「ぅえ?あ、あの・・、今愛し
合ってる最中なんだけど・・・。」「いいから!急がないと大変な事になっちゃうの、
ね、だから来て。」「オイ!勝手に俺の紫苑を連れて行くんじゃねえ!俺だって
今、気持ち良く射精する所だったんだぞ!」「もう・・、はいはい、功治君解りました!」
お姉ちゃんは功治に近寄ると、功治の首筋を舐め、片手で乳首を摘んでこね回し、
もう片方の手でパンパンになってる功治の肉棒を擦る。「うぅ・・、ぁ、おおおッ、
で、出る!」・・・え?・・、ドビュッ、ドビュッ、・・ドピュ・・。あっという間に射精して
しまった・・。
そしてお姉ちゃんは功治の口に舌を挿し入れ、精液まみれの手でヌルヌルと
睾丸を優しく揉む・・。次に乳首を舌で舐め、噛んで吸う・・。「ぉ・・、ぅぁ、・・おお・・。」
また功治の肉棒が大きくなってきた。それを見たお姉ちゃんは、まだヌルヌル
してる指を功治のアナルに入れ、肉棒を口に含んだ・・。

カプッ・・、ンヌヌヌゥ〜・・・、オオッ、功治のあの大きいのを根元まで飲み込んでる!
「クゥッ、喉の粘膜に擦られて凄え気持ちイイ〜・・。」・・・す、凄い・・、アナルに
入った指はクニクニと動き、残った指で睾丸を可愛がり、唇と舌で肉棒を喜ばせ、
残った片手で乳首をつねったり、揉んだりしてる・・。凄いテクニック・・・。「ぁ、
ああッ!だ、駄目だ。また出ちまうッ、うぁッ、し、紫苑ッ、ごめんな―ッ!!」
・・・お姉ちゃんが喉を鳴らしてる。功治の精液飲んじゃってるぅ・・・。

功治はヘナヘナとベッドに倒れ込んだ。「ふう・・、じゃ、悪いけどシオン連れてく
けどいいわね?」「・・・ぁ、あぃ・・。」功治は精を抜かれ大人しくなってしまった・・。
そしてお姉ちゃんの部屋で着替えて出掛けた。暫く歩くと、空き地の前に車が
止まっている。お姉ちゃんはその車に手を振りながら近寄る。「ごめんなさ〜い、
待ったぁ・・?」「ああ、待ちくたびれちゃったよ・・。」「本当にごめんね。でも、ほら、
この子よどう?可愛いでしょ、あたしの弟なの。」・・・え?・・あの、一体この人は・・?
「おお・・、いいね、可愛いな、もう立って来ちまったよ。よし、じゃ約束の5万だ、
これでこの子を好きにしていいんだな?」「ありがと、丁度この子彼氏とSEXの
最中に途中で止めさせて連れて来たの。溜まってるから、あなたのおっきい
ペニスと得意の変態プレイで可愛がってあげてね。」「くふふ、堪らんな〜・・。」
「いや、あの、お話中すいません・・。僕全然話しが理解出来ないんですど・・?」
「あ、そうね、とりあえずこのまま表で話すのも何だから、シオン、車に乗って。
それから説明するわ。」そう言って僕を助手席に座らせた。お姉ちゃんは後ろの
席に座った。
知らない叔父さんはいきなり僕の手を取り、叔父さんの股間に置いた。「いい子
にしてろよ。後でこいつでたっぷりと可愛がってやるからな。」「あ、あの、一体
何を?・・何の説明にもなってないんですけど・・?」「ふふ、シオンったら、往生際
が悪いんだから・・。シオンはこの人に5万で買われたの、今日はこの叔父さんに
功治の分まで可愛がって貰いなさい。この叔父さん変な趣味は持ってるけど、
変な病気は持ってないから生でたっぷりとして貰いなさい。じゃあね〜。」
「いや、あの、急がないと大変な事って・・?」「ああ、あたしの好きなブランドの秋物
が今日売り出されるの、みんなが着る前に着ないとねぇ・・、それにすぐ売り切れ
になっちゃうから急がないと駄目なのよ、解った?だからシオンも協力してね。じゃ、
夜には家に帰してやってね。」「ああ、解った。」・・僕は全然解らないよ・・。と言うか、
恐いから解りたくない・・。
「さ、じゃシオン君行こうか。」「へ?え、あの、行こうかって、どこに?」「SMプレイが
出来るホ・テ・ル。」
ぅぁあああ・・・、助けて・・。叔父さんは途中の人がいない場所で車を止めて、僕に
ショーツを脱いで脚を開くように言った。「ちょ、ちょっと。いい加減にしてください。
そんな事出来る訳無いでしょ。」「あ、そう・・。じゃお姉ちゃんに払ったお金今ここで
返して貰おうか?」
「な、何で僕が!?」「だってお姉ちゃんがいないんだから君から返して貰うしか
ないだろ?あ、そうだ、ここじゃなくて君の家の近くの警察に行くか・・。君が女装
までして姉弟で俺を騙したって訴えるかな・・。きっとその格好を近所の人にも見ら
れるだろうし、高校にも連絡がいくかもな・・。」「・・・。お、叔父さんだって恥ずかしい
思いをしますよ。」「ん?ああ・・、俺は別に構わないよ。ゲイの為〜な〜ら、女房も
泣かす〜♪ってか?」・・ゲイじゃなくて芸だろ・・。
「姉は詐欺、弟は女装して売春・・。雑誌のいいネタになるなぁ・・。」僕は諦めて
ショーツを脱いで脚を開いた。「ふふっ・・。やっといい子になったみたいだな・・。」
叔父さんは僕の体を悪戯して、散々嬲った後浣腸して、また車を走らせた・・。
やがて浣腸が効いてきて身を捩る僕を片手で嬲りながら運転した。「どうする
シオン君・・?着いたと思ったら満室でダメだね。他に行こうか。それとも止めて
帰る?ま、帰るんならここで車から降ろしてお別れだけどね。」
・・・ク、こ、このおっさん・・。「ぁぅうッ、は、早く他に行きましょう。」「でもかなり
遠いよ・・。」「お願いだから急いで・・、トイレに・・。」「どうしようかな・・。」
「お願い、早く連れてって!」「そんなに行きたいの?」怒りを抑えて頷いた。
「よし、じゃあ他のホテルに行くか。」「喜んで―ッ!」・・ってどっかの居酒屋の
店員か!
だがかなり遠い上に叔父さんはわざとゆっくり車を走らせる。とうとう限界が
近づき僕は車を止めてくれるように頼んだ。するとまた叔父さんは要求を出して
きた。そして車が止まった。「さ、ここで降りてその辺でしておいで・・。」そう言って
叔父さんがドアを開けた時には僕は全裸で座っていた。

車を止めてもらう代わりに裸になるように言われ僕は言うとおりにした。急いで
藪の中に入っていき用をたした・・。車に戻ると僕は限界まで我慢して出し切った
開放感と気持良さに浸って、グッタリとしていた。その僕の体を運転しながら
叔父さんが嬲る。
やがてホテルに着き、体が透けて見える薄いシャツだけ着せられさらに首輪を
付けられ部屋まで引かれていった・・。
「ふふ・・。どうだシオン君。その格好を人に見られたらと思ってゾクゾクしたんじゃ
ないか?」「・・・。」恥ずかしくて惨めだと思ってるのに、体中の血が騒いでしまった。
それを叔父さんに指摘され答える事が出来なかった・・。

すぐに叔父さんにバスルームへ連れて行かれ、嬲られながら体を洗われた。
叔父さんの言葉の責めと愛撫で昂ぶり、部屋で僕を縛り始めた時には縄が食い
込む度に声を上げそうになってしまった・・・。縛りあげられた僕は叔父さんに
ベッドで犯された・・。

叔父さんの責めに許しを請いながら登りつめていく。やがて叔父さんの精液が
溢れるのをアナルの中で感じながら僕も絶頂に達してしまった・・・。

僕は快感にボンヤリとなった頭でふと思ってしまった。・・・功治よりいいかもしんない・・。
今日も学園祭が続く。今日はさぼるつもりでいたのに昨夜クラスの内山から
電話が来た。
出し物のメイド喫茶のウェイトレスがいなくなってしまったので、僕に女装して
ウェイトレスをやってくれという話だった。何故かそれを僕がお風呂に入ってる
間にお姉ちゃんが決めてしまった。・・・勝手に人の携帯には出るわ、話しを
勝手に受けるわ、どう言う奴なんだまったく・・。
お姉ちゃんの話しでは、内山はウェイトレスが自分の部活の方の出し物にも
参加するするのでウェイトレスがいなくなってしまうのを知ってたらしい。その
時は他の子に声を掛ければいいと軽く考えてたら、声を掛けた全員に断られ
たそうだ。仕方なく女装の似合いそうな男に声を掛けてきたと言う事らしい。
「ごめんね・・。困りきってるみたいだからあたしがシオンを行かせるっていっ
ちゃったの。」結局僕は説得されてウェイトレスをやる事になってしまった。
そして朝集まると、僕を含めて3人の男が手伝いで来ていた。「3人ともありが
とう。助かったよ。じゃ早速着替えて貰おうか。ん〜・・、君はちょっと横幅がある
から・・。うん、これを着てみて。ダメなら変えるから試しに着替えて化粧もして
きてみてよ。」
そして着替えてみんなの前にくると、「ま、こんなもんだろ・・。しょうがないよ。」
溜息混じりの声が聞こえた。そして最後に僕が着替えて現れると、「・・・・。」
みんなは黙ってしまった。そして何故かニヤリと笑った。僕はそれに気付かず、
男連中が出す萌え〜っとした雰囲気に自己満足を感じていた。

喫茶店を始めてみると客が僕をチヤホヤして、結構いい気分で出来た。店も
繁盛して終わりを迎える事ができた。そして後片付けを済ますと、お礼がしたい
ので更衣室で待つように言われた。
暫くすると内山、善波の2人がやってきた。何故か内山がドアに鍵を掛けた。
「どうしたの・・?」「ん・・?お礼するのに邪魔が入っちゃなんだからさ・・。」
「え・・?」突然善波が僕を捕まえ動けないようにした。内山がニヤニヤしながら
近づいてきた。
「な、何する気・・?どう言う事?」「姉ちゃんに聞いたろ?金はお前の姉ちゃん
に言われた通りに振り込んだよ。で、その姉ちゃんが言うには紫苑への礼は
体で払ってやってくれってよ・・。知らなかったよ。紫苑がそう言うのが好きだ
ったなんてさ。しかもこんなに可愛いんじゃたっぷりお礼をしてやらなきゃな。」
・・・ぁ、あの野郎。また僕を売りやがったな・・。しかも同級生に。「騒いだら
自分も恥をかくのは分かってるよな・・。気持ち良くさせてやるから大人しく
してろよ。」「や、止めろ!そんな礼なんかいらないよ!」「そう言うなよ・・。
ほらこいつがどうしても礼が言いたいってよ・・。」そう言ってズボンから硬く
なったペニスをつまみ出した。
「ひッ、・・」「ん?驚いたか?」・・か、皮被ってる・・。「お前が驚いたこいつで
たっぷりと礼をしてやるよ。」内山が僕のスカートの中に手を入れ、僕の物を
弄りだした。善波は手が使えないので僕の首筋を舐めたりしてる・・。色々言っ
ても僕の言葉には耳を貸さず、二人で協力して僕を裸にし始めた。
「おいッ!こいつ胸膨らんでるぞ。」「ニューハーフだったのか紫苑は・・。」
体の秘密がばれてしまい、僕は抵抗する気も失ってしまった。二人も慌てて
裸になってそんな僕の胸やペニスを悪戯する・・。
「お、お願いだから・・、他の人には言わないで・・。」「へへ、心配するなって。
そのお前とこんな事をしてる俺達だって人にばれたら笑い物だからな。」大人
しくなった僕を床に座らせ、二人は僕の胸や顔をペニスで撫で回して、乳首に
吸い付きペニスを嬲る。

「ほら、俺達のを扱いてくれよ。」僕は素直に二人のペニスを扱き出した。「うう、
堪らねえ・・。男だと思ってた紫苑にされてると思うと、逆に女にして貰うより興奮
するぜ。」「ああ・・。ッてお前女にされた事あんのかよ!」「いや、きっとそうなん
じゃないかと思う今日この頃・・。」二人は訳の分からない事を言いながら僕を
嬲り続けた。
「さあてと・・。ほら紫苑見てくれよ。俺達のもうヌルヌルになっちまったよ。お前
の口で綺麗にしてくれよ。」「お、俺のもしゃぶってくれ。」
・・・い、一遍に突っ込もうとするな!二本も口に入るわけねえだろが!二人で
先を争って僕にフェラチオさせようとしてる。「な、紫苑は俺のでかいのがいい
んだよな?ほら、苦しゅうないぞ、近こう寄れ。」
・・・いや、そんな・・。恥垢寄れって、じゃなくて近こう寄れって言われても・・。
寄りたくないので僕は善波の方を向いた。その間も散々嬲られて興奮して
しまった僕は二人のペニスをフェラチオしようとした。その時・・。
「おい、紫苑〜。まだ帰れないのか?一緒に帰ろうぜ。」・・・あッ!「た、田淵!
助けて!」「どうした紫苑!おい、開けろ!鍵開けろっつうんだよ!」二人は
ビビッて慌てて鍵を開けた。
田淵は部屋の状況を見てすぐ理解したらしい。「とりあえずこれ以上他の奴が
来ないようにしないとな・・。」そう言って田淵がまた鍵を掛けた・・。田淵は僕に
近寄り事情を聞いた。そして二人にも。
「結局はまたあの姉ちゃんの仕業かよ・・。で、こいつらにはどんな事されたんだ?
詳しく言ってみろ。」僕が話しをすると、豚の様な鼻息をしながら話しを聞いた。
「でね、でね、今もう少しで二人のをしゃぶらされる所だったの・・って・・。おい、
こら豚!何服脱いでんだよ!」「慌てるなよ紫苑・・。ここでこいつらを痛めつけ
ても、また姉ちゃんとこいつらで何か企むかも知れないだろ?」「う、・・あ、まあ
・・ね。」「だからそうならないようにしなきゃな。」
「・・・で、田淵が裸になってチンポ硬くしてるのがどう結びつくの?」「おい、お前ら・・。
要は今ここですっきり出来りゃ文句はねえんだよな?」「あ、ああ・・。」二人は
渋々頷いた。
「よし、それで決まった。じゃ、俺が紫苑とやるからお前らそれを見てセンズリこけ。
いいな!」思わず叫んでしまった。「ちょ、ちょっと待って!相手が変わっただけで
同じじゃないか!」
ニヤッと笑って僕の耳元で田淵が言った。「あいつらの顔を見てみろ。脂ぎって
ニキビだらけだろ?相当溜まってるぜ・・。あれじゃ俺が二人いるようなもんだ。
どうする、俺一人にするか、俺みたいなのを二人相手するか、どっちがいい?」
「・・・、ぶ、豚ちゃんでお願いします・・。」
田淵はニヤリと笑うとテーブルを集め、店で使ったテーブルクロスをシーツのように
テーブルに敷いた。そしてそこに僕を寝かせ嬲り始めた。もう田淵も僕の感じる所
を知っているので、そこを責めて僕に声を上げさせる。

一旦萎えた二人のペニスがまた硬くなり始めてる。そして僕が田淵のをフェラチオ
する頃には、二人はそれを見ながらペニスを扱いていた。
やがて田淵が僕のアナルを犯し始めた。「ああーッ!いやッ!そ、そんなに拡げ
ないで。見ないでッ!」田淵はわざと繋がってる部分が良く見える様に僕の脚を
開いてペニスを突き入れてくる。

見られる恥ずかしさが逆に僕を昂ぶらせ、いつしか快感を貪る事に夢中になって
いった。やがて僕は絶頂を迎え、その僕の体に男達の精液が降り注いだ・・。

一度では物足りないようだったが、田淵に言われ、二人はスゴスゴと帰って行った。
「ふう・・。しかし危ない所だったな。ま、何事も無くてよかったな。」・・・何事も無か
った訳じゃないし・・、しかもこれで助かったといえるんだろうか・・・?何はともあれ
僕は服を着て田淵と一緒に帰った。
家に帰るとお姉ちゃんが待っていた。「酷いよ!僕を働かせて勝手にお金まで取って!」
「ごめんね・・。つい、お小遣いが足りなくなっちゃもんだから・・。」「いつもそうじゃ
ないか!」「だから謝ってるでしょ・・。それにはい、これ。あの子達が払ったお金。
働いたのはシオンだもんね・・。だからシオンにあげる。」
・・・い、一万円!さらに怒りの言葉を吐こうとした口が止まってしまった。「それと
お詫びにお風呂沸かしておいたから入って。あ、そうだあたしが体洗ってあげる。」
そして風呂から上がると酒を勧めて僕に飲ませた。
酒を飲ませながら僕の体を優しく愛撫する。酔っていい気分になってた僕は抵抗も
せずにお姉ちゃんの愛撫を受け快感に声を上げた。
「うふ、喜んでるのねシオン・・。もっと良くしてあげる。」そういってバイブを持ってきて
それで僕のアナルを責め始めた。

「ああッ!お、お姉ちゃん・・、これ以上されたら出ちゃうよ・・。」「まだよ、今度は
もっといい事してあげるから・・。」僕は待ち切れないような気分になって自分で
バイブを動かし始めた。
やがて変な気配に振り返るとお姉ちゃんと一緒に内山と善波が裸で立っていた。
「どう・・?凄いでしょ?今度は邪魔が入らないから朝まで好きにしていいわよ。」
・・・・もしかしてまた騙されたの・・?
「紫苑―ッ!今度は最後までやらせて貰うぜ!」「同じく―ッ!」二人がチンポを
振って飛び掛って来た。それからは二人に散々犯され、口にもアナルにも精液を
注ぎ込まれてしまった・・。

その頃家を出たお姉ちゃんは一人でニヤニヤしながら歩いていた。・・・最初は安い
値段で釣って、これからって所で豚に邪魔させる。一応の事はしてるから金を返せ
とは言えないし、でも欲求は溜まったまま。
そこで今度は値段を釣り上げる。二人共簡単に引っ掛かってくれた。こんなに簡単
に上手くいくとはねぇ・・。ま、でも、あたしも人間が丸くなったもんよね・・。シオンに
お金を上げちゃうんだから・・。しかも体も満足させてあげて、まるであたしって天使
みたい・・。
そんな事を考えながら、人の皮を被った悪魔は微笑んでいた・・・。
電話が来た。
出し物のメイド喫茶のウェイトレスがいなくなってしまったので、僕に女装して
ウェイトレスをやってくれという話だった。何故かそれを僕がお風呂に入ってる
間にお姉ちゃんが決めてしまった。・・・勝手に人の携帯には出るわ、話しを
勝手に受けるわ、どう言う奴なんだまったく・・。
お姉ちゃんの話しでは、内山はウェイトレスが自分の部活の方の出し物にも
参加するするのでウェイトレスがいなくなってしまうのを知ってたらしい。その
時は他の子に声を掛ければいいと軽く考えてたら、声を掛けた全員に断られ
たそうだ。仕方なく女装の似合いそうな男に声を掛けてきたと言う事らしい。
「ごめんね・・。困りきってるみたいだからあたしがシオンを行かせるっていっ
ちゃったの。」結局僕は説得されてウェイトレスをやる事になってしまった。
そして朝集まると、僕を含めて3人の男が手伝いで来ていた。「3人ともありが
とう。助かったよ。じゃ早速着替えて貰おうか。ん〜・・、君はちょっと横幅がある
から・・。うん、これを着てみて。ダメなら変えるから試しに着替えて化粧もして
きてみてよ。」
そして着替えてみんなの前にくると、「ま、こんなもんだろ・・。しょうがないよ。」
溜息混じりの声が聞こえた。そして最後に僕が着替えて現れると、「・・・・。」
みんなは黙ってしまった。そして何故かニヤリと笑った。僕はそれに気付かず、
男連中が出す萌え〜っとした雰囲気に自己満足を感じていた。

喫茶店を始めてみると客が僕をチヤホヤして、結構いい気分で出来た。店も
繁盛して終わりを迎える事ができた。そして後片付けを済ますと、お礼がしたい
ので更衣室で待つように言われた。
暫くすると内山、善波の2人がやってきた。何故か内山がドアに鍵を掛けた。
「どうしたの・・?」「ん・・?お礼するのに邪魔が入っちゃなんだからさ・・。」
「え・・?」突然善波が僕を捕まえ動けないようにした。内山がニヤニヤしながら
近づいてきた。
「な、何する気・・?どう言う事?」「姉ちゃんに聞いたろ?金はお前の姉ちゃん
に言われた通りに振り込んだよ。で、その姉ちゃんが言うには紫苑への礼は
体で払ってやってくれってよ・・。知らなかったよ。紫苑がそう言うのが好きだ
ったなんてさ。しかもこんなに可愛いんじゃたっぷりお礼をしてやらなきゃな。」
・・・ぁ、あの野郎。また僕を売りやがったな・・。しかも同級生に。「騒いだら
自分も恥をかくのは分かってるよな・・。気持ち良くさせてやるから大人しく
してろよ。」「や、止めろ!そんな礼なんかいらないよ!」「そう言うなよ・・。
ほらこいつがどうしても礼が言いたいってよ・・。」そう言ってズボンから硬く
なったペニスをつまみ出した。
「ひッ、・・」「ん?驚いたか?」・・か、皮被ってる・・。「お前が驚いたこいつで
たっぷりと礼をしてやるよ。」内山が僕のスカートの中に手を入れ、僕の物を
弄りだした。善波は手が使えないので僕の首筋を舐めたりしてる・・。色々言っ
ても僕の言葉には耳を貸さず、二人で協力して僕を裸にし始めた。
「おいッ!こいつ胸膨らんでるぞ。」「ニューハーフだったのか紫苑は・・。」
体の秘密がばれてしまい、僕は抵抗する気も失ってしまった。二人も慌てて
裸になってそんな僕の胸やペニスを悪戯する・・。
「お、お願いだから・・、他の人には言わないで・・。」「へへ、心配するなって。
そのお前とこんな事をしてる俺達だって人にばれたら笑い物だからな。」大人
しくなった僕を床に座らせ、二人は僕の胸や顔をペニスで撫で回して、乳首に
吸い付きペニスを嬲る。

「ほら、俺達のを扱いてくれよ。」僕は素直に二人のペニスを扱き出した。「うう、
堪らねえ・・。男だと思ってた紫苑にされてると思うと、逆に女にして貰うより興奮
するぜ。」「ああ・・。ッてお前女にされた事あんのかよ!」「いや、きっとそうなん
じゃないかと思う今日この頃・・。」二人は訳の分からない事を言いながら僕を
嬲り続けた。
「さあてと・・。ほら紫苑見てくれよ。俺達のもうヌルヌルになっちまったよ。お前
の口で綺麗にしてくれよ。」「お、俺のもしゃぶってくれ。」
・・・い、一遍に突っ込もうとするな!二本も口に入るわけねえだろが!二人で
先を争って僕にフェラチオさせようとしてる。「な、紫苑は俺のでかいのがいい
んだよな?ほら、苦しゅうないぞ、近こう寄れ。」
・・・いや、そんな・・。恥垢寄れって、じゃなくて近こう寄れって言われても・・。
寄りたくないので僕は善波の方を向いた。その間も散々嬲られて興奮して
しまった僕は二人のペニスをフェラチオしようとした。その時・・。
「おい、紫苑〜。まだ帰れないのか?一緒に帰ろうぜ。」・・・あッ!「た、田淵!
助けて!」「どうした紫苑!おい、開けろ!鍵開けろっつうんだよ!」二人は
ビビッて慌てて鍵を開けた。
田淵は部屋の状況を見てすぐ理解したらしい。「とりあえずこれ以上他の奴が
来ないようにしないとな・・。」そう言って田淵がまた鍵を掛けた・・。田淵は僕に
近寄り事情を聞いた。そして二人にも。
「結局はまたあの姉ちゃんの仕業かよ・・。で、こいつらにはどんな事されたんだ?
詳しく言ってみろ。」僕が話しをすると、豚の様な鼻息をしながら話しを聞いた。
「でね、でね、今もう少しで二人のをしゃぶらされる所だったの・・って・・。おい、
こら豚!何服脱いでんだよ!」「慌てるなよ紫苑・・。ここでこいつらを痛めつけ
ても、また姉ちゃんとこいつらで何か企むかも知れないだろ?」「う、・・あ、まあ
・・ね。」「だからそうならないようにしなきゃな。」
「・・・で、田淵が裸になってチンポ硬くしてるのがどう結びつくの?」「おい、お前ら・・。
要は今ここですっきり出来りゃ文句はねえんだよな?」「あ、ああ・・。」二人は
渋々頷いた。
「よし、それで決まった。じゃ、俺が紫苑とやるからお前らそれを見てセンズリこけ。
いいな!」思わず叫んでしまった。「ちょ、ちょっと待って!相手が変わっただけで
同じじゃないか!」
ニヤッと笑って僕の耳元で田淵が言った。「あいつらの顔を見てみろ。脂ぎって
ニキビだらけだろ?相当溜まってるぜ・・。あれじゃ俺が二人いるようなもんだ。
どうする、俺一人にするか、俺みたいなのを二人相手するか、どっちがいい?」
「・・・、ぶ、豚ちゃんでお願いします・・。」
田淵はニヤリと笑うとテーブルを集め、店で使ったテーブルクロスをシーツのように
テーブルに敷いた。そしてそこに僕を寝かせ嬲り始めた。もう田淵も僕の感じる所
を知っているので、そこを責めて僕に声を上げさせる。

一旦萎えた二人のペニスがまた硬くなり始めてる。そして僕が田淵のをフェラチオ
する頃には、二人はそれを見ながらペニスを扱いていた。
やがて田淵が僕のアナルを犯し始めた。「ああーッ!いやッ!そ、そんなに拡げ
ないで。見ないでッ!」田淵はわざと繋がってる部分が良く見える様に僕の脚を
開いてペニスを突き入れてくる。

見られる恥ずかしさが逆に僕を昂ぶらせ、いつしか快感を貪る事に夢中になって
いった。やがて僕は絶頂を迎え、その僕の体に男達の精液が降り注いだ・・。

一度では物足りないようだったが、田淵に言われ、二人はスゴスゴと帰って行った。
「ふう・・。しかし危ない所だったな。ま、何事も無くてよかったな。」・・・何事も無か
った訳じゃないし・・、しかもこれで助かったといえるんだろうか・・・?何はともあれ
僕は服を着て田淵と一緒に帰った。
家に帰るとお姉ちゃんが待っていた。「酷いよ!僕を働かせて勝手にお金まで取って!」
「ごめんね・・。つい、お小遣いが足りなくなっちゃもんだから・・。」「いつもそうじゃ
ないか!」「だから謝ってるでしょ・・。それにはい、これ。あの子達が払ったお金。
働いたのはシオンだもんね・・。だからシオンにあげる。」
・・・い、一万円!さらに怒りの言葉を吐こうとした口が止まってしまった。「それと
お詫びにお風呂沸かしておいたから入って。あ、そうだあたしが体洗ってあげる。」
そして風呂から上がると酒を勧めて僕に飲ませた。
酒を飲ませながら僕の体を優しく愛撫する。酔っていい気分になってた僕は抵抗も
せずにお姉ちゃんの愛撫を受け快感に声を上げた。
「うふ、喜んでるのねシオン・・。もっと良くしてあげる。」そういってバイブを持ってきて
それで僕のアナルを責め始めた。

「ああッ!お、お姉ちゃん・・、これ以上されたら出ちゃうよ・・。」「まだよ、今度は
もっといい事してあげるから・・。」僕は待ち切れないような気分になって自分で
バイブを動かし始めた。
やがて変な気配に振り返るとお姉ちゃんと一緒に内山と善波が裸で立っていた。
「どう・・?凄いでしょ?今度は邪魔が入らないから朝まで好きにしていいわよ。」
・・・・もしかしてまた騙されたの・・?
「紫苑―ッ!今度は最後までやらせて貰うぜ!」「同じく―ッ!」二人がチンポを
振って飛び掛って来た。それからは二人に散々犯され、口にもアナルにも精液を
注ぎ込まれてしまった・・。

その頃家を出たお姉ちゃんは一人でニヤニヤしながら歩いていた。・・・最初は安い
値段で釣って、これからって所で豚に邪魔させる。一応の事はしてるから金を返せ
とは言えないし、でも欲求は溜まったまま。
そこで今度は値段を釣り上げる。二人共簡単に引っ掛かってくれた。こんなに簡単
に上手くいくとはねぇ・・。ま、でも、あたしも人間が丸くなったもんよね・・。シオンに
お金を上げちゃうんだから・・。しかも体も満足させてあげて、まるであたしって天使
みたい・・。
そんな事を考えながら、人の皮を被った悪魔は微笑んでいた・・・。
また週末になり、哲也の責めを体が欲しがる・・。頭では拒否しようと考えたり
しても、哲也にいいようにされてしまう。「今夜も泊まりに来いよ。いいだろ・・?」
「でも・・。」「何だよ、嫌なのか?久しぶりに可愛がってやろうと思ったのに・・。」
「もう・・。哲也が可愛がるって事は僕を虐める事でしょ・・。」「ふふ、まあな・・。」
その後も哲也に甘い言葉を言われたり、嬲るような言葉で僕を責めたりする。
そして今夜も僕は哲也の工場に向かってしまう・・。
着いた途端に哲也に身動き出来ないように抱きつかれた。さっき素直に言う事を
聞かなかった罰を受けさせられる。裸になるよう命令された。恥ずかしさを感じ
ながらも媚びを売るように服を脱いでいった。

全裸になり体に哲也の視線を感じると、それだけですぐに僕の物は硬くなって
いってしまった・・・。

僕の手を後ろで縛り、胸とペニスの感触を楽しんだ後、ベッドに仰向けに寝か
せた。「いいか、ちょっと痛いかも知れないけど我慢しろよ。」そう言って先の
丸くなったマドラーのような物を取り出した。それにローションを垂らし、僕の
ペニスを掴んだ。
「暴れると怪我するかもしれないから、じっとしてろよ。」僕のペニスの先を摘ん
で、精液の出る穴を拡げた。・・・え、ま、まさか・・。哲也は僕が考えた通りに、
尿道にマドラーの様な物を入れた。
「い、痛い!哲也痛いッ!」「言う事聞かなかった罰だ、我慢してろよ。」ゆっくり
と、でも着実に尿道に埋め込まれていく。「ほら見てみろ、大分入ったぞ。」見な
くても根元の方まで異物感があって、ビリビリする様な痛みがあるんだから僕
でも分かる。
哲也は僕の側に来て、キスをしながら耳元で囁く。「ふふ・・。痛いか光・・?でも
すぐに良くなるぜ・・。」「・・・、」キスをしたり、乳首を舐めたり、愛撫をしながら
ゆっくりと入れた物を動かす。ビリビリとした痛みがジンジンとした痺れに変わり、
やがてペニスの中にムズムズとした感覚が生まれた。
乳首を舐め回す哲也に囁く。「・・・な、何かムズムズする様なへんな感じが・・。」
哲也はそれを聞いて尿道の中の物をクリクリとこね回す。痛ッ、痛いけど・・、
へんな気分になって来た・・。
「・・・・ぁ、」「ん?」今度は出し入れしながらクリクリとこねる。「ぁぅ、・・・ふぁ・・、」
「ふふっ・・」「んふ・・、ふぁぁ・・ああ・・。」「ようやく感じるようになってきたか・・。
さ、ここからは自分でやってみろ。」縄を解かれ僕は言う通りに自分でマドラーの
ような物をいじくりだす。
ぁぁ・・、何なんだろう・・、掻いたら痛くなるのが分かってるのに掻いてしまう様に、
ジンジンしてるのにムズムズする感じが我慢出来なくて、尿道を悪戯してしまう・・。
いつしか夢中になって哲也の眼の前で卑猥なショーを演じていた・・。もうマドラー
を動かすのではなく、それを飲み込み吐き出すようにペニスを動かしていた・・。
「ぁぁ、て、哲也ぁ・・、出ちゃうぅ・・、出ちゃうよぉ・・。」「いいよ、そのままイッちゃ
えよ。」「アフッ、アウッ・・ッ!い、イク―ッ!!」マドラーの様な物を引き抜いた
と同時に、拡がった尿道からドブドブという感じで精液を噴き出した。

蕩けた様な顔で精液塗れのペニスを扱く僕を見ながら、哲也も裸になり僕に襲い
掛かってきた・・。興奮したらしく、僕を置いてきぼりにして、先にドクドクと大量の
精液を注ぎ込んだ。
暫く休んでまた哲也の責めが始まった。下着を身につけずに、ノーパンノーブラ
の上に薄いシャツとミニスカートをはいただけの格好で買い物に付き合わされた。
しかもアナルにはオモチャのローターまで入れられて。
歩く度にシャツに乳首が擦れ、アナルをオモチャで刺激され、僕の物はスカートの
上からでも分かる位に硬くなってしまう。何とか他人にばれないようにバッグで前
を隠して歩く。僕が快感に身を捩って動けなくなると、僕を人の眼に触れない場所
に連れて行き乳首とペニスを悪戯しながら言う。
「どうした、まだ買い物は終わってないんだぞ?」恥ずかしさと快感で興奮した僕は、
哲也にお願いする。「哲也、ねえ、お願い、も、もう我慢出来ないッ!」「しょうがね
えなぁ・・、じゃあ、アナルに入れたローター抜いてやろうか?」「で、でも・・。」「なん
だ、違うのか。あ、そうかここで射精したいのか・・?」「・・・・、」・・・知っててわざと
そんな事を言うんだから・・。
僕はさっき哲也に抱かれて、中に注ぎこまれた精液を始末する間もなく仕度をさせ
られた。つまりローターを抜けば綻んだアナルから精液が零れてしまう。逆にここ
で射精しても後始末もさせて貰えないのも分かっていた・・。
「どっちにするんだ?早く決めろ、抜くか?ここで出すか?」「・・・ぬ、抜いて下さい・・。」
「ふふ、じゃあ抜いてやるよ。」哲也はスカートの中に手を入れローターを取った。
僕はお尻に力を入れてゆっくりと歩き出した・・。
コンビニで買い物をする。哲也はわざと僕の手を握っている。仕方なく残った片手で
バッグを持ち前を隠す。哲也はわざと棚の一番下にある物を僕に取るように言う。
他の人に見られないように、変な格好になりながら何とか買い物をする。
だが、どうも気付かれてしまったような気もした。知らない中年の男が僕達の後を
着いて来るようにして買い物をしてた。もしかしたら・・?そんな事を考えるだけで
体にゾクゾクと震えが走ってしまった・・。
店を出て哲也の工場に向かう頃には、僕は哲也のセックス奴隷の光になっていた・・・。
哲也もそれを感じたらしく、また人の眼の無いところに僕を連れ込んだ。キスを
して僕に囁いた・・。
「色んな男の視線を感じて興奮したんだろ・・?俺に恥ずかしい思いをさせられて、
他人のイヤラシイ眼で嬲られて喜んでるんだろ・・?」・・・こんな真似させられて、
こんな事を言われて体を震わせてしまう・・。
「・・・はい。・・もっと嬲って・・。光をもっと虐めて・・。」「ふふ・・。前戯の代わりに
もっとお前を辱めてやるよ・・。」
もう歩く度にお尻の辺りがヌルヌルしてる。哲也は途中の店のショーウィンドーで
服を眺める。ふと気付くと離れた所で男が立ち止まって僕を見てる姿がガラスに
映っていた。哲也も気付いたらしく、僕の肩を抑えるようにしてわざと前屈みにさせた。
・・・ああ、見られてる。きっとあの男は僕の太股にまで流れ出した精液を見てるんだ・・。
こんな僕を頭の中で裸にして犯してるんだきっと・・。

また歩き出し、さっきの男に見られて興奮した事を白状させられた・・。「どれだけ興奮
したのか見せてみろ・・。」淫らな気分に支配された僕は哲也に向かってスカートを捲った・・・。

・・・ああ、哲也見て・・。哲也がいるのに他の男のイヤラシイ眼で見られてこんなに
しちゃったの・・。早く・・、早くこんないけない僕をお仕置きして・・・。
哲也はニヤリと笑って僕を見た。「悪い子だな光・・。他の男に見られてそんなに
しちまって・・。調教し直してやるよ・・。くくく・・。」
* * * * *
戻った途端に俺は光を責め始めた。光に浣腸を施し、排泄が我慢出来なくなる
まで嬲ってからトイレに連れて行った。トイレで俺の物をフェラチオさせながら
排泄させた・・。

光は恥ずかしさと興奮の入り混じった顔で懸命に俺の物をしゃぶった・・。
光をベッドに運び身動き出来ないように縛り上げた。何をされるのか分からず
に一旦小さくなった光の物は、肌に食い込む縄の感触とそんな自分の姿を
舐めるように見る俺の視線を感じてすぐに硬さを取り戻していった・・。

そして蝋燭を取り出し火を点けると欲望に濡れた眼でそれを見つめていた・・・。
蝋を垂らして責め光を絶頂に追い遣った。「ふふ、凄い喜びようだったな・・。
満足したのか・・?」「・・・・。」「射精したのにスッキリしてないみたいだな・・。
分かってるよ、アナルを犯して欲しいんだろ?アナルで絶頂を味あわないと
満足出来ないんだろ・・?」「・・・。」光は黙って静かに頷いた・・。
俺は光を自由にして光の出した精液を指で掬って、光のアナルに塗る。そして
俺のペニスにも精液を塗ってアナルに入れる。射精したばかりで、まだピクピク
と蠢いてる襞の感触を楽しみながらアナルを犯す。やがて光の腰が動き出し、
声が漏れ出す。快感に首を振りながら、泣いてる様に潤んだ目で俺を見る。

可愛い奴だな・・。これでも男なんだよな・・。「アアッ、哲也!イイの、凄くイイッ!」
脚を俺の腰に絡めて、両手を背中に回してしがみ付いてくる。
「哲也!ア、アッ、もっと、もっとして。」でも俺の周りの女よりお前の方がいいよ・・。
射精しそうな気持ちを押さえながら、光のアナルを犯す・・。
困った様な顔をして光が言う。「アゥ、ご、ゴメンね我慢出来ないの・・、また出ちゃい
そうなの・・。」「いいよ、俺ももう出ちゃいそうだ・・。お前の中にぶちまけてやるよ。
俺の精液を味わいながらお前も射精しろ!」「アアアッ、哲也のがピクピクしてる、
い、一緒に、一緒に出して――ッ!!−−ッ!!」
ウゥ・・、光のアナルがウネウネと蠢いて、俺の精液を搾り取る。光も自分の精液で
体を汚しながら喘いでいる・・・。

光に覆い被さった俺に手を回して抱きつき、耳元で囁く・・。「凄く良かった・・。哲也・・、
大好き、ずっと僕の事を可愛がってね。・・哲也の言う事聞くから・・。離さないでね・・。」
「ふふ、まだ虐め足りてないのにお前から離れると思ってんのか?もっともっと虐めて
やるからな・・。」
光は黙って舌を絡めてきた。俺も光に舌を絡め、唾液を飲ませながら心の中で言った。
光、俺も何で男のお前がいいのか分からないよ・・・。でも、光じゃなきゃ駄目なのは
分かってるんだ・・。俺はお前を離さないぞ。いや、お前の方こそ俺から離れないで
くれよ・・光・・。
しても、哲也にいいようにされてしまう。「今夜も泊まりに来いよ。いいだろ・・?」
「でも・・。」「何だよ、嫌なのか?久しぶりに可愛がってやろうと思ったのに・・。」
「もう・・。哲也が可愛がるって事は僕を虐める事でしょ・・。」「ふふ、まあな・・。」
その後も哲也に甘い言葉を言われたり、嬲るような言葉で僕を責めたりする。
そして今夜も僕は哲也の工場に向かってしまう・・。
着いた途端に哲也に身動き出来ないように抱きつかれた。さっき素直に言う事を
聞かなかった罰を受けさせられる。裸になるよう命令された。恥ずかしさを感じ
ながらも媚びを売るように服を脱いでいった。

全裸になり体に哲也の視線を感じると、それだけですぐに僕の物は硬くなって
いってしまった・・・。

僕の手を後ろで縛り、胸とペニスの感触を楽しんだ後、ベッドに仰向けに寝か
せた。「いいか、ちょっと痛いかも知れないけど我慢しろよ。」そう言って先の
丸くなったマドラーのような物を取り出した。それにローションを垂らし、僕の
ペニスを掴んだ。
「暴れると怪我するかもしれないから、じっとしてろよ。」僕のペニスの先を摘ん
で、精液の出る穴を拡げた。・・・え、ま、まさか・・。哲也は僕が考えた通りに、
尿道にマドラーの様な物を入れた。
「い、痛い!哲也痛いッ!」「言う事聞かなかった罰だ、我慢してろよ。」ゆっくり
と、でも着実に尿道に埋め込まれていく。「ほら見てみろ、大分入ったぞ。」見な
くても根元の方まで異物感があって、ビリビリする様な痛みがあるんだから僕
でも分かる。
哲也は僕の側に来て、キスをしながら耳元で囁く。「ふふ・・。痛いか光・・?でも
すぐに良くなるぜ・・。」「・・・、」キスをしたり、乳首を舐めたり、愛撫をしながら
ゆっくりと入れた物を動かす。ビリビリとした痛みがジンジンとした痺れに変わり、
やがてペニスの中にムズムズとした感覚が生まれた。
乳首を舐め回す哲也に囁く。「・・・な、何かムズムズする様なへんな感じが・・。」
哲也はそれを聞いて尿道の中の物をクリクリとこね回す。痛ッ、痛いけど・・、
へんな気分になって来た・・。
「・・・・ぁ、」「ん?」今度は出し入れしながらクリクリとこねる。「ぁぅ、・・・ふぁ・・、」
「ふふっ・・」「んふ・・、ふぁぁ・・ああ・・。」「ようやく感じるようになってきたか・・。
さ、ここからは自分でやってみろ。」縄を解かれ僕は言う通りに自分でマドラーの
ような物をいじくりだす。
ぁぁ・・、何なんだろう・・、掻いたら痛くなるのが分かってるのに掻いてしまう様に、
ジンジンしてるのにムズムズする感じが我慢出来なくて、尿道を悪戯してしまう・・。
いつしか夢中になって哲也の眼の前で卑猥なショーを演じていた・・。もうマドラー
を動かすのではなく、それを飲み込み吐き出すようにペニスを動かしていた・・。
「ぁぁ、て、哲也ぁ・・、出ちゃうぅ・・、出ちゃうよぉ・・。」「いいよ、そのままイッちゃ
えよ。」「アフッ、アウッ・・ッ!い、イク―ッ!!」マドラーの様な物を引き抜いた
と同時に、拡がった尿道からドブドブという感じで精液を噴き出した。

蕩けた様な顔で精液塗れのペニスを扱く僕を見ながら、哲也も裸になり僕に襲い
掛かってきた・・。興奮したらしく、僕を置いてきぼりにして、先にドクドクと大量の
精液を注ぎ込んだ。
暫く休んでまた哲也の責めが始まった。下着を身につけずに、ノーパンノーブラ
の上に薄いシャツとミニスカートをはいただけの格好で買い物に付き合わされた。
しかもアナルにはオモチャのローターまで入れられて。
歩く度にシャツに乳首が擦れ、アナルをオモチャで刺激され、僕の物はスカートの
上からでも分かる位に硬くなってしまう。何とか他人にばれないようにバッグで前
を隠して歩く。僕が快感に身を捩って動けなくなると、僕を人の眼に触れない場所
に連れて行き乳首とペニスを悪戯しながら言う。
「どうした、まだ買い物は終わってないんだぞ?」恥ずかしさと快感で興奮した僕は、
哲也にお願いする。「哲也、ねえ、お願い、も、もう我慢出来ないッ!」「しょうがね
えなぁ・・、じゃあ、アナルに入れたローター抜いてやろうか?」「で、でも・・。」「なん
だ、違うのか。あ、そうかここで射精したいのか・・?」「・・・・、」・・・知っててわざと
そんな事を言うんだから・・。
僕はさっき哲也に抱かれて、中に注ぎこまれた精液を始末する間もなく仕度をさせ
られた。つまりローターを抜けば綻んだアナルから精液が零れてしまう。逆にここ
で射精しても後始末もさせて貰えないのも分かっていた・・。
「どっちにするんだ?早く決めろ、抜くか?ここで出すか?」「・・・ぬ、抜いて下さい・・。」
「ふふ、じゃあ抜いてやるよ。」哲也はスカートの中に手を入れローターを取った。
僕はお尻に力を入れてゆっくりと歩き出した・・。
コンビニで買い物をする。哲也はわざと僕の手を握っている。仕方なく残った片手で
バッグを持ち前を隠す。哲也はわざと棚の一番下にある物を僕に取るように言う。
他の人に見られないように、変な格好になりながら何とか買い物をする。
だが、どうも気付かれてしまったような気もした。知らない中年の男が僕達の後を
着いて来るようにして買い物をしてた。もしかしたら・・?そんな事を考えるだけで
体にゾクゾクと震えが走ってしまった・・。
店を出て哲也の工場に向かう頃には、僕は哲也のセックス奴隷の光になっていた・・・。
哲也もそれを感じたらしく、また人の眼の無いところに僕を連れ込んだ。キスを
して僕に囁いた・・。
「色んな男の視線を感じて興奮したんだろ・・?俺に恥ずかしい思いをさせられて、
他人のイヤラシイ眼で嬲られて喜んでるんだろ・・?」・・・こんな真似させられて、
こんな事を言われて体を震わせてしまう・・。
「・・・はい。・・もっと嬲って・・。光をもっと虐めて・・。」「ふふ・・。前戯の代わりに
もっとお前を辱めてやるよ・・。」
もう歩く度にお尻の辺りがヌルヌルしてる。哲也は途中の店のショーウィンドーで
服を眺める。ふと気付くと離れた所で男が立ち止まって僕を見てる姿がガラスに
映っていた。哲也も気付いたらしく、僕の肩を抑えるようにしてわざと前屈みにさせた。
・・・ああ、見られてる。きっとあの男は僕の太股にまで流れ出した精液を見てるんだ・・。
こんな僕を頭の中で裸にして犯してるんだきっと・・。
また歩き出し、さっきの男に見られて興奮した事を白状させられた・・。「どれだけ興奮
したのか見せてみろ・・。」淫らな気分に支配された僕は哲也に向かってスカートを捲った・・・。

・・・ああ、哲也見て・・。哲也がいるのに他の男のイヤラシイ眼で見られてこんなに
しちゃったの・・。早く・・、早くこんないけない僕をお仕置きして・・・。
哲也はニヤリと笑って僕を見た。「悪い子だな光・・。他の男に見られてそんなに
しちまって・・。調教し直してやるよ・・。くくく・・。」
* * * * *
戻った途端に俺は光を責め始めた。光に浣腸を施し、排泄が我慢出来なくなる
まで嬲ってからトイレに連れて行った。トイレで俺の物をフェラチオさせながら
排泄させた・・。

光は恥ずかしさと興奮の入り混じった顔で懸命に俺の物をしゃぶった・・。
光をベッドに運び身動き出来ないように縛り上げた。何をされるのか分からず
に一旦小さくなった光の物は、肌に食い込む縄の感触とそんな自分の姿を
舐めるように見る俺の視線を感じてすぐに硬さを取り戻していった・・。

そして蝋燭を取り出し火を点けると欲望に濡れた眼でそれを見つめていた・・・。
蝋を垂らして責め光を絶頂に追い遣った。「ふふ、凄い喜びようだったな・・。
満足したのか・・?」「・・・・。」「射精したのにスッキリしてないみたいだな・・。
分かってるよ、アナルを犯して欲しいんだろ?アナルで絶頂を味あわないと
満足出来ないんだろ・・?」「・・・。」光は黙って静かに頷いた・・。
俺は光を自由にして光の出した精液を指で掬って、光のアナルに塗る。そして
俺のペニスにも精液を塗ってアナルに入れる。射精したばかりで、まだピクピク
と蠢いてる襞の感触を楽しみながらアナルを犯す。やがて光の腰が動き出し、
声が漏れ出す。快感に首を振りながら、泣いてる様に潤んだ目で俺を見る。

可愛い奴だな・・。これでも男なんだよな・・。「アアッ、哲也!イイの、凄くイイッ!」
脚を俺の腰に絡めて、両手を背中に回してしがみ付いてくる。
「哲也!ア、アッ、もっと、もっとして。」でも俺の周りの女よりお前の方がいいよ・・。
射精しそうな気持ちを押さえながら、光のアナルを犯す・・。
困った様な顔をして光が言う。「アゥ、ご、ゴメンね我慢出来ないの・・、また出ちゃい
そうなの・・。」「いいよ、俺ももう出ちゃいそうだ・・。お前の中にぶちまけてやるよ。
俺の精液を味わいながらお前も射精しろ!」「アアアッ、哲也のがピクピクしてる、
い、一緒に、一緒に出して――ッ!!−−ッ!!」
ウゥ・・、光のアナルがウネウネと蠢いて、俺の精液を搾り取る。光も自分の精液で
体を汚しながら喘いでいる・・・。

光に覆い被さった俺に手を回して抱きつき、耳元で囁く・・。「凄く良かった・・。哲也・・、
大好き、ずっと僕の事を可愛がってね。・・哲也の言う事聞くから・・。離さないでね・・。」
「ふふ、まだ虐め足りてないのにお前から離れると思ってんのか?もっともっと虐めて
やるからな・・。」
光は黙って舌を絡めてきた。俺も光に舌を絡め、唾液を飲ませながら心の中で言った。
光、俺も何で男のお前がいいのか分からないよ・・・。でも、光じゃなきゃ駄目なのは
分かってるんだ・・。俺はお前を離さないぞ。いや、お前の方こそ俺から離れないで
くれよ・・光・・。
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