シーメール 女装子の妄想小説
シーメール、女装子、ニューハーフに憧れる 私の頭に浮かんだ妄想、欲望を小説にして みました。

虐められっ子  <44
冬休みが近づきまたクリスマスがやって来た。哲也の工場で二人でクリスマス
を迎え、食事を済ませた頃山下君がやって来る。「こんばんわ〜・・、邪魔する
よ。」「遅かったな、山下。」リビングに招きいれ、ビールを勧める。山下君も当た
り前の様に飲み始める。テレビを見たり、山下君が持ってきたDVDを見て、ギャ
グを飛ばして笑いあった。やがて僕は哲也に命令され、ランジェリー姿で二人に
ビールを注いだりつまみを運んだりしていた・・。



哲也だけじゃなく、山下君も側に行った時には僕の体を触り、僕の身を捩らせる。
やがて哲也は僕を這わせ、山下君の前でショーツをずらし、アナルを晒して嬲り
始める・・。



僕は大人しくされるがままになっている。哲也は僕のアナルを舐め、たっぷり
と唾液を付けて指を沈める。思わず体を仰け反らせてしまう・・。何本もの指が
入り中で蠢く頃には、暖房の効いた部屋で汗で体を光らせながら声を上げて
もがく僕がいた・・。



「おいおい、俺が居るのに何て事してんだよ。」そう言いながらも山下君も息を
呑んで哲也の行為を眺めている。「どうだ、この前よりも光が素直になってる
だろ?俺がここまで調教したんだぜ。」「いいよなぁ・・。こんなに男の言う事聞く
奴なんてそうはいないよな。光みたいに可愛くて何でも言う事聞くなら、その辺
の女なんかよりよっぽどいいよな・・。」「そう言うけど、ここまでするのに何年も
掛けてんだぜ。」嬉しそうに笑いながら僕の体を撫で回す。

哲也に硬くなった僕の物を嬲られ、山下君の視線に興奮していく・・。僕は哲也
の指から逃げ、床に跪きズボンの上からペニスに頬擦りをする・・。

「そう言えば山下はクリスマスのプレゼントは貰ったのか?」「あ?馬鹿にして
んか?女いねえのに誰がくれるってんだよ。親から貰って喜ぶ年でもねえだろ。」
「へへ、それもそうだな。」急に哲也は僕を抱き起こし、耳元で囁いた・・。

「て、哲也がいいって言うなら・・。でも・・、」「でもとか言うな。これは俺の命令だ。
じゃ、今日だけな、頼むぞいいな。」「・・・は、はい。」それからまた暫くは酒を飲み、
くだらない事を喋り、笑い会って過ごした・・。

「さ・・てと、そろそろ帰るかな・・。」「あ?ああ、もう帰るのか・・。」「じゃ光、哲也、
俺帰るわ。またな。」「待てよ。寒いから風呂入って暖まって行けよ。」「え・・、あ、
そう言えば家帰っても誰もいねえんだっけ。家の風呂沸かすのも面倒だから
入れさせて貰うかな。」山下君がバスルームに消えると僕も後を追った。不思議
そうな顔で眺める山下君の前で僕は黙って下着を脱ぎ始める。「え・・?お、おい
光、どうした?あ、俺をからかってんのか?」「ううん・・、違うよ。僕が哲也からの
クリスマスプレゼント・・。」「・・ど、どう言う事?」「今夜だけ僕を好きにしていいよ。」

山下君の喉が動いた。わざとポーズをつけて見せた。「マジ・・?」「うん・・。」
「じゃ、じゃあ一緒に風呂入るか?」「うん、僕が洗ってあげる・・・。」急に周りを
眺めてから小さな声で山下君が言った・・。「お、俺と一緒に入っちゃっていい
のか・・?」僕は笑いながら頷いた・・・。「そ、そうか・・。じゃ、入るかなっと・・。」
あっと言う間に裸になって、そそり立ったペニスを僕に見せながらバスルームへ
行く・・。

石鹸を泡立てて、彼の体に塗り、手で撫で回す様に洗って行く・・。硬くなった
ペニスを握り擦るように洗うと、呻き声を上げながら彼が僕に聞いた。「ちょ、ちょ
っと待ってくれよ。哲也にばれたらマズイだろ・・?」僕はそのままペニスを扱き
ながら言った・・。「ふふ、まだそんな事言ってる。だからぁ、哲也がね、山下君に
サービスしてやれって・・。」「え、そ、そうか・・。じゃ、光に触ってもいいのか・・?」
「ふふふっ、さっきだって触りまくってたじゃない・・。」「ぅ、あ、まあな・・。」片手で
ずっと彼のペニスを扱きながら、もう片方の手で体を洗う。

「じゃじゃあ、今度は俺が・・。」山下君が僕の体を洗い始める。彼のぎこちない
手付きに僕の物も硬くなっていき息が荒くなってくる・・。洗い終わり、シャワー
で石鹸を流し、浴槽の中で跪き股間に顔を埋める・・。



「うッ、ひ、光・・。」唇でペニスを扱き、舌を這わせる・・。彼の先走りの液を味わい
ながらフェラチオをする。「いい気持ちだ・・。いつもは男の光が女になって服従す
るみたいに俺のをしゃぶってる・・。しかもこんな真似しながら自分のまで硬くしや
がって。お前のそんな姿に凄く興奮しちまうんだ・・。」恥ずかしさと自分の興奮を
誤魔化すようにペニスに奉仕した・・。

「あ、ひ、光、出そうだ・・。」僕は顔を離し、手で扱きながら彼に聞いた。「どうする
・・?このまま出しちゃう・・?好きな所に出していいよ。胸でも、顔でも・・。それとも
飲んで上げようか?」「好きにしていいのか?そ、それなら俺のを飲んでくれよ。」
「いいよ・・。」僕はまたペニスを口に含んで顔を動かす。彼の呻き声と共にペニス
が膨れ上がり、男臭い精液を僕の口に吐き出した・・。

ドロリとした精液を飲み、ペニスに残った精液を啜った・・。ボンヤリとしている彼を
見ながら四つん這いになり、僕は自分の手でアナルを晒した・・。



「満足した・・?それともこっちもしてみる・・?」「え。・・・?」僕は彼の眼の前で、
自分の指でアナルを悪戯する・・。指を出し入れしながらゆっくりとお尻をくねら
せた。「ああ・・、してもいいんだよ・・。山下君のを入れて・・、気持ち良くさせて
あげる・・。」「う、ま、またしたくなっちまった。我慢出来ねえ、光、やらせてくれ。」
僕は彼のペニスを握りアナルにあてがう・・。

彼が腰に力を込めて僕の中にペニスを挿入してきた・・。「あぁぁ・・、山下君のも
大きくて気持ちイイ・・。」「ひ、光のもきつくて凄くいいよ・・。」彼のペニスの激しい
動きを受け止めながら、哲也に命令されて他の男とSEXをする事に僕はいつも
より昂ぶっていた・・。



やがて彼のペニスが引き抜かれ、僕のお尻から背中に熱い精液が振り撒かれた・・。
体を起こし彼のペニスに残った精液を口で舐め取り、シャワーで体を流してやり、
彼をバスルームから出した。

部屋の哲也に声をかけてバスルームに戻る。そしてすぐに哲也が入って来た。
「光・・、山下が喜んでたぞ・・。すっきりした顔してやがったぜ。」「はい・・、こんな
に沢山精液を・・。」僕はお尻を向け、精液まみれの体を哲也に見せた・・。「凄い
な、精液だらけじゃねえか。しょうがねえな、光、そこで四つん這いになれ。俺が
流してやるよ。」哲也にお尻を向けたまま床に這った。すぐに生暖かい液体が僕
の体に降り注いだ・・・。

「へへ、俺のションベンシャワーで綺麗にしてやる。」「ぁぁ・・・、」僕は片手で哲也
のオシッコを体になすり付けながら精液を流した・・。そして体を起こし、哲也に向き
直り、オシッコを胸に浴びる。「ああ・・、哲也、もっと掛けて、もっと僕を汚して・・・。」
そう言って哲也の腰にしがみ付き、まだ放尿を続けているペニスを口に含んでいった・・。



その後僕は待ちきれなくて、ベッドでアナルを晒して哲也のペニスをねだった・・。
「ああ・・早くお尻犯して・・。言い付け守って我慢したの・・。」「そうか・・。じゃ、
褒美に止めてって言うまで責めてやるぜ。」



アナルにペニスが触れ、ズブリと音を立てそうな勢いで中に入って来た。「ああ
あぉぉ・・。ああーッ!」こうして哲也の責めが始まり、僕の至福の時がやってくる・・。

激しくアナルを犯され、僕の物は焦らすようにそっと弄り回す・・。そしてアナルを
犯されながら僕の物は痛い程に硬くなっていき涎の様に汁を零す・・。



やがて絶頂の時が訪れ僕の体は精液に塗れる・・。体に振り掛けられた精液に
ウットリとする僕の前で哲也はまだ硬いままのペニスを扱いて見せた。



今夜も気が狂うかと思う程絶頂に追い遣られるのだろう・・。だが僕は哲也に抱き
つかれると全てを忘れ、幸せな気分に包まれていった・・・。














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虐められっ子  <43
あれからの僕と母は変な形ではあるけれど、元の状態に戻っていった。学校
から帰ると僕は女装して家で過ごす。そんな僕とファッションの話しをしたり、
化粧の仕方を教えて貰ったり、一緒に料理をしたり。時には哲也の喜びそうな
ランジェリーを二人で買いに行ったりもした。そして哲也は僕の家に来たり、部
活が早く終わった時は平日でも、哲也の工場に呼び出したりした。

表面的には仲良く普通の生活を送る親子に見えてるだろう・・。その陰で一人の
男に親子で奴隷になって奉仕し、禁断の扉の中で淫らな快感を貪っているのを
誰も知らない・・。

               * * * * *

この三連休には奈緒さんは会社の仲のいい人達と、一泊二日の旅行に出かけた。
行く前に聞いた話では、離婚したりして気楽なシングル生活を送る女友達数人と、
その中の誰かと仲のいい男がやはり数人の男を誘ってグループで旅行に行く
らしい。

「多分男達は奈緒さん達の体も目当てに来るんだぜ?それでも行くのか?」「あ
たし達の中にもそれを期待していく人もいるけどあたしは別に・・。だからもし、哲
也君が行くなって言うなら・・。」「ふ〜ん・・。」「それに・・、光に言ったら楽しんで
くればって言うし・・。」

・・こんな事まで俺に窺う程になったかと、つい苦笑が浮かんでしまう・・。実際
の所俺は光さえいてくれればいいのであって、奈緒さんをそこまで束縛する気
も無かった。まあ、他の男に抱かれたと分かれば嫉妬のような物は感じるかも
しれないが、それを止める事も出来ないのも分かっていた。

俺も奈緒さんに旅行に行く事を勧め、そして出かけて行き、俺は光との夜を楽し
んだ。その夜の光も俺に責められ痛みと快感の中で何度も絶頂を味わった・・。



ふと奈緒さんの事を思い浮かべてしまう。・・今頃何をしてるんだろうか・・?つい
奈緒さんが男に抱かれてる姿を想像してしまう。自分で想像しておきながらつい
軽い嫉妬のような物を感じる。だがそれをまた始まる光への責めで消し、俺は光
との快感に溺れていった・・。

翌日の午後には奈緒さんも戻り土産を持って現れた。旅行の話しを聞きながら
ビールを飲み、やがて俺は奈緒さんを嬲りながら男と寝たか問いただす。

「・・あ、・・ッん、さ、誘われたけど断ったわ・・。」「どうして・・?たっぷり楽しんで俺
には黙ってるつもりか?」「あッ、あん・・、そんな事無いわ・・。」奈緒さんをベッドに
這わせてオモチャで責める。細身の奴で花弁とアナルの両方を責め、それがペニ
スの形をした大きな物で両方を塞がれる頃には、嘘か本当かは分からないが男
と寝たと言い始める。



どちらにしても俺の責めを求めてるのは分かっている。快楽を得る為の芝居に
乗って俺は奈緒さんを責めた・・。

首輪を付けて床に這わせ、浣腸を施す。アナルに栓をして俺が満足するまで排泄
を許さずフェラチオで奉仕させた。プルプルと尻を震わせ体を捩りながら奉仕する
姿は俺を興奮させてくれる・・。



やがてトイレに連れて行くと、見られていても堪える事が出来ず、恥ずかしさに
俯いたまま眼の前で排泄した・・。自分でアナルの中まで洗わせてから、その
アナルを犯す・・。辱められ、さらに屈辱的な姿で俺に犯されてあっという間に
奈緒さんは達してしまう。



お互いの責めと言葉に昂ぶり、奈緒さんを拘束し、さらに蝋や道具を使って何度
も絶頂に追い遣った・・。



                           * * * * *

母が帰る筈の夜になっても戻らず少し気になってしまった。そして連休最後の
朝、哲也に工場に呼ばれた。僕が哲也の所に着くと、作業場から人の気配が
する。そのまま黙って中に入ると哲也がまだ母を嬲ってる最中だった・・。

僕は母の靴があったのに気付いていた。その母の姿は首輪を嵌められ全裸で
脚を開き、乳首を挟んだクリップには錘が下げられていた・・。



「ん?来たのか光。今一旦止める所だったんだ。」そう言って哲也は母にキスをし、
母もそれを受け止めウットリとした顔をしている・・。「昨夜旅行から戻って俺の所
に土産を持ってきてな・・。旅行の話しを聞いたら酒飲みながら何人もの男に口説
かれたんだってよ。」「・・・で?」「ちゃんとした奴ならいいけど、遊びの男は俺が
いるんだ。許せねえからお仕置きしてやった。で、ここにこんな格好で奈緒さんが
いるって訳だ・・。」



・・・哲也ったら・・。こんな状況でそして哲也の言い方に巻き込まれそうになるが、
冷静に聞いてみれば、旅行と嘘をついてずっと哲也といたんじゃないという言い訳
をしていた。僕を気にして、それでもカッコつけてる哲也がおかしかった・・。

・・でもそれだけ僕を思ってくれてるんだ・・・。それでいながら母を抱く事に分から
ない物を感じるが仕方ない。最初は無理矢理哲也の物にされたけど、今では僕の
方が哲也に夢中なんだから・・。

僕は黙って哲也の隣りに座った。それで僕が気分を悪くしてないと分かるとまた調子
に乗り始めた。「また興奮してきちゃったな・・。」そう言って裸になった哲也は、母の
前に逞しく勃起したペニスを突きつける。顔を摺り寄せて僕の前でウットリとして母
は口で奉仕を始める・・。



「ほら、光も裸になれ。」「ぇ、・・・・うん。」・・また哲也のペースに巻き込まれていく・・。
言われた通りに裸になると、母の首輪や乳首の錘を外してベッドに移った哲也が母
の両足を手で開いた。

「ほら早く入れてやれよ。もうヌルヌルになってるだろ?入れて欲しくてしょうがない
んだ。さあ、奈緒さんも光にお願いして。」「光ぅ・・、して・・。」逞しい哲也のペニスと、
もう何の拘りもなく僕を誘う母に興奮して、すぐに硬くなった僕の物を花弁に埋め込
んだ。

「あぅぅ・・、イイ、いいわ・・。素敵よ光。もっとよ、もっとして・・。」母の声に煽られて
僕はどんどんと昂ぶっていく・・。

「ほら、お母さん、哲也もして欲しいって・・。」顔の前に差し出されたペニスを見て、
淫らな笑いを浮かべて母はペニスに舌を這わせていった・・。



夢中になって腰を動かし、いつしか母と舌を絡めあいながら犯していた・・・。

僕が絶頂が近い事を告げると、哲也は僕のアナルにローションを塗り、僕の耳に
囁く。「この前と違う形でお前を喜ばせてやるよ・・。」母と繋がったままの僕の中
にペニスを突き入れて来た。



「あああッー!ダメェ、哲也出ちゃうよ!」「あーッ、イイ!光のが大きくなってる!」
「ダメ・・、これじゃすぐ出ちゃう・・。オチンチンもいいしお尻も良くておかしくなっちゃ
いそう・・。」「いいよ、イッちゃえよ。前も後ろも気持良くて我慢出来ないんだろ?ほら、
無理しないで奈緒さんの中に出しちゃえよ。」何とか堪えていると先に母のほうが
絶頂に達してしまった・・。

母は喘ぎながら僕から離れ、息を整えて這って哲也に犯されてる僕の下に潜り込
んでペニスを口に含んだ・・。近親相姦という行為に溺れ、淫らな顔をした母が僕の
物を飲み込み、顔を動かしだす・・。



僕は哲也にアナルを犯されながら、泣く様な声を上げて母の口に射精した・・・。
「うう、射精に合わせて光の中がピクピク動いて締め付けてくるぜ・・。あ、も、もう
ダメだ、俺も出る、出すぞッ!」哲也の熱い精液を注ぎ込まれながら、母の口に
ペニスを突き入れていた・・・。

その後哲也がまた回復し、哲也が母を犯し母の中に射精した。哲也と母の行為を
眺め硬さを取り戻していた僕に、母は脚を開き花弁を指で掻き分け、溢れ出す精液
を僕に見せた・・。

「ぁぁ・・、光ぅ、ベトベトになっちゃったの・・、舐めて。」僕は黙って花弁に顔を埋め、
割れ目から溢れる精液を舐め取った。「ふふ、どうだ?自分から男に誘われた事を
話したんだぜ。多分虐めて欲しいんだなって思って責めてやったらこのザマだ。
自分からもっと虐めてくれって言ってきたんだぜ。一晩責めてやったらこのありさま
だよ。奈緒さんも光も本当に虐められるのが好きなんだな・・。」

僕は精液を舐め取り、母とまだ淫らに絡み合っていた。そんな僕達を引き離し、哲也
もベッドに横になった。僕達は哲也に抱きつきSEXの余韻を味わい、代わる代わる
ペニスを弄っていた・・。
                             * * * * *

ちゃんとした話し合いもなく、無理矢理に、そして強制的に、光を奈緒さんに認めさせ
る結果になった・・。こんな風にしか出来なかったけど、ま、結果オーライって事でいい
や。こんな形でもいい、もっと光が自分を曝け出して自由に動ける場所を拡げていっ
てやらないとな・・。籠の中でしか動けないんじゃ光が可哀相だから・・、もっと、もっと
あいつが笑って楽しく暮らせる場所を拡げて、そして色んな奴に光を認めさせてやら
ないと・・。

今夜も俺に抱かれて喜びの声を上げ、何度も絶頂に達し、そして口や体中で俺の絶頂
の印を受け止めた。俺に抱きつき眼を閉じてる光を見て、俺はそんな事をまた考えていた・・・。













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虐められっ子  <42
母の眼の前で女の様に犯され、アナルの中で暴れるペニスに快感の声を上げ、
悶える。一度射精に追い遣られた僕の物は哲也の責めにまた硬さを取り戻し
ていく。母に良く見える様に向きを変えられ脚を開かれて・・。

僕は哲也のペニスを受け止め
ながらクチュクチュと音を立てて自分の物を弄る・・。・・・母は呆然と、それでい
て欲望にギラついた眼で僕と哲也の行為を眺めていた・・。



僕の中で動きながら耳元で哲也が囁く・・。「もうちょっと待ってろよ・・。光と奈緒
さんが今まで以上に仲良くなる様にしてやるからな。心だけじゃなく体でも繋がっ
た親密な親子にしてやるよ・・。へッヘッへ・・。」「そ、そんなの出来ないよ・・。」
「嘘付け・・。奈緒さんの体を見てるお前の眼は欲望でギラギラしてたぞ。してみ
たいんだろ・・?奈緒さん、いや母さんのオマンコを犯してみたいだろ光・・?」
「・・・、そ、そんな事ないってば・・。」そう言いながらも僕はその時の場面を想像
して昂ぶってしまう・・。その思いを払いのける為に哲也のペニスを締め付ける・・。

でもやがては哲也に責められ、哲也の言うとおりにしますと誓わされた・・。「ぁ
ぁ・・・、」僕の言葉を聞いて母の口からも小さな声が漏れた。悲しそうな声に聞
こえたが、母の眼は哲也にアナルを犯されて汁を零しながら硬くなってる僕の物
を見つめていた・・・。たっぷりとアナルに精液を注ぎ込んで貰い、酔った様にな
りながら哲也のペニスを舐め続けた・・・。



そしてその後の母も、悩んでいる様だが、僕や哲也を責めたり、哲也の親や病院
等に連絡する事も無かった。

そんな母にお構いなく、哲也は以前と同じ様に母を抱こうとする。母は抵抗するが
やがては根負けして哲也に抱かれ、責められ、哲也にいい様に弄ばれる・・。母は
段々と哲也の色に染められ、哲也の思う世界に引きずり込まれていった・・。

この頃では部活の終わった遅い時間でも僕の家に来てどちらかを抱いて寝る。そ
して母を抱く時は僕は二人の声を聞きながら自分を慰めてしまう。僕を抱く時は
母も僕と同じ事をしているのかもしれない・・。



そして時には僕は母が哲也に犯されてるのを目の当たりにする事があった。そし
てその逆も・・。そんな時の僕は母の前で女の様に哲也に犯され、自虐的な喜び
に体を震わせ、蕩ける様な快感の中で射精してしまう・・・。

そんななか今夜は哲也の工場へ僕も母も泊まりに行く。僕が2階で料理を用意
してる間、哲也は母を犯している・・。母の悲鳴の様な喘ぎ声が僕の耳にまで届
いた。料理を食べる頃には母は裸のまま哲也に凭れ掛かり、まるで甘えている
様にさえ僕には感じられた。

やがて僕達を寝室に連れて行き、母に命令して犬の様に這わせた。そして隣りに
は同じ様に僕が並んだ・・。母の花弁を指で嬲りながら僕のアナルを犯す。哲也の
ペニスと母の視線に異様に昂ぶってしまう。「へへ・・、どうだ興奮するだろ・・?俺
も凄く興奮してるよ・・。こうやって光と奈緒さんを並べて犯せるんだからな・・。」

そして哲也は僕の顔の前に手を出した。「ほら指がベトベトになってるだろ・・?奈
緒さんも興奮してるんだぜ。」そう言ってその指を僕に含ませた・・。やがて僕が登
りつめていくと、僕から離れ母を犯し始める。

僕が責められるのを見て興奮し、やっと待ち焦がれたペニスで膣を充たされて、
母は獣の様な声を上げて快感を訴えた。今度は僕が指でアナルを嬲られながら
母の痴態に興奮していく。やがて母が絶頂を迎えそうになると、また僕のところに
戻ってきた。



そうしてまた僕から離れた時には気が変になりそうなほどに昂ぶっていた。

「て、哲也・・。」喋りだそうとした僕の眼の前で哲也は母の濡れた花弁を開いた・・。
母は喘ぎペニスを求めてお尻をくねらせている・・。僕は哲也を見つめた。
「光・・。ほら・・。」眼の前で蠢く母の花弁に自分の物を突き入れていった・・・。



「あああーッ!!ひ、光、光がッ!」もう迷う事無く僕は母を犯し始めた。「イイ・・。
凄くイイよ。お母さんのオマンコ最高だよ・・。」「あーッ!あーッ!ダメ!抜いて、
止めて!イッちゃうの、光でイッちゃいそうなの!」「ああッ、そ、そんなに締め付
けたら僕も出ちゃうッ!」「・・・堪らねえな・・。母と息子、それもニューハーフに
なった実の息子と母親のセックスを眼の前で見れるとはな・・。最高に興奮するぜ。」

・・ああ、とうとう僕だけじゃなく、お母さんまで哲也のオモチャにされて、見世物に
されてる・・。

僕はそんな被虐感に酔い、さらに興奮して母に覆い被さり精液を注ぎこんだ・・。
そして僕の射精を受け止めながら母も絶頂に達してしまった・・。「いいよ奈緒さん・・。
自分の子供のペニスでも絶頂を味わう様になったな・・。」「あああ・・・、」「へへ、光
の精液と自分の愛液でグチャグチャになってるな。」母はまた休む事も許されず、
哲也の指に操られていく・・・。

「ほら、奈緒さんを喜ばせてくれた光のチンポを綺麗に舐めてやれ。」「んあッ、・・
あッ、も、もう許して・・。」「まだ逆らうのか・・?」「あーッ!そ、そんなに一杯入れ
ないで、イヤッ!」「へへ、こっちにも入れてやる。」どうやら何本もの指で花弁と
アナルを掻き回されてるらしい・・。

すぐに母は哲也の指に操られ、這って淫らに腰を回しだす。そして今度は躊躇い
も無く僕の物を口に含んでいった・・。

・・こんなにも淫らに変わるものなのか・・。母のフェラチオはただ命令されてしてる
だけなく、射精を終えた僕の物をまた勃起させようと淫らに絡み付いていた・・。

「おいおい、俺だけ置いてくなよな・・。ほら俺もスッキリさせてくれよ。」母のフェラチオ
を受けながら哲也の大きなペニスを頬張る。



やがて哲也にも射精が近づき、僕達を並べて口を開けさせた。僕とは母は餌をねだ
る雛鳥のように、精液を受け止めた・・・。



グッタリとなった母と僕を抱いてベッドに横になった・・。三人で暫く息を落ち着か
せる。あんなにしてもまだ欲望が湧くらしく哲也は僕の物や母の体を悪戯する・・。

やがて母が哲也に背を向ける。「シャワー浴びてくるわ・・。」「コラコラ・・、まだ
終わってないだろ?」「え、う、嘘でしょ?も、もういいでしょ。」「駄目だよ。そうやっ
て抵抗すると余計にしたくなってくるんだよ・・。」背を向けた母に抱きついて押さ
え込みまたペニスを挿入して哲也が動き始めた。



「へへ、気持ちいいぜ・・。これならすぐに硬くなるぞ・・。」母も言葉通りに自分の
中でまた硬くなっていくペニスを感じたのだろう・・。何度も絶頂を味わった母は哲
也に許しを願った。「ダメダメ・・。俺はもっとやりたいんだ・・。ほら今度は奈緒さん
が上になって。」哲也は母を捕まえて、仰向けになった哲也の上に置いた。暫く腰
を振っていたが、また登りつめそうになり動きを止めて哲也に抱きついてしまう。

僕も二人に引き込まれまた昂ぶりを感じ、母が離れた隙に濡れたペニスを口に
咥え込んだ。「ああ・・、いいぞ、光もまたその気になったか・・。」僕が口を離すと
また母を犯す。



すぐに母は泣く様な声で許しを願う。「なんだ、もうだめか。しょうがないな。じゃ、
これで最後にするか。光、お前も一緒だ、来いよ。」哲也は母のお尻を手で開らく。
僕は思わず喉を鳴らしてしまった・・。

「ダメ・・、光、許して。こんなのした事ないの・・。」喘ぎながら細い声で母が言った。
「じゃこれが初体験だ。」母の花弁にペニスを突き入れまた母を責め始めた。ペニス
で責められとうとう母も屈伏してしまった・・。

哲也が母の耳元で何か囁いた・・・。胸を波打たせながら母は手でお尻を開き、
小さな声で言った・・。「ひ、光・・、来て。お母さんのお尻犯して・・。哲也君と二人
で私を責めて・・。」

僕は脳が沸騰した様になり、無我夢中で母のアナルを犯し始めた・・・。「ああッ、
きつい・・。ああッ!そ、そんなに激しくしないで!」だがすぐに母も喜びの声を上
げ、より深くペニスを受け入れ身を捩る・・。



禁断の味に酔い痴れ、溶ける様な快楽の中でどんどんと登りつめていった・・・。
「凄く興奮しちゃう・・。哲也が動いてるのが解るの・・。まるで哲也ので僕のを擦ら
れてるみたい・・。」哲也は体を僅かに起こし僕を引き寄せ、僕のアナルを指で刺
激する。

「ああーッ!光のが膨らんだみたい!」「奈緒さんのアナルの中でヒクヒクしてるの
が分かるぞ光。」「そ、そんな事しちゃダメッ!出ちゃう―ッ!」そう言いながらも
快感で、体は勝手に激しく母のアナルを抜き差ししている。

「あああ、あああーッ!ダメ、もうほんとにダメ!狂っちゃう、何でも言う事聞くから!
あううーッ!もう許して―ッ!」「くくく、そこまで言うならすぐに終わりにしてやるか。
さ、光、一緒にイクぞ!」アナルの中で哲也の指が激しく暴れ、僕はアナルを嬲ら
れる快感とペニスを締め付けられる快感に耐えられず体を震わせて射精して
しまった・・。

「ううーッ!奈緒さんの締め付けと光のペニスの感触が堪らねえ!」僕は自分の
ペニスに哲也の射精の脈打つ動きを感じ、長い絶頂を味わった・・。そして母も前後
を一度に犯されるという初めての経験に悲鳴の様な声を上げて絶頂に達してしまう・・・。

哲也と共に絶頂を迎えた母は、僕のと射精した哲也のペニスを交互に頬張り後始
末をする・・。

こうして僕達は禁断の味を教えられ、哲也の思う様に変えられていった・・・。












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虐められっ子  <41
あれ以来光の顔をまともに見る事も出来ずギクシャクとした日々が続いた・・。
あんな私を見て、光はどう思っただろうか・・?そしてこれからどうやっていけば
いいのだろうか?だがいつも悩みが晴れる事もなく、溜息と哲也君に抱いて貰
う事で誤魔化して暮らした。

そして今日は光も遊びに出かけず家にいる。時々光の視線を体に感じる事が
あった・・。あの後にも自分のベッドで哲也君に抱かれてる所を見られてしまった。
と言うより、哲也君に命令されてドアを開けたまま抱かれた。声も聞こえるし、
光が覗く気になれば部屋の前にくれば丸見えになってしまう。

そして恐れていた通りに、いや、望んでいた通りと言った方がいいのか、光が部屋
を覗き私が乱れる様を眺めていった・・。



もしかして光も私に欲望を感じてるのだろうか?・・・近親相姦。その言葉に体が
鳥肌を立てる。

夕食の後片付けをしてるとお尻の辺りとかに視線を感じた。何気ない振りで座る
と太股やスカートの奥に視線が這うのを感じた。やはり欲望を感じてるらしい。
だがそれだけでなく怒りを溜めた眼で私を見る事もあった。

やがて光が部屋に消え私はバスルームに向かう。自分の下着を脱いであの部分
が濡れてるのに気付き、胸を騒がせてしまう。シャワーを浴びながら光の事を考
えた。同級生とか若い女の子は一杯いるのに・・。こんな私に興奮してくれる事に
困惑と嬉しさのような物を感じる。

いつの間にか胸を弄っていた。光もこれを揉んでみたいのかしら・・?そして手が
脚の間に入り込んだ・・。ああ・・、光もここにペニスを入れたがってるのかしら・・?
濡れたアソコは簡単に私の指を飲み込んでいった・・。でもそれは駄目・・。親子
なんだから。

「ああ・・。」その代わりまた見せてあげる・・。哲也君に抱かれる私を・・。



バスルームで絶頂に達し、自分の部屋に戻る。私は今度は哲也君ではなく光の
事を想い自分の体に手を這わせていく。・・でも光も我慢出来ないかもしれない・・。
いつか光のペニスに犯される日が来るかも・・。私は想像に夢中になり、知らぬ間
に声を上げて自分を慰めていた・・。

そしてペニスの様なオモチャを取り出し唾液で光らせていく・・。ああ、光は華奢で
気が弱いから・・。私がリードしてあげなきゃ・・。

光にフェラチオして精液を味わい、光に跨って自分からペニスを受け入れていく
場面を想像し、オモチャに自分から腰を沈め、夢見心地で腰を振り、やがて絶頂
に達してしまった・・・。



                       * * * * *

この前の様に用も無いのに呼びつけられたと思い、暗い気分で出かけていった。
案の定哲也は工場で母を責めていた・・。もう哲也の言いなりになって淫らな姿
を見せる母に、欲望とそして嫉妬を感じてしまう・・。「そのままそこで見てろ。いい
な。」やがて母が絶頂に達しぐったりとなった・・。

母から離れた哲也は硬く屹立し、そして愛液で濡れ光ったペニスを見せ付ける。
「どうだ?奈緒さんはもうお前の前でも自分を曝け出すようになったぞ。・・さあ、
今度は光の番だ。」僕は黙ったまま部屋をでた。化粧をして、僕を見せる為に全裸
になって部屋に戻り、また母を嬲っていた哲也に声を掛けた。

「哲也・・・。」「光・・。」怒りや悲しみや、嫉妬や欲望が渦巻き、もう理性で押さえる
事が出来なくなっていた僕は、立ち上がった哲也の前に跪き、母の眼の前で愛液
まみれのペニスを口に含んだ・・。



・・・ぁぁ・・、哲也の大きなペニス・・。これは僕の物なんだ・・。誰にも渡したくないよ・・。
僕は愛液を舐め取った後も哲也のペニスにフェラチオを続けた。

「ひ、光。何?一体何してるの・・?どうしちゃったの光!?」哲也に抱き抱えられ
て立ち上がり、哲也に胸を揉まれる。女になった僕の体を見て母は息を飲んだ・・。



「そ、その胸、い、一体何をしたの!どうしてそんな事に!」裸の僕を後ろから抱き
締めながら哲也が言った。

「奈緒さん・・、光は俺の女なんですよ。ふふ、奈緒さんの息子が俺の恋人なん
ですよ・・。俺に抱かれる為に薬で体を作り変えたんです。」「な、何てことを・・。
ねえ、光!まだ元に戻れるかもしれないわ、い、一緒に病院に行きましょう!」
手を伸ばして哲也のペニスに触れながら俯いて首を横に振った・・。

「僕はこのままでいいんだ・・。哲也の事が好きだから・・。哲也に愛して貰う為なら
僕は女になる・・。」「馬鹿言わないで!これからなのよ、あなたの人生は。普通に
戻って女の人と愛し合って、結婚して、子供を作って、家庭を持つのが普通でしょ。
こ、こんな男同士なんて・・。」

「・・・、その普通の生き方をしたお母さんはどうなの?離婚して、仕事から帰って
来て飲んだくれて、酔って泣き喚いていた・・。それが普通に生きてきた結果なの
・・?」「そ、それは・・。」「こんな結果になるとは思ってなかったんでしょ?だから
逆に言えば僕だってこんな体になって必ず不幸になるとは限らない。でしょ?」
「・・・。」「そんな訳で俺達を応援してくれとは言いませんが、黙って見ていてくれ
ませんか?俺も光も真剣なんです・・。」

「じょ、冗談でしょ!じゃあ、な、何で・・。」「何で光がいるのに奈緒さんと関係を
持ったかって事ですか?光も奈緒さんと同じで虐められるのが好きなんですよ。
光に焼もちを焼かせたり、精神的にいたぶる為・・。それは奈緒さんに対しても同じ
事・・。自分でも女だって忘れそうになってたって言ってましたよね?だから俺が
また女だって思い出せてあげた。そしてもっと違う、自分でも知らなかった女の奈緒
さんにしてあげますよ。自分の中に女がいる事を知らなかった光を女にしたみた
いにね・・。」「・・・そ、そんな屁理屈みたいな事解らないわよ!光もあたしも弄んで!」
哲也は僕にキスをして母の側に行った・・。

「まだ解らないんですか・・。俺は誘っただけ、俺のこんな世界に脚を踏み入れて
来たのは奈緒さんの方だって・・。まあいいや・・。俺がこれからじっくりと体に教え
てやるよ・・。奈緒さんも光も、そして俺も同じ穴の狢だって事をな・・。へへ・・。」
そう言って母を抱き、乳房をギュッと掴んだ・・・。

                        * * * * *

光は戻ってきた哲也君のペニスを口に含んだ。私の前で自分のペニスを扱きなが
ら哲也君のペニスに舌を這わせ飲み込んでいる。この異様な光景に我を忘れて
動けなくなってしまった。



確かにペニスはあるが体のラインといい、膨らんだ胸といい、殆ど女になってしま
った光が淫らに舌を這わせフェラチオをしている・・。

そのどこと無く嬉しそうにも見える顔を見てやっと気がついた。あの時々見せる怒
ったような顔。あれは私に嫉妬していたんだ・・。自分の男を盗られ快感に咽ぶ私に・・。

そしてそれを証明するかのように私に微かに笑い、愛しげにペニスに頬擦りして
舌を這わせた・・。やがて寝そべった哲也君に跨ってペニスを握り、光はアナルに
それを飲み込んでいった・・。



スムーズにペニスは飲み込まれていき、光の甘い溜息と共にまた現れる・・・。光は
快感にウットリとした顔で甘い声を上げて腰をくねらせてる。私の前で形を変え、
這った光のお尻を上げさせそこにペニスを突き入れていく。

「んああーッ!凄い!大きいのが奥まで入ってくる!」「もうこんなにアナル濡らし
やがって・・。奈緒さんに見られて興奮してるんだろ。」



・・その言葉にゾクッとした・・。私もそして男のはずの光もこのままセックス奴隷に
されてしまうんだろうか・・。

「あーんッ!だ、だって恥ずかしいのに、体が勝手に気持ち良くなっちゃうの―ッ!」
光もすでに堕とされている事に気づいてしまった。私に見せ付けているアナルは、
もうすでに男を喜ばせ自分をも淫欲の虜にする性器に変わっていた・・。

アナルは濡れた音を立てて淫らにペニスを締め付けている。腰を振り身を捩じらせ
る光は男でも無く女でもない淫らな生き物に見えた。

いつしか私は脚を閉じて太股を擦り合わせた。早く終わってくれないと自分がどうに
かなってしまいそうになっていた・・。

そして光は哲也君に責められ、ペニスに触れないままアナルを犯される快感で射精
してしまった・・。



膨らんだ胸を掴み締めて、ペニスを震わせて射精する光に私は興奮を感じている・・。
今まで見た事の無い愛の形に、そしてその淫らさに体がゾクゾクと震えてしまった・・。











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虐められっ子  <40
何度か俺に抱かれその関係に馴らされた頃、俺は奈緒さんを家に呼んだ。
「遅くなってごめんね。光には急に夜勤が入っちゃったって嘘ついちゃった・・。」
そう言って微かに笑う奈緒さんを見て俺は興奮で胸が騒いだ・・。嘘ついて
まで俺に抱かれたいと思うようになったか・・。くく・・、でも後暫くでそんな気を
使わなくてもいいようにしてあげますよ・・・。

俺は早速奈緒さんを工場だった部屋に案内した。そしてソファーに座らせ、
俺が酒とつまみを用意した。飲み始めても奈緒さんは辺りを見渡してソワソワ
と落ち着かない素振りを見せる。

ビールを飲みながら奈緒さんの肩を抱き耳元に囁いた。「どうしたんです・・?
ソワソワして・・?」「あ・・、その、何かこの部屋の雰囲気がちょっと・・。」「ああ
・・、ここはね、前は工場だったんですよ。だから色んな物が残ったままなんで
す。」「そう・・。でも・・、使わない機械や道具は邪魔なんじゃない・・?」「いえ
いえ・・、使ってますよ。」「え・・?」俺は服の上から胸を掴んだ。

感触を楽しみながらまた囁いた。「ほら、あのクレーン・・。あれで彼女を縛って
吊るすんですよ。」「つ、吊るす・・?」「そう、そして大きな声を上げて許しを願う
まで嬲るんですよ。それに、あっちの工作台。あそこにも寝かせて拘束するん
です。そして叩いたり、蝋を垂らしたり・・。くく・・。」

服の中に手を入れ、指で硬くなった乳首を摘んだ。奈緒さんは体をゾクリと
震わせ、俺を興奮させた。「そ、そんな事までしてるの・・?あッ、イヤぁ・・。」
「せっかく来てくれたんだ・・。奈緒さんも楽しんでいきなよ・・。」恐いとか、そん
な変な真似をとか言いながら俺から逃げようとする。俺はわざと腕を解いた。

「駄目だよ・・。奈緒さんは今夜俺に縛られるんだ・・。」俺は用意しておいた
縄を見せた。「そしてムチで叩かれて蝋を垂らされて泣くんだ・・。ふふ。」
「そ、そんなのイヤ!」「そんな嘘ついて。いや、奈緒さんも知らないだけか・・。
教えてあげるよ。奈緒さんも分かるよ。自分がマゾでこういうのが好きだっ
てね。」

俺はムチで床を鳴らした。「ゆ、許して・・。」俺はゆっくりと服を脱ぎ欲望に
漲ったペニスを見せ付ける・・。「言う事を聞けばご褒美にこれをあげるよ。
オマンコもアナルも可愛がってあげる・・。」奈緒さんは俺の物を見つめて
黙った・・。

ゆっくりと近寄って行き、奈緒さんを捕まえた。そして激しくキスを浴びせなが
ら服を脱がせていった・・。体を震わせながらもされるがままになって服を
脱がされ、息を荒げて眼を潤ませていた・・。



ふふ・・、光は奈緒さんに似たんだな・・。母も子も虐められるのが好きとは
ね・・。俺は愛撫しながら奈緒さんをどう責めるか囁き、奈緒さんはそれに身
を捩って応えながら俺に裸にされていった・・・。

濡れた下着を剥ぎ取り、その露を溢れさせる花弁に指を突き入れて濡らすと
それをアナルに沈める・・。



あっという間に彼女は絶頂が近い事を告げ、俺は愛撫を止める。

「ああッ!も、もう少しでイキそうなの!お願い、もっと!」喘ぐ奈緒さんは興奮
して俺の前で股間をくねらせる。

「イキそうなのにイケない・・。もどかしさの後に来る絶頂がどれ程いいか知っ
てるだろ?」「・・・ああ、」「それとは逆に何度も絶頂に追い遣られ、許しを願っ
て相手の言いなりに恥ずかしい姿を晒す。そんな自分に興奮しただろ?以前
よりもっと興奮させてあげるよ。痛みと混ざり合った快感を味あわせてやるよ・・。
さあ立って後ろを向け。」奈緒さんの胸を強く掴むと、顔を歪めてゆっくりと立ち
上がった。

奈緒さんの体に縄を掛けていく・・。「ま、最初はこんなもんだろ。さあ、楽しい
時間の始まりだ・・。」奈緒さんはゾクリと体を震わせる。「俺に虐められる気分
はどうだ・・?息子の
友達に奴隷にされて責められる自虐的な快感をたっぷりと味わえよ・・。」

座り込んだ奈緒さんにボールギグを付けさせた。「ふふ、ふふふ・・。奴隷らしい
姿になったな・・。ほらこっちに来い。」引き摺るようにして鏡の前に連れて行き
自分の縛られた姿を見せながら体を嬲った。

「似合うだろ?自分にぴったりの姿だと思うだろ?」奈緒さんは嬲られて仰け反ら
せていた顔を落とした。やがて床に寝かせた奈緒さんに俺は命令した。

「脚を開け・・。濡れきったアソコを俺に見せるんだ・・。」ゆっくりと脚が開かれ、
太股まで露を零した花弁を晒した・・・。




                         * * * * *

「くく、あれから何日も経ってないのにこれだからな・・。もう立派なマゾ奴隷だぜ・・。」
哲也は母を責めるシーンを映像に納め、それを今テレビに流していた。母の乱れる
様を思い出して勃起したペニスに僕はフェラチオで奉仕させられていた・・。



「さ、こっち来てお前も見ろよ。」「い、いいよ・・。」「見るんだよお前も。淫乱な母
親を見ながら射精しろ。」僕を抱き上げ哲也に背を向ける形で跨らせる。楔を
打ち込むようにペニスに落とされ泣く様な声をあげてしまう。そして中に哲也の
ペニスを感じた瞬間から自分もセックス奴隷に堕ちていった・・。



テレビには拘束されて責めを受け、卑猥な言葉を口走り哲也のペニスをねだる
母が映っていた・・。



「ふふ、どうだ・・?光が責められた時の事を思い出すだろ?」・・それを思い出し、
更に母の責められる姿に自分を重ね体が震えてしまう・・。

自虐的な興奮・・。そして実の母親の淫らなセックスでの昂ぶり・・。花弁を濡らし
てペニスを貪る部分に対する嫉妬・・。今責められていてもまだ足りないと思う程
の哲也のペニスへの飢え・・。

僕が絶頂に達し、哲也も中で果てた。それでも終わる事無く責め続けられ、やが
て自分から母の前で僕を責めてくださいと言ってしまった・・・。




                        * * * * *

「ふふ・・。光も見て興奮してたよ・・。」「ああ・・そんな事言わないで・・。」「奈緒さ
んのオマンコが俺のを飲み込んで涎を垂らす所をジッと見てたよ・・。」「ぁ、くッ、
・・あ、ぁぁあーッ!」

・・ああ、また絶頂が近づいてくる・・。もう何度追い遣られたのだろう・・?縛られ
てオモチャで責められ、そして哲也君のペニスで責められ、私の中からは哲也
君のペニスが動く度にグチャグチャと音を立てて精液が溢れてくる・・。



こんなに達したのにまだ快感を感じてしまう・・。そんな体にされてしまった・・。

「ああああーッ!ま、またイキそう、お願いもっと突いて下さい!オマンコ犯し
てッ!」・・子供の友達にこんな言葉を吐くようになってしまった。でもそんな淫ら
な自分にも興奮してしまう・・。

その時突然ドアが開いた。声がドアの外にまで響いてたのだろう・・。顔を強張ら
せた光が私を見ていた・・。

恥ずかしさ、惨めさ、恐さ・・。そしてそれらを飲み込んでいく程の快感・・。

「へへ、光が来ちゃったからそろそろ終わりにするぞ。さあ、どうして欲しい?」
言いそうになった言葉を押し止めた。だが哲也君の獣の様な眼に見つめられ
唇は開いてしまった・・。

「も、もっと突いて!オマンコに精液出して―ッ!!」哲也君に精液を注ぎ込まれ
ながら、光の母親としての自分が壊れていった・・。

淫らな女として、息子にセックスを見られて異様な興奮を感じた自分が残った。
怒ったような光の顔でさえ今は身を焦がす快感に変わっていた・・。

「さあ、奈緒さん光に見せてやるんだ。俺に抱かれて喜んだ印を・・、母じゃなく
淫らな女の部分を見せてやれ。」私は黙ったままゆっくりと脚を拡げ、精液が溢
れ出す花弁を弄りながら光に見せた・・・。



そして自分が奴隷に堕ちていく快感にクリトリスは硬くなり、淫らな露が止めども
なく溢れてくるのを感じていた・・・。










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